Last Updated:04 Dec 2006

visitors since '06.10.21

 

 <神田織音さんへ各地からエール>
 
<神田織音さんから応答エール>
 <新聞掲載 講談で「成年後見制度」>

 <感動!「後見講談」>
 <リーフレット 案内>
 <
リーフレット 成年後見三話>
     

私は、今年の横浜市社会福祉士会のメルマガ新年号に次のように書きました。
「今年は、水仙の会(神田織音さんと連帯する会)をスタートさせて、
新たな活動に取組みますワン!」
何故水仙かと言うと、神田織音さんは寒風の中に凛と咲く可憐な水仙のような
イメージだからです。
これから伸びいく若手の講談師をパートナーに得て、私も微力ながら
成年後見制度の啓発・普及に努めたいと思います。
 蛇足ですが、神田織音さんは障害者への理解にも関心を示されています。
軽度ではありますが、私も障害の当事者です。共に歩みたいと思います。
横浜市社会福祉士会会長 須田幸隆


横浜での市民公開セミナーはこれで三回目を迎えます。
いつも通りの企画でやる方が簡単だったのですが、
あえて今回は新しいものにチャレンジするということで、
8月から準備を進めて参りました。
今回の企画でのオススメはもちろん、神田織音さんの講談です。
私たちは、「成年後見制度をできるだけわかりやすく伝えたい」という
思いを神田さんに託しました!
12月2日、いよいよ本番です。
できるだけ多くの方に聞きに来ていただきたいと思います。
私自身も神田さんの講演を今から楽しみにしています。
横浜市社会福祉士会事務局 西田 ちゆき


神田織音さんと初めてお逢いしたのは、昨年の秋でした。
成年後見制度の普及のために、講談で伝えることができないでしょうかと相談し、
「やりましょう!」一つ返事でお引き受け頂き、高揚して話し合ったことを思い出しています。
あれから1年が経過して、ようやく社会派講談師と社会福祉士のコラボレーションが
実現しようとしています。
神田さんの凛としたお姿と語りに、会場の皆さんは魅了されることでしょう。
成年後見制度が必要な方に届くよう、一緒に活動を全国へつなげていきましょう。
そのはじめの一歩ですね。 
横浜市社会福祉士会副会長 佐々美弥子


山形では、弁護士会、司法書士会と社会福祉士会の三団体で
『こまくさ』という連絡会を作り、連携を深めています。
制度の難しさから、なかなか理解されないところにもどかしさを
感じていました。
今回の講談は啓発活動として、とても期待しております。
冬で何のおもてなしも出来ませんが、ぜひお待ちしております。
山形県支部副支部長 荒木昭雄


講談は「いかに言葉に心を乗せて伝えるか」が妙だと思います。
そういう意味ではソーシャルワークも一緒です。
権利擁護や成年後見というと少し重いテーマのようですが、
要は人としての関わりをあきらめない、ということ。
その意味で、須田さんに紹介していただいた神田さんとのご縁、
これからも大切にしていきたいと思います。
神田さんの「言葉」に、神田さんと私たちの「こころ」を乗せて・・・。
このムーブメントが日本中に広がることを夢見ています。
山梨県社会福祉士会 花輪祐司


平等院・源氏物語で有名な京都の宇治からです。
保佐人として3年目になりますが、分からないことも多く
いろいろ勉強させていただければと思います。
この度、横浜社会福祉士会の須田会長から、講釈師:神田織音さん
による成年後見市民公開セミナーのご案内を受け、
即面白そうなので是非聞きたい・見たい・知りたいと思い
厚かましくも横浜に寄せていただきます。
お恥ずかしいのですが、まだ一度も生の講談を聞いたことがありません。
今から大変楽しみにしています。
京都社会福祉士会 細見秀春


神奈川の社会福祉士のみなさまが、素敵な会を企画されました。
「成年後見制度」は、私たちの暮らしをまもり、どんな状況にあっても
自分らしく生活していくことを支える大切な制度です。
そんな制度を支えるみなさまが、私たちに、制度をわかりやすく伝えてくださる、
またとない機会です。
講談師、神田織音さんの語る「成年後見制度」。実際に実務にあたっていらっしゃる方々の
「制度を上手に活用する秘訣」。楽しみですね!
12月2日、多くのみなさまが「自分たちのくらしの安心」を実感する時間を過ごされますよう、
相談会とセミナーのご成功をお祈りしています。
明治学院大学助教授 新保美香


最近よく“言葉の持つチカラ”にやられています。
地域包括支援センターの社会福祉士になってから
権利擁護や成年後見を、「わかりやすく説明して!」
と頼まれることが多いのですが、「わかりやすく…」
とは、ほんとに難しいです。
昨年、成年後見劇を企画し、演劇で「伝える」ということを試みました。
今年は社会福祉士である私たちが伝えたい思い、深めていきたい
価値を講談という手法でまのあたりにできるということで、
今からほんとうに待ち遠しいです。
横浜市社会福祉士会副会長 及川淳子


横浜支部の副支部長として、この日が実現されることを
心待ちにしておりました。
ただ、当日は所用があり残念なことに前日までの準備にしか
関わることができないのが残念です。
目下、神田さんのチラシ作成等当日へ向けてセミナーの準備に
携わっております。

”講談で福祉を語る”なんとも奇抜な発想を1年近く温めながら
いよいよ実現ですね。
ご協力いただく織音さんの力で新たな”横浜はじめて物語”と
なるように頑張っていきましょう。
次は山形(私の第二の故郷)へのバトンをしっかりと繋いでいきたいです。
横浜市社会福祉士会副会長 菅野善也


千葉県社会福祉士会の野村と申します。
これまでなかった「福祉と講談師との協働」が、どのような化学反応を起こすか?
とても楽しみです。きっと、このような企画をする際には多くの苦労があったはず。
当日は大いに楽しみ、笑い、考え、うなづき、様々な視点を提供してくれることと思います。
所用でその日にお伺いすることができないのは残念ですが、当日の盛況を福島より祈っています。
千葉県社会福祉士会 野村 聡


宮崎は、山と緑に囲まれた自然豊かな土地です。
勿論、しっかり高齢化の波は押し寄せているのに成年後見制度の
動きがやっと動き出したというところです。
とにかく、成年後見制度が社会にまだ認知されていない。
そう感じるのは、私だけでないと思います。
成年後見制度って、何となく固い響きがするのでしょう。
それを、講談で語って頂いたら、又違った形で伝えられるのではと期待しています。
神田さんをお招きできる可能性を探ってみます。
宮崎県社会福祉士会 芥川恵子


講談はテレビでしか見た事ありませんが、
神田織音さんの全国行脚、興味深いです。
講談という事で小難しい成年後見も高齢者に入り易く、
一般市民向けにも持って来いの企画だと思います。
私たちの街にもお越し願うのを夢見ています。
愛知県社会福祉士会 榊原聡実



ページ管理者:須田幸隆


『社会福祉士のホームページ』

 神田織音のホームページ

welfare-net21『インターネット福祉相談室』