いくら欲しいと願っても
どんなに恋して焦がれても
手に入らなぬものもあるんだね
それでも欲しくて
魂が
細胞が
心が
体が
欲しいって叫んでる
ただ一人の人を・・・
愛するあなただけを・・・
何かを犠牲にしても
誰かを悲しませでも
あなただけを欲しいと願う
呪文のように
愛してるって囁きながら
ずっとあなたに焦がれてる・・・・
渇望
久しぶりの詩
なんかすごい激しい思いを書けたような気が・・・。