下の写真は同じ会社のA君。平板載荷試験をしながら、お食事中だ。平板載荷試験は測定時間が長いため、測定中に昼食時間とぶつかってしまうことも多いが、測定はデータロガーで自動的に行われ、作業そのものはジャッキの制御くらいなものだから、飯を食いながらの測定も可能となる。この日、わたしは測定機器のセッティングのお手伝いで来ただけ。「測定の邪魔にならないように」というタテマエで、なるべく現場から離れた位置にいるようにした。昼飯も車の中ですませた。でも現場から離れた位置にいた本当の理由は別にある。それは。。。。。。下の写真をクリックすればわかる。
ところで、こんな玉石ごろごろの所で平板載荷試験なんかやってデータは大丈夫だったのA君?^^;