

VIVIO RX-RA
競技仕様ベース車両として発売されたヴィヴィオの最強バージョン。
インプレッサと違い「STIバージョン」までは発売されなかったが、強化サスペンション、クロスミッション、リア機械式LSDと、
通常の「RX-R」仕様とは明らかに違う「走りに徹した」内容が盛り込まれていた。エアコン/パワーウィンドウ/ラジカセ/電動ドアミラー
などの一般的装備が付いてないくせに価格はRXーRより高かった。。。それだけ最初から足回りにお金をかけて作ってあるということか。。。?
実際に競技に出てよい結果を残すには、シートをバケットに変えたり、ハンドルをスポーティーな物に変えたり(純正はおむつハンドル)
ロールバー、フロントLSD、4点式シートベルト、ショックはラリー用と、、、ただではすまない。(^^;
トータルするとゆうに200万オーバーの世界!!!!!まあ、軽自動車だから維持費も安いし、
この程度の出費で「一戦級のモータースポーツマシン」が仕上がるんだから安い方だと思わなきゃね!(^^)?
しかし、周りの人たちには「エアコンの付いてない車になんで200万もかかるんだ!」って理解してもらえなかったな。。。。
たしかに。。。。。今買うとしたら迷わずエアコン付きの「RX-R」をチョイスすることでしょう!(笑)