三日坊主で出来上がった中途半端な切れ端を寄せ集めたものです。
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帰宅後早速分解して、液晶と表側筐体を摘出し、壊れている電話機と交換。 無事復活させることができた。
などと、あいかわらず仕事はかどらないうちに時間切れ〜(って、をい)。
なかなかユーザインタフェースが悪く、受信するまでにはどれだけ 急いでも 1分40秒ぐらいは必要。最後に試聴させてくれるのだが、 途中でキャンセルできないので長い曲になると、イライラする。 これもより通話料をたくさん取ってやろうという作戦なのか。
受信は Cメールで 3回に分けて送られてくる。1回受信分だけを 開こうとしても、全部がそろっていない旨の表示が出るだけ。
再生してみると案外まとも。C202DEでは試聴の SONY機よりは良さげ。
自分で作ってもこの程度であろうから許せる品質。
同じ曲を G氏も取得してみたが、再生した途端あまりの酷さに、
転げ回って笑う。長さも遥かに短い。Cメール受信も一発だけだし。
着メロクラブの出来が悪いのではなく、C201Hのできが悪いだけだった。
しかし、子機側でいきなり、EEPROMショキカを食らい敗北。 きれいさっぱり消え去って、親の顔さえ忘れる。その後復旧の道を 探るべく更なる探求を進め、子機側の PSトウロクモードを発見するが (普通のPHSと一緒)、親機側の復旧手段を発見することなく時間切れ。
まだ時間があったので、晩飯買い出しついでにカーマで洗車ブラシを買って、 洗車させてもらう。
M氏到着を待って昼飯食べてから、養老天命反転地入場。
噂どおりのわけわからん空間で、起伏に富んだ地内を歩き回って、
くたびれる。話の種にでも一度は行くと良い。
二時間くらいで全体見終わって駐車場へ移動。DVDだの LDだのの受け渡し。 折角来たんだからと、養老の滝へ。思っていたより遥かに道は険しく、 運動不足の体には堪える。