参加者募集「府中町とマツダの百年、そして未来へ」


 開催日時:22年5月1日 10:00〜(流れ解散)
 開催場所:  広島県安芸郡府中町の公民館
 申し込み締め切り予定:4月29日
   駐車場台数が限られているため、参加申し込み数によっては早期終了することがあります
 参加費:無料
 参加表明:台数・参加人数確認のため、az-1@j.email.ne.jpまでメールなどでご連絡ください。


 マツダの本社がある安芸郡府中町の府中町公民館が4月1日にリニューアルオープンし、オープニングイベントの一環として、「府中町とマツダの百年、そして未来へ」という展示会が開催されている。
 コロナの影響でOFF会がなかなかできない状況だったのでこのイベントに乗じて久々に行う。







イベント内容・見所

 見所その1
 初期のシングルローターの試作品が展示されている。これが広島で公開されるのはかなり珍しい。さらに、このエンジンを立てた状態で展示してある。立てての展示はマツダ初ではないかと思われる。



 横浜に展示してあったころの様子



 見所その2
 マツダ車のミニカーが展示されている。その中に私の貸し出したエブロの1/43モデルが5チャンネル体制のど真ん中に運転席ドアを開けた状態で展示されている。




 出し物
  皆さんからも募集するが(参加において必須ではない)、私の出し物をちょこっと紹介する。
 ・AZ−1 100周年限定モデル
 ・数千円で作る、80A〜90A高出力オルタネータと発電デモンストレーション
 ・AZ−1、幻の輸出モデル(左ハンドル車)用コンビスイッチ
       ↑かなり盛った表現です
 ・クラッチワイヤーの補修(蛇腹のゴム交換、クラッチペダル側のフックの補修・交換