■ あ

ICチケット【あいしーちけっと】 約3センチ四方のプラスチック製のリフト券
志賀高原のスキー場では、何社かのリフト会社が入り組んでいるが、利用者はそれを意識することなく利用出来る様にリフト券が共通化されている。
この共通化されたリフト券は、リフト乗場にある自動改札機にかざす事により乗車が可能となる。
志賀高原のリフト乗場では、JR東日本で使われているスイカよりも前からチケットはタッチ&ゴーなのである。
預かり金(保証金)1,000円が料金にプラスされますが、チケットを返却すると1,000円がチャンと戻って来ます(ラッキー!?)。
アウトレット【あうとれっと】 志賀高原内にもアウトレットショップ(主に、スキーウエアー)がある。
奥志賀高原のホテルグランフェニックスに常設されています。
しかも、なんとスキーウエアーが安い。
上から下までチャンと揃いますから、忘れ物をしても現地調達で大丈夫。
用具(板・ブーツ・ストック)は扱ってません。
ウィンドーウォッシャー液【ういんどーうぉっしゃーえき】 冬のドライブでは、フロントガラスが汚れます。そこで、ウィンドーウォッシャー液を多用することになるのですが…。
冬の志賀高原は、半端じゃなく寒く低温になります。
通常販売されているウィンドーウォッシャー液では、原液で使用してもフロントガラスで見事に凍り視界がなくなります。
冬の志賀高原用には、低温に強いタイプのものと取り替えておきましょう。継ぎ足しせずに、一旦通常のものをホースなどで抜いてから、低温用のものを入れます。
−35度や−55度まで凍らないものが、ホームセンターなどで(100円台〜)販売されています。
運休【うんきゅう】 シーズン中であっても、りフト・ゴンドラは運休します。
強風などの悪天候はしょうがないでしょう。しかし、「利用者が少ない(と、思われる)」というのはいかがなものか。
しかも、リフト乗車時に「どこどこのリフトは動いているか?」と、運行状況を聞くと、「それは会社が違うので解らない」と、平気で応対される。結局、寄せ集めである。
なお、志賀高原内で1本でも運転していれば、リフト券の払い戻しはありません。
Aコース【えーこーす】  
オコジョ【おこじょ】  
お帰り渋滞【おかえりじゅうたい】 志賀高原からの脱出(帰り)時間、バッチリはまると麓までバッチリ渋滞します。
特に連休最終日に降雪があると、「滑らないで帰るかぁ」人口が宿のチェックァウト時間をピークに最大になり道路へ出撃します。
また、道路に積雪がある為、事故の多発、スリップにびびってノロノロ運転で渋滞に拍車をかけます。
オリンピック道路【おりぴっくどうろ】 1998年2月志賀高原で冬季オリンピックが行われ、その時に、志賀高原の会場までのアクセス道路が大変良く整備された。
上信越自動車道信州中野ICから、会場になった焼額山までのうち、国道292号線の一本木(中野市)〜上林(山ノ内町)までの間にバイパスが新設されこの間を特にオリンピック道路と呼んでいるが、特に正式名称でも無いので曖昧に使われる事も多い。

■ か

楓の湯【かえでのゆ】 麓の長野電鉄線湯田中駅構内に平成15年4月にオープンした、町営の日帰り温泉施設です。
ボディーシャンプー、シャンプー、リンスが備わって300円と大変お安い温泉です。
堅ポテチ【かたぽてち】 カルビーから、地域限定で発売されているポテトチップ(商品名=堅あげポテト)で、通常のポテトチップよりも厚みがあり、歯応えがある。長野県が販売地域になっている。
「堅ポテチ」地域限定販売と言う事で、当初は関東地区では発売されておらず、志賀高原来訪時に入手することとなるのだが、入手困難なことからつい大人買いしてしまう事となり、商品を箱に入れたまま志賀草津道路で標高の高い所へ持っていってしまう。すると、流石!国道最高地点だけあって袋がはち切れんばかりに膨らみ、終には耐えきれなくなった物から袋が切れ中身のポテチが・・・。
逆バンク【ぎゃくばんく】 鈴鹿サーキットに同じ名前の箇所があるが、志賀にもある。
焼額山プリンスホテル東館の前にある駐車場を、ぐる〜っと遠回りする箇所がそうで、逆バンクに見えるのではなく、カーブ外側に向かって道路が傾斜しています。
また、錯覚でカーブの径が実際よりも大きく見える様で、オーバースピードで飛び込む車が多くスピンしているのを良く見かけます。
金属チェーン【きんぞくちぇーん】 冬の志賀高原内の道路は、とてもハードなコンディションになる事が良く有ります。
降雪、凍結は当たり前ですし、途中に10%の急勾配やカーブが有り、金属チェーンの装着を勧められています。
高速道路ではプラスチック製、志賀高原(上林から上)では金属チェーンと、使い分けると良いと思いますし、チェーンが切れてしまった時の予備としても役に立ちます。
コンビニ【こんびに】 志賀高原は国立公園内にあるため、コンビニエンス・ストアーの営業が認められていません。
と言う訳で、志賀高原内には残念ながら・・・なんですが、冬季に限ってホテル内に「ヤマザキデーリーストアー」がサンバレー、硯川と高天ヶ原で1軒ずつ(計3軒)ホテル内で営業しています。
麓には、主にSEVEn11、ローソンが多数有ります。
きのこ雲セット【きのこぐもせっと】 「横手山頂ヒュッテ」の人気メニューのひとつ。
カップに入ったクリーム・シチューにパン生地で蓋をしてオーブンで焼いた状態が、ちょうど「きのこ雲」の様に見える。
スキーで冷えた体を温めてくれる。
急行バス【きゅうこうばす】 JR長野駅と志賀高原を結ぶ公共交通機関のひとつ。
今までは、JR長野駅<電車>湯田中<バス>志賀高原と、乗換えが必要であったが、湯田中でのスキー板などを持っての乗換えから開放された。
ただし、ハイシーズンは道路混雑により遅延が常習化している。列車との連絡は充分取ってほしい。
また、予約制でないことから連休最終日などは、稀に「積み残し」もあることから、始発駅から利用することをお勧めする。
98会館【きゅうはちかいかん】 本名=志賀高原総合会館98
蓮池にあるホールなどからなる施設で、名前にもあるオリンピックのあった年1998年にオープンしました。
志賀高原観光協会、志賀高原索道協会、長野県志賀高原自然保護センター、オリンピック・パラリンピック記念館などが併設されています。
禁煙席【きんえんせき】 「健康増進法」施行により俄然注目されている食堂等での禁煙席ですが、志賀高原で「も」あまり重要視されていないようです。
「禁煙にするとお客が減る」…まあ、煙が減りますが、煙が減ると「お客」が減ったと勘違いするオーナーさんがいらっしゃるんでしょうね。が、嫌煙の「客」は確実に遠ざかります(煙が減らないから気付かないだけ!)。
有名コーヒーチェーン店は、全店禁煙なんですがね。
熊落とし【くまおとし】  
クレジットカード【くれじっとかーど】 チケットの購入に、クレジットカードの利用が出来ます。
が、それは購入金額30,000円未満の場合に限られます。ナイターも使えません。
ご利用の際はご注意ください。

■ さ

シーズン券【しーずんけん】 シーズン中「いつでも」「何日でも」使用出来るリフト券で、一度に纏まった金額を支払うと通常はかなりの割引率になる。
残念ながら志賀高原には存在しない。
10日間利用できる、「スーパー10(テン)」が最大である。
十日間滑ったら、「はい、さようなら。」です。十一日目からは他所のスキー場で、食事してるでしょうね。
シーズン券なら、無理してでも通い、食事をし、宿泊するのですが。そう、シーズン券は、その人をそのシーズン中、囲い込めるのです。

シーズン中「何日でも」利用出来るチケットは存在する。ただし、このチケットは無料で関係者しか利用出来ない。これは、俗に「優待券」という。
志賀草津有料道路【しがくさつゆうりょうどうろ】 現在は国道292号線の志賀草津道路だが、長野県側の上林〜草津までが有料道路であったことから現在もそう呼ばれる事がある。
有料道路の時代、途中に三ヶ所に料金所がありそれぞれ普通車は300円(税別)を徴収され、全線を利用すると900円という大金になった。
冬の志賀高原を訪れると、上林の料金所で行きと帰りに、その都度料金を徴収され往復で600円となりました。
夜間に通るという裏技もありましたが、今は無料開放されています。
志賀高原【しがこうげん】 スキーヤーの聖地
雪質・多彩なコース・自然環境など、稀な条件の整ったスキー場です。
しかし、この地には「サービス」があまり存在しません。オコジョ並です。
ジャスコ【じゃすこ】 千葉県を起源とする、イオングループが全国展開する大型スーパーマーケットのこと。
麓の中野市に「ジャスコ新中野店」があり、朝は9時から夜間は23時まで営業している夢のような施設。
取扱商品はほぼ、全国一律で地域色は殆ど無い。
地元スーパーでは、「マツヤ」が有る(山ノ内町、中野市内)。
シャトルバス【しゃとるばす】 志賀高原内で運行される路線バス(運行=長電バス)。
運行区間はサンバレー <-> 奥志賀高原、サンバレー <-> 硯川・陽坂
リフト券(日数券・半日券)で乗車出来るが、料金を現金で支払うと、スキー持込み料金が別途かかる。
飛び地になっている熊の湯・横手地区と丸池〜奥志賀を結ぶ便利な移動手段で、さまざまな活用法がある。
ただし、利用時間が限られ、概ねリフト運行時間と同じ。
「後ろのり」「後払い」です。
白樺コース【しらかばこーす】  
スタッドレスタイヤ【すたっどれすたや】 今さらですが、雪や氷に強いタイヤです。
が、過信は禁物!志賀高原内では、4WD車以外は駆動輪にチェーンを装着してください。
2輪駆動車の場合、条件が重なると再起動不可能なことも。
志賀高原へ冬季に行くには必要不可欠な最低限の装備です。
   

■ た

竹の子【たけのこ】  
チェーンスペース【ちぇーんすぺーす】  
チャレンジカード【ちゃれんじかーど】 志賀高原内のすべてのリフト、ゴンドラ、ロープウェイに乗車して、それぞれの乗場で専用用紙(チャレンジカード)ハンコを押してもらいます。
すべてのハンコを集め(すべてのリフト等に乗車)て、チャレンジカードに記載されている切符売場へ持って行くと特製の「ピンバッヂ」と「Tシャツ」を貰う事が出来る。
一冬に何周もする強者も現れる。早い人で二日間もあれば乗車を完了します。いかに、志賀高原を理解しているかが試されます。
平成14年シーズンは達成者の中から抽選で一名に賞金として現金100万円送られ、その他に翌シーズンの用具一式なんて言う商品も抽選で送られた。
しかし、これは「お客様」が対象で、志賀高原内に宿泊することが参加資格となります。
卵【たまご】  
トンネル【とんねる】 志賀高原内の難所のひとつ。
知っていれば大いした事は無いが、知識がないとせっかくのスキーツアーが台無しになるポイント。
トンネル内って日が当たらないんですよ。

■ な

中野有料道路【なかのゆうりょうどうろ】 上信越道の信州中野インターから、市内を通らずに志賀高原へ至るオリンピック道路へアクセスする有料道路。
市内の渋滞には巻き込まれないが、スキー客の渋滞にはもろに巻き込まれる。地元車と県外車を分離することには成功!
利用率がかなり低いらしく、平成16年3月末まで期間限定で、料金が割り引かれている。
長野オリンピック【ながのおりんぴっく】  
西館【にしかん】  
西館【にしだて】  
日本一高いパン屋【にほんいちたかいぱんや】 横手山頂(標高2,305メートル)にある「横手山頂ヒュッテ」は、日本一標高の高い所にあるパン屋です。
ここへ訪れる為に志賀へスキーに来るという人もいる様です。
また、ボルシチ、きのこ雲セットのメニューも「有名」である。
根曲り竹【ねまがりだけ】  
燃料凍結【ねんりょうとうけつ】 軽油は凍ります!凍ると当然エンジンは掛かりません。
溶けるまではスターターを回してもダメ、バッテリーは上がっちゃうし、最悪タイミングベルト切れます(この場合は修理工場直行)。
寒い朝に、駐車場を湯気の立つバケツやポットを持って右往左往する人を見受けます。
格好良いクロカン4駆のディーゼル車で、彼女と颯爽とスキーに来たのは良かったが、これじゃダサダサです。
ちゃんと凍らない燃料を麓で入れて来ましょうね。予防策はそれだけです。
ガソリンは凍りませんョ。

■ は

東館【ひがしかん】  
東館【ひがしだて】  
Bフレッツフ【びーふれっつ】 NTT(日本電信電話会社)が提供するインターネットに接続するための、光ケーブルを利用した高速接続サービスのこと。
Bフレッツフ自体は何も生産しません。仏に魂を入れるのは、人間です。
ピステン【ぴすてん】 総じて、ゲレンデ圧雪車のことを指して使う。
が、ケースボーラー社(ドイツ)のゲレンデ圧雪車の商品名「ピステンブーリー(PistenBully)」から来ている。
ファーストフード【ふぁあすとふうど】 都会で食べ慣れた簡単な食事のこと。
ファーストフードと言えばハンバーガーの○クドが有名であるが、志賀高原には高級ハンバーガーの○スが出店した。メニューは絞られるが、都会での品質で提供されている。
想像ではあるが、このハンバーガーチェーン点が高級志向であるが為に出店可能になったと思われる。
まだ、ドンブリ御飯の上に牛をのせて食べさせる店、寿司の乗った皿が店内を廻る店は未だ無い様である。
FREESPOT【ふりーすぽっと】 Bフレッツフ開通の恩恵で、無線を使ったLANを無料で提供する施設(ホテルなど)が志賀高原にも登場した。
持参又は施設の提供(無料又は有料)する無線LANカードを使用して、高速なインターネットへ接続できる。
しかし、FREESPOTを謳っている宿泊施設でも、客室から接続できな所や、客室で利用できると謳っているにもかかわらず利用できないなど、あまりあてにならないようです。仕事などで確実に利用したい場合は、今までどおり携帯電話とモデムカード持参がお勧めです。
プリンスホテル【ぷりんすほてる】 有名な話ですが、志賀高原には2軒の「プリンスホテル」が有ります。
「志賀プリンスホテル」(硯川)と「志賀高原プリンスホテル」(焼額山) で、殆どそっくりな名前で利用者をまどわせます。
前者は地元の古くからあるホテルで、後者はコクド系列の全国的に有名なホテルです。
ご利用の際は、お間違えの無い様に。
ペンション【ぺんしょん】  
発哺温泉【ほっぽおんせん】 難しい地名ナンバーワン!
「はっぽおんせん」というふうに読む方が多いいです。
あるパンフレットでは、わざわざ「ぽっぽおんせん」と仮名を振ってあるものもあった。
ボルシチセット【ぼるしちせっと】  

■ ま

迷子【まいご】 自分の「宿がわからない。」「自動車を止めた駐車場がわからない。」結構あります。
「宿の名前」「駐車場の場所」は、覚えておきましょうね。
道の駅【みちのえき】 駐車場、トイレが24時間利用出来、地元の特産品等が購入出来る施設。
志賀高原の麓に「北信州やまのうち」があり、利用出来ます。
駐車場が広く、トイレで手洗いが出来るのでチェーンの脱着に便利で、下り線側の駐車場にはセブンイレブンがある。
民宿【みんしゅく】 志賀高原に「民宿」と名の付く施設はありません。
対応が民宿以下というのは…。
民族大移動【みんぞくだいいどう】 志賀高原内の宿泊施設が一定の場所に固まっている事から、朝夕に宿〜ゲレンデを往復する人の波が出来る。
一ノ瀬、蓮池周辺に収容人数の多い施設が多くあり、そこから、朝食後に焼額山、奥志賀方面又は横手山方面へ人が動き、シャトルバス、リフト等が大変混雑する。帰りも同様に夕食時間前に宿へ帰る波が出来る。
この波にはまると、一日中混んだゲレンデやリフトのお世話になってしまい、「志賀は混んでるな〜」と勘違いする事になる。
無料駐車場【むりょうちゅうしゃじょう】 タダで誰でも車を止められそうな表現だが、現実は違う。
パンフレットにも「P(無料)」が随分とあるが、殆どが「宿泊者専用(お客様専用)」の無料駐車場なのだ。
日帰り客は車を止められないのである。しかし、宿泊客であっても、他のエリアには駐車することはできない。志賀で日帰りする者は客ではない、宿泊して初めてお客扱いされるのだ。
全く駐車場スペースの無いゲレンデ(熊の湯、一ノ瀬ファミリーなど)もあるので、ゲレンデを選ぶ際には注意が必要です。
その無料駐車場に勝手に車を止めると、手痛い仕打ちを受ける場合も・・・。
他のスキー場の様に、日帰り用の有料駐車場の方が止める所が有るだけましのような・・・。

■ ら

リフト券【りふとけん】  
リフト待ち【りふとまち】 各スキー場で名物となっていましたが、最近では限られた場所でのみ見ることが出来る。
料金所【りょうきんじょ】 志賀高原内の道路は、その昔有料だった時の料金所が有った所を今でも料金所ということがある。
志賀草津有料道路には2ヶ所(上林、硯川)、奥志賀林道は1ヶ所(蓮池)
寮前【りょうまえ】 シャトルバスの停留所に「○○寮前」と言うのが4箇所ある。
例えば「一ノ瀬寮前」と言うのがあるが、これを一ノ瀬スキー場と間違えて降車する為にブザーを鳴らす者が居る。
運転手や他の乗客の冷たい視線が、その者に注がれる。
似通った停留所名には注意である。
「一ノ瀬寮前」の他に「高天ヶ原寮前」「奥志賀寮前」「硯川寮前」がある他に「発哺温泉入口」にも要注意である。なお、いずれの停留所からもスキー場には相当の距離がある。
また、一ノ瀬ファミリーや一ノ瀬ダイアモンドのスキー場への最寄りの停留所は「一ノ瀬スキー場」で、他に「一ノ瀬」と言う停留所もあるがこちらもスキー場までは少々の距離がある。
それぞれ、そこそこ利用客がいるので全て間違いでないところが始末が悪い。
ループ橋【るうぷきょう】 志賀草津道路の10%以上の急勾配を迂回する為に造られた橋で、ぐるりと一回転しながら勾配を稼ぎます。路面には凍結防止用にゴムが埋め込まれているという凝った造りです。
しかし、構造(橋桁のために路面が冷え易い)が災いして路面は凍結している事が多い。
ロマンスリフト【ろまんすりふと】 西武系(コクド)のスキー場で、二人乗りの固定式リフト(所謂、遅いリフト)をこのように言う。
リフトが遅いので、長時間の乗車中にロマンスが・・・。

■ わ

わたスキ【わたすき】 映画「私をスキーに連れてって」の略
志賀高原が舞台の名画、志賀高原を語るには必要不可欠のアイテムである。
ビデオ、DVDが発売されている。


もどる