八甲田山


山屋の兄貴が、これを読めとわたしてくれた、「八甲田山死のなんとか。」新田次郎の小説で有名な この山は一度はどうしても行ってみなければ。


 
泊まらなくても温泉には入れる。

連休は800人収容といえども団体予約でいっぱいになり、
あきらめざるを得なかった。 


  
本来こちらのコースを行きたかったが。 夏は雨、秋は強い風にはばまれて
こちらのコースを行かざるを得なかった。 


    
  雨の中で使えるE3は助かるが
フィルタの内側が結露で雲って
しまう。 
 
    
バンダナでフイルタの
内側を拭いたりするが、 
   
    
    
    
    


 
球根?、何かの屍骸? 


奥入瀬 夏


    
    
    
    
    
    
    
    


   
    
    
    
    
 十和田湖合流点   


  
宿の自家製トマトジュース
奥入瀬 
酸ヶ湯山荘御自慢の
特性アイス 


  
D200が観光写真に使われるとは驚いた。
かつては富士のGW69辺りだったが数分内に
プリントを渡せるレスポンスには勝てないようだ。
 


八甲田秋


    
    
    
  フォーサーズ
1000mm相当砲 
2倍テレコン2000mm相当砲
ピントが悪く
お勧めできない。 
    
    
    
    


    
   頭上に注意とは
この枝である。  
    
   
    
    
    
    


 
 


 
 


強風に阻まれ、またしても左側のコースは行けなかった。(><)


    
    
    
  奥入瀬の宿の朝食 たぶん十和田湖? 


 
帰りの新幹線にて 




2008知床