Last Updated:31 Aug 2007

第16回日本社会福祉士会全国大会
神奈川大会応援ステージNo3



カウンターvisitors since '07.8.05

ステージNo3

30.須田幸隆 横浜 2007年8月31日22時50分

<キャッチコピー等(案)>
紀香:浜子、朝晩はずいぶんと涼しくなって、過ごしやすくなったわね。
浜子:そうね。つくつく法師の鳴く声が聞こえるけど、何となく寂しくなるわね。
   夏の終りね。
紀香:移ろう季節ってとこね。9月になったら小さい秋を見つけに行こうよ。
   ところで浜子、全国大会のキャッチコピー等は決まったの。
浜子:ええ、8月24日の実行委員会企画委員会で、(案)が固まったわ。
   正式には、今後の実行委員会の承認を経て確定するのよ。
    1.キャッチコピー
     吹くし奏でる in 神奈川
    2.マスコット
     かもめ
     かもめが楽器(ハープ、フルート等)を奏でているイメージ
    3.イメージキャラクター
     かなちゃん

紀香:わあ! 「吹くし奏でる in 神奈川」 いいじゃない。素敵よ。
   吹くしは福祉、奏でるは神奈川に掛けてるのね。
浜子:そうよ。
   キャッチコピーはおしゃれにまとまったね。
   ちょっと苦しげですがハイレベルなキャッチコピーですね!
   オケーストラの音楽が聞こえてきそうなイメージです。
   「かもめ」のイラストが楽しみです。
   かなちゃんは「kana−chan」でしょうか?
   と言った声が早くも届けられてるわ。
紀香:私もそう思う。良かったわ。
浜子:また一歩進んだね。
   今度はね、神奈川特別分科会の内容を決めないといけないのよ。
   今、公募しているけどね。
   会場を下見したりとか、段々力仕事が増えてくるわよ。
紀香:私も協力するわよ。
 


29.須田幸隆 横浜 2007年8月30日11時58分
<孤立死ゼロ>
2007年8月28日に、厚生労働省主催の第1回
高齢者等が一人でも安心して暮らせるコミュニティづくり推進会議
(「孤立死ゼロ」を目指して)」が開催されています。
資料として、2007年8月10日に各地方自治体に発出された
要援護者に係る情報の把握、共有及び安否確認等の円滑な実施について
の通知が添付されています。


28.梶谷 由明 北海道 2007年8月30日8時48分
<権利擁護>
わたしの町では、指摘をしてくれる方がいらっしゃらないので、
知的障がい者さんや老人の方たちの施設との契約等きちんと
成立していない方が沢山いらっしゃいます。
今回の大会が、そのような町の権利擁護にも訴えて頂けるような、
そんな大会であることを期待しております。
全国の社会福祉士の皆さん、ここは一発「けっぱり」ましょう!!!


27.新井仁子 横浜 2007年8月25日15時20分
<一日体験コース(再)>
「一日体験コース」ってどんな研修???
社会福祉士会に入ったけれど、研修以外にどんなことがあるのかなあ?
ただ入会しているだけじゃあ、もったいない!
本当に入会して良かったと思える瞬間は、
会での「出会い」と「支え合い」なんです。
今年から会の魅力をわかっていただきたくて、
「一日体験コース」を作ってしまいました。
お菓子代の300円で、スーパービジョン研修まで受けられちゃう。(お得です!)
未入会の方だけでなく、
「入会したけれど、この5ヶ月間、何も参加していないなあ…」というあなた!
友達を誘って、ちょっと覗いて見て下さい。
開催日時 10月13日(土)13:30〜17:00(受付は13時〜)
場  所 ウィリング横浜 5F 501号室
内  容
    1.会の概要説明・会の研修体系について
 2.活動の一部インフォメーション
  ・成年後見制度の後見活動
  ・第三者評価の活動
 3.サロンタイム
  ・スーパービジョンの体験
  ・さらに当日のサプライズ♪
対象者 今年の新規合格者/有資格者で入会を迷っている方 など
資料代  300円
申込方法 参加申込欄に記入の上、FAXにて県士会事務局へご送信ください。


26.須田幸隆 横浜 2007年8月23日11時20分
<災害時要援護者対策>
災害時の要援護者対策について情報を二つ提供します。
私は以前から、社会福祉士会と地域が協定を結ぶなどして、
このことに関与できないものかと思ったりしています。
こうしたことも全国大会で議論できるといいのですが。
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災害弱者の名簿、厚労省「地域と共有を」 中越沖で教訓
2007年08月20日06時05分 朝日新聞朝刊

 新潟県中越沖地震で、お年寄りや障害者などの安否確認が迅速に
行われなかったとして、厚生労働省が、災害時などに避難支援が必要な
「要援護者」の名簿を民生委員などと共有できるような体制作りを
全国の自治体に求める通知を出していたことが分かった。
要援護者名簿をめぐっては、「個人情報保護」を理由に、各地で地域への
提供を拒むケースが増えている。災害発生時の対応遅れなどに懸念が
広まっていたことから、同省は条例の見直しなど積極的な取り組みを求めている。

続きは以下のところで、
http://www.asahi.com/national/update/0819/TKY200708190174.html

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横浜市中区要援護者災害時等安否確認事業

 昨年度中区では、ひとり暮らし高齢者、障害児者等の要援護者に対する
災害時の備えについて地域の関係者と議論を重ね、「中区要援護者防災マニュアル」
を作成しました。
今年度はこのマニュアルに基づき、第4地区南部連合町内会エリアにお住まいの
要援護者を対象として、要援護者災害時等安否確認事業を試行的に実施する
ことになりました。この事業は、要援護者と顔の見える関係にある方
(民生委員、自治会町内会関係者、ケアマネジャー等)が中心となって
この取組みを説明し、要援護者から同意をいただいた上で安否確認カードに
配慮が必要なこと等を記入して、そのカードを民生委員等が共有し、
日々の地域での見守りや災害時の安否確認に役立てることを目的として
実施するものです。


25.須田幸隆 横浜 2007年8月22日23時40分

<大会テーマ>
18日の本部常任理事会で、大会テーマが確定しました。
大会テーマ 「地域に根ざした権利擁護の旗手として」
サブテーマ  〜みなとで語る社会福祉士のみらい〜
一歩進みました。これからは節目、節目にバラを付けましょう。
次回(8月24日)の企画委員会では、沢山寄せられたキャッチコピー等の
絞り込み作業を行います。


24.須田幸隆 横浜 2007年8月13日9時15分
<横浜三塔物語>
 横浜には、キングの塔(神奈川県庁)、ジャックの塔(開港記念会館)
クイーンの塔(横浜税関)と称される三塔があります。
その三塔を巡ると願いがかなうという巷の噂があります。
  実は、そのキング・ジャック・クイーンが同時に見える場所が3ヵ所あります。
そのスポットには、それぞれに目印があります。
来年全国大会で来浜した折りにでも、三塔巡りを試みてはどうですか。
あなたの願いがかなえられるかもしれません。
・ビュースポット その1
 神奈川県庁分庁舎前 路面に羅針盤をモチーフにしたプレート

・ビュースポット その2
 大さん橋のウッドデッキ状になっている屋上フロアの野外イベント広場を
 越えたところにある芝生を登ると……足あとのマーク

・ビュースポット その3
 横浜赤レンガ倉庫1号館近くにある横浜三塔プレート

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神奈川県庁
1928年竣工。中央の48.6メートルの塔は「キングの塔」の愛称で親しまれています。
国登録文化財の指定建築物。
最寄駅:JR・市営地下鉄線関内駅下車徒歩約10分。
    みなとみらい線日本大通り駅下車徒歩約1分。

開港記念会館
1917年竣工。高さ36メートル。横浜開港50周年を記念してつくられました。
通称「ジャックの塔」
最寄駅:JR・市営地下鉄線関内駅下車徒歩約10分。
    みなとみらい線日本大通り駅下車徒歩約1分。

横浜税関
1934年竣工。高さ51メートルの塔は、横浜三塔の中でもっとも高く、
「クイーンの塔」として親しまれています。
最寄駅:JR・市営地下鉄線関内駅下車徒歩約15分。
    みなとみらい線日本大通り駅下車徒歩約3分。


23.須田幸隆 横浜 2007年8月13日7時45分
<防災と全国大会>
以下は私が主宰するwelfare-net21の相談員MLからの引用です。

>災害(防災)に関する医療や消防、建築などは進んでいますが、「災害福祉」の
>ような文化はまだありません。
>被災後の自殺や孤独死などが無い社会にしなくてはと思います。
>社会福祉士として、日頃から地域福祉の中で引き続き取り組んでいきたいと考えて
>いますが、日々の実践に追われてなかなかという段階ですね。
>社会福祉士会神奈川大会で、全国各地の取り組みが発表されるととても嬉しい
>のですが・・・・。

 ○○さんの災害時の取組み、日頃の取組み、継続的な取組みに
 敬意を表します。
 神奈川社会福祉士会も横浜市社会福祉士会も須田個人も災害に対する
 取組みはほとんどありません。
 全国各地の災害時の取組み、日頃の防災の取組みを発表する企画は、
 これまでの大会ではなかったのではないでしょうか。
 発表の場としては、G分科会の「自主企画シンポジウム」ですよ。
 日本社会福祉士会が窓口になります。
 ○○さん、中越沖地震の報告を兼ねて企画をしてくれませんか。
 愛知と新潟が中心になってはどうですか。
 新潟の○○さん、○○さんどうですか。
 私たちは、今後地元枠としてのH分科会の神奈川特別分科会の企画に
 取り組んでいくことになっています。
 私はGとHの両睨みをしていきますよ。

>先月末のことですが、新築した我が家にテレビ番組制作会社の人たちがやってきて
>「○○家の災害に対する備え」を半日がかりで録画されていきました。
>あちこちでの取材後に編集して、10月頃にNHKで放送し、
>DVD化するとのことです。
>災害で命を奪われたり、ケガしたりする人が一人でも減るようにお役に立てれば
>と思っています。

 へえ、すごいね。
 詳細がわかったら、お知らせください。
 広報していきます。
 G分科会でこれを上映してはどうですか。
 G分科会出来そうではないですか。
 ・中越沖地震支援報告 現地の声
 ・防災シンポジウム
 ・「○○家の災害に対する備え」上映


22.須田幸隆 横浜 2007年8月11日7時30分
<代表者会議>
 2007年8月6日(月)、標記会議が開催され今後の進め方、役割分担が協議された。
1. 企画について
 7月22日本部常任理事会で、神奈川支部からの提案に対して修正意見が出された。
 さらに次回8月26日の常任理事会に諮られる予定になっている。
2. 宿泊関係について
 今現在のJTBによるホテル確保状況の報告があった。
3. 予算案及び協賛金について
 8月、9月に総務委員会を開催し、予算、協賛金目標額、依頼文等を作成する。
4. 広報について
 県内会員向け ニュースレター発行(6回)
 全国へ    瓦版発行(5回)
5. キャッチコピー等について
 キャッチコピー、マスコット、イメージキャラクターについては、企画委員会で
 とりまとめ、8月中に絞り込み、9月末までに確定する。
 マスコットの画像は、会員ないしプロへの依頼も検討する。
6. その他
 ポスターを作成し、県内各事業所に配布して広報すると同時に、組織率向上の一助
 にする。


21.須田幸隆 横浜 2007年8月05日0時20分
<一日体験コース>
 社団法人神奈川県社会福祉士会では、組織向上対策の一環として、
「一日体験コース」を開催します。
今入会を考えている方、入会をためらっている方、この機会に参加してみませんか。
また、会員の方はどうぞ周囲の非会員の方にこの「一日体験コース」参加を
お勧めください。
来年パシフィコ横浜で逢いましょう!

日時 2007年10月13日(土)13:30〜17:00
場所 ウイリング横浜 501号室
内容 1.会の概要
   2.活動のインフォメーション
   3.サロンタイム

  案内チラシ


舞台幕開け前

ステージNo1

ステージNo2

ステージNo4

ステージNo5

ステージNo6




ページ管理者:須田幸隆


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