2003/07.03. 熊谷VOGUE

 
初めて行った熊谷。上野から一時間の日帰りコースです。
ここで私、一つミスをしました。高崎線、・・・寒いよー(T-T)うっかり座った席が冷気直撃でかなり凍えてました。

 
今回一般で遅い番号だったので、前はすっかりあきらめKouichiさん側真ん中あたりをキープです。 しかし微妙な見え加減。
Kouichiさん、低く弾いたり後ろに下がるとまったく見えないのです(;_;) ああ、でもKouichiさんが見えない時って逆にアキちゃんがよく見えたりしてました。 絶妙なタイミングでどっちか必ず見えるという。これは偶然ですか!それとも長年の空気が 生み出したプロの技かも(^-^)
 
Kouichiさん、本日帽子の日です。襟を羽で飾ってゴージャス倍増。 素敵に無敵に麗しく、その目に見られる度に心臓がぎゅってなったりします。 あー魂が今日も吸い取られていく・・( ̄▽ ̄)
akiちゃんに「ギター、コウイチー!」と振られ、ステージ中央akiエリアで端から端まで威嚇する姿は目映く 、まるで一斉射撃のようです
マイクの位置を指でちょっと下げて直す仕草もカッコイイ♪
そしてまたしても目撃したギターにキッス。ボディのツノのところに、さらっと唇よせてるし。 もう、このあたりで私は、Kouichi様ありがとう、とにやけまくった幸せに浸りきっておりまして、 コーラスの時のKouichiさんの目を伏せて、顔をマイクに近づけるのにもドキドキする始末。 だってなにか、マイクに口づけしてるみたいですよー。あんまりマイクに近づきすぎて、 前髪が一房マイクにのっかって、それがなんてカワイイんだKouichiさまーーー♪
ああ、私もマイクになって、その吐息を受け止めてみたいーーーーー( ̄▽ ̄*)なんて。
 
akiちゃんは結構しゃべってました。
「久しぶりだなぁ、熊谷。6年ぶりだって?もっとちょくちょく来てると思った。 6年ぶんサービスするから」
「楽しんでますかー?なんか伝わってこないんだよね」
「6年のブランクを取りかえせたかー?(客:パラパラ)あれ?取りかえせたかー?(客:オー!煽ること数回)」
「熊谷ということで一人紹介したい人が・・・(聞き取れませんでした)」

akiちゃん、前に身を乗り出してダイブしそうな勢いです。
前の方の人が伸ばした手をつついてみたり、触ってみたり、サービスですね。
マイクを両手で包む時、左手の人差し指だけ立っているのが可愛いなぁ、と。また可愛い指で(^-^)
 
アンコールは一回だけで終了でした。pm8:30か40分くらいだったと思います
 
チケット完売だったと思うのですがそれほどキツクもなく、前の混み合いはいつものことですけど、 ええ、けっこうゆったりと。Kouichiさん見える位置をキープしつつ最後まで余裕でしたし。
2回ほど足を踏まれたのですが、べつによくあることだし気にしてなかったのですけど。 後で謝られまして。周りもいい人でよかった(*^-^*)
 
本降りの雨に急かされて、駅に急ぐとちょうど通勤快速が!
タイミングよく飛び乗る時計。なんてツイてるんでしょう。
雨情報も事前にいただいてたので濡れることもなく、Kouichiさんは美しく(^▽^)
とっても楽しい一日でした
 
ちなみに帰宅時間11時でした。
次は・・・・・川崎???
 
by時計