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【セットリスト】 Persona Material Pleasures Night and Day Breath Stray Brand-new color WITH the WIND Beauty×Butterfly FACE StartingParanoia Unusual Final Sparks Monkey ナイフ Nervous MONOCHROME Gorgeous BC ALKALOID POPular UPrising <アンコール> BUZZ Freedom 舌 <アンコール> Dummy 熊谷2日目行ってまいりました。 なんと本日2桁の番号でしたので、そりゃあもう朝から楽しみで楽しみで。 朝から、昨日の後遺症で足が攣ったことなんてなんでもありませんとも。 会場入りして、もうさくさくとKouichiさんとakiちゃんの間をキープ。 準デンジャラスゾーン3列目に挑戦です。 始まる前の気道確保。息さえできればなんとかなるでしょう。 メンバー登場。衣装は水戸と同じです。 昨日書き忘れましたが、一日目は廃限の時の衣装だったような気がしました。 あーーーー・・・・、akiちゃんがよく見える(^▽^)v 今日もほわっとした髪に、サングラス。ヒゲの痕もくっきり見えたり、そんな3列目。 なんか、セクシーさが薄れてしまったのですが、ぱっちりした黒目が可愛いから、まあいいか。 Kouichiさん、顔色よくなったような気がするのですが、今日は機嫌がよろしい? メイクも薄めで、もう言うまでもないことですが、美しいです。 輝いてます。ライブモードになりましたか! 白いKouichiさんが眩しい。 今日はですね、珍しくTomoiさんがよく見えたのですよ。 腕の肉付き最高です! 右の腕にドラゴンのペイント?ドラムとお揃いのされてました。 力強いスティック捌きに、足捌き。全身でリズムを取るTomoiさんはカッコイイのです。 もう、その体にドキドキしちゃうじゃないですか( ̄▽ ̄*)そんなK廃 ええっとJunjiさん、まったく見えません。 下手と上手の間には、高い山があるのです。 一曲目はペルソナ。 Kouichiさんの動きが違う!今までの会場はなんだったんだ!! 最初にギターを受け取って、両手広げて構えるところからして違う。 動きのキレがいいのです。 やったぁ、Kouichiさん復活です。 コーラスも1サビから入ってくださいまして、視線は正面、正面、正面ですよ。 よかった、安心した。 最初のMC。・・・ってほどに何も覚えてないのですが。 a「昨日もやったけど、今日も熱くなりましょう」 みたいなことはおっしゃってたような感じで。 BreathのKouichiさんは、そりゃあもう”ギターコウイチー!”ですよ。 前にも積極的に出てくださって、ゆ、ゆ、ゆ、指が目の前。 こんなにセクシーにギターを弾く人見たこと無い。 今日はよく歌うし、よく弾くし、よく前に出るし Beauty×Butterflyとかとてもたのしそうでしたね。 私はUnusualが好きなんですけど。 次に使うピックを咥えながらの演奏。 くるっくるっと優雅な2回転から、バックステップステップ。 ・・・・可愛らしい( ̄▽ ̄*) 音も生き生きしているように聴こえますとも。 どの曲だったか忘れましたが、唇をブーって突き出して 上手側を見ているKouichiさんは可愛かったです。 Junjiさんと見詰め合って弾いてみたり。 舌、出してましたよね。 私たちの前でも、よく舌出して唇嘗めてましたけど。 目でも舌でも殺す気ですか!? Sparks Monkeyの前奏でTomoiさんに釘付けになってみました。 くるっパシッ!っとスティックを回しながらのリズム取りは、 なるほど面白い(^-^) でも、BCアルカでぐしゃぐしゃになってる時にPOPを振られても、 動けないんですけど。 手なんか一ミリも動かせない。まして上げるなんて論外。 しょうがない、口だけ参加で(笑) そんな感じで本編終了。 アンコール、TomoiさんとJunjiさんが登場。 J「じゃあ兄さんMCを・・・。どうしようかな。(Tomoiさんを)呼んでください」 廃「Tomoiーー!!」 T「えー・・。MCはakiがするから。・・・いつも同じだけど、楽しくやりましょう」 もちろんBUZZです。 ここぞとばかりに下手にJunjiさんいらっしゃいまして、 踊るJunjiさんに目を奪われましたよ。 ダンシングJunjiさん、素敵なステップありがとう。 きっちりキまってカッコイイ。 Junjiさんが見えたのは、本日この時だけでしたけれど、 十分過ぎるほどヨカッタですよ。 最後の曲が終わって、Kouichiさんが投げたピックの取り合いに ちょっと押しがあったんですが、その時前の子が倒れたみたいで、 大丈夫だったかしら?よく見えなかったけど、スタッフ呼んでたみたいだから。 アンコール2 やっぱりTomoiさんが最初に登場。 akiさんマイクで立ち止まって、マイクを上に傾けるから何か言うのかと待っていたら、 何も言わずにKouichiさんのマイクに移動。 でもここでもTomoiさん何も言わずにakiさんマイクにもどり、上に傾けたマイクを下向けに 戻してJunjiさんのマイクまで行きました。 T「楽しんでいきましょう」 そんなことをおっしゃってたのかな? a「最後はこの曲で」 Dummy、締めでございます。 最後までKouichiさんは機嫌よく、とても楽しいライブでした。 やはり手元ばかり見られては、こっちもノるにノれないものが・・。 Kouichi視線ゾーンにいるからには、きっちり目で殺してもらわないと。 すぐ帰っちゃうのはいつものことですが。 Tomoiさん、中央で何かに蹴つまづきながらもJunjiさんマイクにたどり着き T「お前たちがどうでも、俺は楽しかったです」 そんな言葉を残されてました。 しかし、相変わらずライブの記憶って残りません。 メンバーを脳髄に叩き込んでるつもりでも、曲に集中してしまうのです。 Laputaの音楽が好きなので、音を聴くことに神経がいってしまうのですね。 ”音の海で泳いできた” 私にとってのLaputaとは、その一言なのですよ。 8:30終了。皆様お疲れ様でした。 私の第一回前半ツアーはこれにて終了。 できたら次は名古屋でお会いしたいです。 追伸:Kouichiさんの口元のホクロ、初めて気がつきましたv(^▽^)v by時計 |