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ページ開始日(08月11日)の日記へ
倒した後が また大変で、枝を払って幹を適当な長さに切断して…と、 すでにくたびれ果てた体に鞭打って、鉈を振るう。
少々疲れていたので、躊躇したがネタにもなるし行くことに。 風呂とプールが一緒になった施設なので、水着が要る。 そんなもん長らく使っていないので、さんざ探したが見つからない。 レンタルのがあるそうなので、それを利用することにしてあきらめる。
しばらくして迎えが。高校の同級生の加納氏のマークII ツアラーS。
車内で車の話していたら、「こんなでかい車買っちゃって…」と、
ちょっと後悔している様子。
湯舟沢に到着して車の後ろに回ったらナンバープレートがなんだかくしゃくしゃ。
聞くと何度か事故っているらしい(^^;)。それでか。
風呂、プールはB1階にある。 更衣室前のカウンタでタオルカードを渡すと小さいタオルと大きいタオルを貸して くれる。水着の貸し出しもここ。貸し出し料金300円は、 ロッカーの鍵リストバンドのバーコードを読んで記録。 帰りに下駄箱の鍵受け取るときカウンタで支払う方式。
プールは二部門(?)あって、 ウオータースライダーや室内 20mプールがある普通の温水プールと、 ジェット水流、気泡の機能風呂部門。どっちも十分に堪能。 プールの方は、さすがに塩素たくさん投げ込んであるようで目が痛い。
塩素臭くなっちゃったので、もう一度大浴場へ。
ここで髪を洗ったのだが、このシャワーが温度設定をしておいて、
カランの代わりの大きいボタンを押すと湯が出る、この手の浴場によくあるもの。
しっかしこれが曲者で湯が止ると もう一度出したときに熱いお湯が出てから、
設定温の湯になるため、頻繁に押して湯が止らない様にしていないといけない。
いっそ足で押してやろうかと思ったくらい。
この五平餅屋、同じ名前の店が近所にあって実のところ、そちらの方が味が良い。 電話で注文した母も、そちらのつもりで電話したのだが、 先に「そちらとは違う」ことを言われてしまったらしい。しかし、目的とするものは一緒なので、 「なら結構です」とは言えなかったのだそうだ。そんなこと考えたりしているうちに焼き上がる。代金は1200円。そんなに遅くもなかったのに、他に回してしまったというのは、 電話受けて折角作っても(客が同名の店に取りに行ってしまったがために)空振りに終わることが、 何度もあったからに違いない。
原作にあった、洞窟内でのやりとりがなくなっているのは残念ではある。
Apatch HTTP Server Version 1.3の、 Win32版が Getしたまま放置してあったんだけど、手が空いたついでにインストール。
噂どおりインストールは非常に簡単。Install Shealdで、普通の Windowsアプリと変わらない。
ちょっとテストページとか作ってみたけど unixぢゃないので、同じ SSIが動かないのが辛い。