「Material Pleasures」ツアー
 04/4/11(日)熊谷VOGUE

 
【セットリスト】
Persona
Material Pleasures
Night and Day
Breath
Stray
Brand-new color
WITH the WIND
Beauty×Butterfly
FACE
StartingParanoia
Unusual
Final
Sparks Monkey
ナイフ
Nervous
MONOCHROME
Gorgeous
BC
ALKALOID
POPular UPrising
<アンコール>
BUZZ
Freedom

<アンコール>
Dummy

 
熊谷2日目行ってまいりました。
なんと本日2桁の番号でしたので、そりゃあもう朝から楽しみで楽しみで。
朝から、昨日の後遺症で足が攣ったことなんてなんでもありませんとも。
会場入りして、もうさくさくとKouichiさんとakiちゃんの間をキープ。
準デンジャラスゾーン3列目に挑戦です。
始まる前の気道確保。息さえできればなんとかなるでしょう。
 
メンバー登場。衣装は水戸と同じです。
昨日書き忘れましたが、一日目は廃限の時の衣装だったような気がしました。
あーーーー・・・・、akiちゃんがよく見える(^▽^)v
今日もほわっとした髪に、サングラス。ヒゲの痕もくっきり見えたり、そんな3列目。
なんか、セクシーさが薄れてしまったのですが、ぱっちりした黒目が可愛いから、まあいいか。
 
Kouichiさん、顔色よくなったような気がするのですが、今日は機嫌がよろしい?
メイクも薄めで、もう言うまでもないことですが、美しいです。
輝いてます。ライブモードになりましたか!
白いKouichiさんが眩しい。
 
今日はですね、珍しくTomoiさんがよく見えたのですよ。
腕の肉付き最高です!
右の腕にドラゴンのペイント?ドラムとお揃いのされてました。
力強いスティック捌きに、足捌き。全身でリズムを取るTomoiさんはカッコイイのです。
もう、その体にドキドキしちゃうじゃないですか( ̄▽ ̄*)そんなK廃
 
ええっとJunjiさん、まったく見えません。
下手と上手の間には、高い山があるのです。
 
一曲目はペルソナ。
Kouichiさんの動きが違う!今までの会場はなんだったんだ!!
最初にギターを受け取って、両手広げて構えるところからして違う。
動きのキレがいいのです。
やったぁ、Kouichiさん復活です。
コーラスも1サビから入ってくださいまして、視線は正面、正面、正面ですよ。
よかった、安心した。
 
最初のMC。・・・ってほどに何も覚えてないのですが。
a「昨日もやったけど、今日も熱くなりましょう」
みたいなことはおっしゃってたような感じで。
 
BreathのKouichiさんは、そりゃあもう”ギターコウイチー!”ですよ。
前にも積極的に出てくださって、ゆ、ゆ、ゆ、指が目の前。
こんなにセクシーにギターを弾く人見たこと無い。
今日はよく歌うし、よく弾くし、よく前に出るし Beauty×Butterflyとかとてもたのしそうでしたね。
 
私はUnusualが好きなんですけど。
次に使うピックを咥えながらの演奏。
くるっくるっと優雅な2回転から、バックステップステップ。
・・・・可愛らしい( ̄▽ ̄*)
音も生き生きしているように聴こえますとも。
どの曲だったか忘れましたが、唇をブーって突き出して 上手側を見ているKouichiさんは可愛かったです。
Junjiさんと見詰め合って弾いてみたり。
舌、出してましたよね。
私たちの前でも、よく舌出して唇嘗めてましたけど。
目でも舌でも殺す気ですか!?
 
Sparks Monkeyの前奏でTomoiさんに釘付けになってみました。
くるっパシッ!っとスティックを回しながらのリズム取りは、 なるほど面白い(^-^)
でも、BCアルカでぐしゃぐしゃになってる時にPOPを振られても、 動けないんですけど。
手なんか一ミリも動かせない。まして上げるなんて論外。
しょうがない、口だけ参加で(笑)
そんな感じで本編終了。
 
アンコール、TomoiさんとJunjiさんが登場。
J「じゃあ兄さんMCを・・・。どうしようかな。(Tomoiさんを)呼んでください」
廃「Tomoiーー!!」
T「えー・・。MCはakiがするから。・・・いつも同じだけど、楽しくやりましょう」
もちろんBUZZです。
ここぞとばかりに下手にJunjiさんいらっしゃいまして、 踊るJunjiさんに目を奪われましたよ。
ダンシングJunjiさん、素敵なステップありがとう。
きっちりキまってカッコイイ。
 
Junjiさんが見えたのは、本日この時だけでしたけれど、 十分過ぎるほどヨカッタですよ。
 
最後の曲が終わって、Kouichiさんが投げたピックの取り合いに ちょっと押しがあったんですが、その時前の子が倒れたみたいで、 大丈夫だったかしら?よく見えなかったけど、スタッフ呼んでたみたいだから。
 
アンコール2
やっぱりTomoiさんが最初に登場。
akiさんマイクで立ち止まって、マイクを上に傾けるから何か言うのかと待っていたら、 何も言わずにKouichiさんのマイクに移動。
でもここでもTomoiさん何も言わずにakiさんマイクにもどり、上に傾けたマイクを下向けに 戻してJunjiさんのマイクまで行きました。
T「楽しんでいきましょう」
そんなことをおっしゃってたのかな?
 
a「最後はこの曲で」
Dummy、締めでございます。
最後までKouichiさんは機嫌よく、とても楽しいライブでした。
やはり手元ばかり見られては、こっちもノるにノれないものが・・。
Kouichi視線ゾーンにいるからには、きっちり目で殺してもらわないと。
すぐ帰っちゃうのはいつものことですが。
 
Tomoiさん、中央で何かに蹴つまづきながらもJunjiさんマイクにたどり着き
T「お前たちがどうでも、俺は楽しかったです」
そんな言葉を残されてました。
 
しかし、相変わらずライブの記憶って残りません。
メンバーを脳髄に叩き込んでるつもりでも、曲に集中してしまうのです。
Laputaの音楽が好きなので、音を聴くことに神経がいってしまうのですね。
”音の海で泳いできた”
私にとってのLaputaとは、その一言なのですよ。
 
8:30終了。皆様お疲れ様でした。
私の第一回前半ツアーはこれにて終了。
できたら次は名古屋でお会いしたいです。
 
追伸:Kouichiさんの口元のホクロ、初めて気がつきましたv(^▽^)v
 
by時計