代 表 : 勝村正秀

 特定行政書士(山梨県行政書士会会員)

 宅地建物取引士

所在地 : 山梨県 (昭和町)

代表プロフィール

<略歴>

  自動車部品メーカー(現東証1部)、産業用ロボットメーカー、理科学機器メーカー  、情報系専門学校 での勤務を経て、H23かつむら行政書士事務所を開設、行政書士業務を始めて10年以上、現在に至る。

   この間、各メーカにおいては情報部門、知財部門、管理部門で従事、特に、情報システム構築知的財産管理、 情報系専門学校では人材育成に携わ る。

  また、S63 (通産)情報処理技術者の認定資格を取得。  H9年(社)日本経営士会に経営士登録(経営コンサル)、例えば中小企業等の情報システム化を支援、ホ−ムペ−ジ作成・サイト立上を支援、   などを行ってきました。

   H21年土地・建物取引実務研修を経て宅地建物取引主任者登録(H27.4.1から宅地建物取引士)。

<行政書士業歴>

  H23年行政書士登録、 事務所を開設、H24、25に山梨県行政書士会の民間賃貸住宅紛争相談会の相談員、 H25年に日本行政書士会連合会の著作権研修にて著作権相談員として登録。また、H25年からH29年まで一般社団法人及び事業協同組合の管理・運営に携わる。H27年12月、(改正)行政書士法で定める特定行政書士の法定研修を修了し、行政不服審査制度に基づく不服申立の代理ができるようになりました。他、人材開発センター「H24年度能力開発セミナー」の 講師として、9月「知的財産管理講座」、10月「ビジネス法務(コンプライアンス)講座」を担当しました(講座案内)。H27.8月はマイナンバー制度が始まるのに伴うセミナーを開催しました。尚、現在までに取扱った行政書士事務所の業務実績(例、最近の事例から)としては、   など。
   ― お気軽にご相談ください。 守秘義務(法第19条の3)―

      (中央大学法学部 ・工学院大学工学部 を卒業)