令和2年8月 10位】「月見草」波多野


講評 宮崎 勝弘 先生

あぜ道だろうか、稲の緑が延々と続く中に月見草を配置して、のどかさを表現された。
花が二分されていて、安定感にかける。トリミング参照。
Aを主役にしたい


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