ショップ

 今回は地形の影響を受け、車が展示してある場所とショップが集まる場所は、小川を一本挟んだ別会場になっていた。通常は車もショップも近い所にあるので、こういった事例は個人的には初めてだ。どんな影響があるのか思案していたが、一般客を本ミーティングに呼び込む導入口としての機能を果たしているようにも感じた。こういうのもありだと思う。



 ショップで売られていたものの一例。アメリカンな気がしないでもない。実際、店員がアメリカ人というところもちょくちょく見られた。




 横須賀など、米軍基地が幅をきかせているところで行われる車のミーティングは、さらにアメリカンな感じなんだろうなあと想像するのであった。


 次頁では、スタイリッシュな軽キャンパーを見ていく。