2000年9月23日(土) Char
Live Tour 2000 at 福岡 Drum Logos


"Live 2000 Tour"銘打たれたCharのツアー。
神戸チキンジョージを皮切りに、約2ヶ月に渡り、イベントを含めて20箇所のライブ・ツアーが行われた。
神戸チキンジョージの2日間に続く3日目の福岡である。

メンバーは
  • Dr: Jim Compley
  • B : Paul Jackson
  • Kbd:小嶋良喜
  • No.曲名コメント
    1.R-1CharのギターとPaulのベースの応酬が凄い。○
    2.Open The Gate○
    3.Share The Wonderイントロでの観客の歓声と手拍子がまたメンバーを盛り上げ、その演奏がまた観客を盛り上げている。○
    4.I'm Gonna Take This Chance○
    (MC)「こんばんは。ダイエー強いな。」で博多が盛り上がっていることから呼んでくれたお礼。そしメンバー紹介。○
    5.Skank It6分に及ぶインスト。○
    6.Jan Jan"Skank It"からDrum Soloを挟みこの曲に繋ぎ5分30秒に及ぶインスト。○
    7.Tip ToePaul Jacksonが歌う曲。▼
    8.Mustang Sally-
    9.The Leading Of The Leaving-
    10.Back Then And Now-
    11.Dazed-
    12.Got No String Attachedドラムのリズムにギターのカッティングをバックにベースがリフを奏でるイントロから始まる曲は7分に及ぶ。○
    13.Livin' In Tokyo曲は6分に及ぶ演奏。○
    14.Kobe Night"Livin' In Tokyo"から"Tokyo Night"のBメロで"Kobe Night"に繋ぎ3分ほど演奏した後、一瞬の間をおいて次の曲に。○
    15.Natural Vibration6分に及ぶ演奏。○
    (MC)メンバー紹介し本編が終了。○
    (ENCORE)○
    (MC)「ぢうもありがとう。それでは残業に入りたいと思います(笑)。」○
    16.Shinin' You Shinin' Day○
    17.Smoky○
    (MC)「どうもありがとう。」とお礼。

    観客の歓声に「五月蝿いちゅうの。」
    ○
    18.Led Boots○
    19.Hold On I'm Coming○
    (MC)「どうもありがとう。」とお礼。○

    [Data]
    Time:100min

    [COMMENTS]
    この日、"Led Boots"を演奏したことでしょうか。



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