Diary
2008.5.19(Sun)

油山池(カイサク)

一週間後に書こうとしたらもう何がなんだか。

とりあえず大会は、7匹目釣ったあたりから突然掛からなくなる。

透明度は戻ったので、時々魚がついてくるのが見える。
なんか時々つついてるような気もする。

いやつついてるよなやっぱ。

んんんんんん何故掛からん。

針がありませんでした_| ̄|○

なんとか24匹ゲットで1st。
ありがたやありがたや(⊃д`)

ホビーショーのため午後撤収。

39?/3h?
2008.5.18(Sat)

油山池(カイサク)

そろそろバスもいい季節ですなぁ。

エリアは魚が浮いて釣りづらいですわい。

魚の反応はとてもいいものの、なかなかフッキングできない。
ウデの問題か・・・。

朝からがんばるものの、なかなかどうも。
先週より水の透明度が上がり(元に戻り)、魚も上から下まで散っているような気配。

新しい世界のため、ちょっといつもと違うことも試す。

午後から反応がどんどん薄くなり、終了。

難しい。

69/8h
2008.5.12(Sun)

油山池(カイサク)

やっぱり

この池は

厳しい(・∀・)

と思う。

だいたい、放流量のわりに人多いぞぅ。

ちょっとここのところ東京行ったりいろいろで、あんまり魚触ってません(といってももともとエリアではほとんど魚触りませんが・・・)
というわけで、朝もはよから7:00頃スタート。

朝早く来たつもりが、上には上がいるもので・・・。

いやしかし最近表層が強いようで・・・。

表層クランクとか強いですね相変わらず・・・。

10:30の開始まで、持ってる限られたルアーで表層試すものの、どうもこれといったものが・・・

などとやっているうちに開始。

開始直後からあたるものの・・・
なんだこの微妙なアタリはああああああああああああ・・・。

5匹連続でバレる。
これはいたい。

場所を替えてみると何匹か連続で掛かる。
これはうまい。

ボトムのスプーンも試してみるが、釣れるには釣れるものの手返しが・・・

朝からの雨の影響か、今日は空いていて場所の移動もある程度可能だ。
何箇所か移動しつつ、ポツポツ拾い釣り。

時計忘れて時間分からず、わけわからないもののポツポツ。

何匹釣れたのかもよくわからないまま終了。
結果28匹(1st)。
2000円券ゲットありがとうございますありがとうございます。

大会終了後放流、しばらく入れ食い。
夕方まで粘るものの、15:00あたりから特に反応微妙。

難しい。

118/10h
2008.5.5(Mon)

東山湖ドットコム方式の考察

まず、1セクションの制限時間が40分。
しかし、20分経過後から次のセクションに備えて駆け引きが始まる。
たとえば、Aセクションから入った場合、次のBセクションへの移動は40分終了後だが、その順番はAセクションの検量を行った順となる。
つまり、Bセクションに流れ込みなどの『明らかに有利な要素』がある場合、Aセクション40分のうちの後半20分を捨ててでも次のスタート順を1番にする価値があるかもしれないということだ。

仮に、4セクションの合計釣果数が20匹程度だった場合、1セクションの平均は5匹であるから、単純に割り算すれば8分に1匹計算。
20分では良くて3匹ペースなので、それを捨てたとしても次の場所で連続キャッチすれば、十分挽回できてしまうことになる。
ちなみに、早く切り上げた場合、残りの20分間は検量場所で『待つ』ことになる。

トーナメントネットという代物について
この大会で独特のルールの一つに、トーナメントネットがある。
これは、タモとビクが一緒になったもので、タモですくって針を外すと、そのままビクに魚が入るというすぐれものである。
しかし、この優れものがやっかいで、まずタモ部分が小さい。
(これについては、なんとなくそんな予感がしていたので、事前に小さなタモを買って練習した)

そして、もうひとつやっかいなこと。
ネットがラバー製ではないので、『すくった魚が絡まる』ことだ。
ひどいときはルアーごとぐるぐる巻きになってしまい、ラインにまでダメージが来る。
これについてはまったく予想しておらず、一匹目をすくって初めて気づいた。


これがドットコムのトーナメントネットです。

また、途中で『休憩』があったことも1つのファクター。

しかしこの大会方式では、全員同じとはいかないものの4つのエリア全てをまわることができるので、最初のくじ引きである程度決まってしまうような大会とは違う。

単に場所だけでなく、隣のメンバや同じ組のメンバなど、『通常の釣り』ではなかなか気にしないファクターが多いのも大規模大会の面白いところだろう。

と思う。
2008.5.4(Sun)


10年だよ。


早いものでもう10年。

4日の夜は無敵バンド。
2008.4.29(Tue)


次のフィールドへ向けて練習再開。


27日の大会終了後、瀧澤大先生にまたしても奥義を伝授していただきました。

長い長い時間かけて編み出した必殺テクを惜しみなく教えてしまう大先生おそるべしです。

ああやって・・・
自分にプレッシャーをかけて
さらに強くなるんでしょうね・・・

おそろしやおそろしや。

(今週はhideの追悼ライブがあるので東京行ってきますよ)
2008.4.27(Sun)


管理釣り場ドットコムエリアトーナメント2008 第7戦 東山湖


まず前日の様子から。

前日、11時頃開始したときは手前のブレイク際に魚がいるのが目で見えた。

しかし、雨が降ってから夕方まで、魚は見えない。
いたかもしれないが見えない。
少なくとも反応はほぼ無し。

前評判と前週の様子からして、表層に活性の高い魚がいるのはほぼ間違いない。
しかし、釣具屋でも情報が出回っていたことから、そのことはおそらくほとんど全ての参加者が知っているはず。

ボトムにも魚はいる。
ディープクランク底引きでも反応はある。
しかし表層の魚のほうが取り込みやすいし、おそらく釣り易い。

だがそれは自分一人ならばの話。

大型トーナメントでは、参加者の動きも考えなければ・・・。

開始までの間、既に道具を用意している参加者を見る。
やはりシャロークランクをタックルの一本以上にセットしているメンバが目立つ。
カラーはピンクなどの派手系が多い。
派手カラーを選んでいるのは、水がマッディだからか、それとも桜の花にあわせてか・・・。

静岡を出たときはほとんど晴れていたが、御殿場は霧。
開始直前になっても太陽は出ない。
しかし、予報では晴れるはずだ。

スタート順は、当日のくじ引きで決まる。
ゼッケンは受付(大会申し込み)順。

ゼッケン番号は145、スタート順はなんと151番。
ほとんど最後のスタートだ。

しかし、以前別の大会でジュネスで勝ったときも、ほとんど最後のスタート。
こういう番号引いたときはいつも縁起がいい。
(あんまり早い番号引いてしまうと、好きなところへ入れてしまうので返ってハマる気がする)

普段から通っているフィールドで状況も完全に把握できているならば、『入りたい場所』に入ればいいだろう。
しかし、たった二回のプラで完全な状況など分かるはずもない。
それどころか、少ないプラであまりに固定的な考えを持つのは危険だ・・・。
スタート直後に『予想していた状況』が外れていると、逆にハマりやすい。

後からスタートできれば、どの場所が人気(つまりいい場所)なのか分かりやすいし、自分のペースもつかみやすい。

どのみち40分×4ステージの長期戦だ・・・。

開会式と説明会が始まる前、池を一周、ぐるりと見てまわる。
浮いている魚はあまり見えない。

どこに入っても比較的釣れる(と思う)B、Cセクションはともかく、釣れる釣れないの差が激しく出るであろうD、Aセクションを重点的に見てまわる。

特にDセクションは、コンクリ護岸サイドと松林サイドでは、かなり差がある。
過去参加した大会でも、松林は勝負の分かれ目となることが多かったのに対し、護岸側は某チェーン店のトーナメント決勝をはじめ、あまりいい思い出がない。

だが、今回のレギュレーションではD、Aの2セクションを必ず通る。
この『釣れないエリア』をどう釣るかによっては、差がでるポイントだ・・・。

まさにDゾーン・・・。

やはり松林には魚がいるのが見える。
だが、スタート151番では、ここに入るのはほぼ無理だろう。

護岸エリアの魚はあまり見えない。
それでも、二つの水車が回っているあたりは、ちらほら影が・・・。

ちなみに・・・。
一般のお客さんはあまり釣れていない。

天気といい、状況といい、まるで前日の夕方のままだ・・・。

と、ここまでが開始前の情報。


写真は油山池の魚です。さすがに大会中に撮影する余裕はほとんどありませんでした。

さて、開始。
朝の状況から考えて、朝一の活性は低いと予想。

朝の活性が猛烈に高ければアウトなハイリスクパターンを選択した。
はっきりいって、トーナメント登録しているわけでもない自分の場合、2位以下は全て同じだ・・・。

スタート順から考えても、最初のセクションは早めに切り上げる覚悟で、第二セクション以降に賭ける。

無難に考えれば、開始直後の最も活性の高い状況で数を伸ばしておくのが有利に決まっている。

しかし。
しかしだ。

今日はたぶん朝一そんなに釣れない。

釣れても表層パターンは止まる。
たぶん。

狙っているのは、太陽が出る後半だ・・・。

ここで活性が上がって魚の通るルートが変われば、そのときがチャンス・・・。

とか妄想して、Dからスタート。

もともとDスタートで考えていたのは、おそらく最も人気のないセクションだからだ。

同じセクションからスタートしたメンバは、次のセクションに行っても場所が変わるだけで同じメンバ。
少しでも少ないほうが、プレッシャーのかかり方は低い。

B、Cセクションは大人気で、スタート120番くらい(?)でもう全部売り切れ。
残ったA、Dでも、Aのほうが人気だ。
やはりDは人気がない。

151番スタートにもかかわらず、コンクリ護岸側は、まだある程度場所が選べてしまうという始末。
すばらしい。

まさかこのセクションだけガラガラ状態なんじゃ・・・
などと考えるが、さすがにそこまで甘くはなかった。

さて開始。

開始1キャスト目からヒット。
キャッチ。

開始から5連続くらいヒットするが、2匹バラす。
やはり食い方があやしい。

開始直後のルアーはMOCA。
カラーはピンク。

ちなみに、今回通して使ったクランクのカラーはピンクと白。
水面に落ちる桜の花に合わせた。

また、広い東山湖では、必ず活性の高い個体がいる。
と予想して、やる気のある魚から順番に掛けてゆく作戦だ・・・。

単に水がマッディなので目立つ色というのもある。

ボトムクラピーの超スロー引きにも反応が。

だが、隣ではなんとスプーンで連続ヒット。

ぬぉおスプーンでも来るのか・・・!
と思い、ウィーパー0.9gを投げるとすぐヒット。

しかし、2投目でいきなりラインがトラブる。

うげぇなんだこれ!スプーン使うなってことかぁあああああああああああ!?
と思い、クランクに戻す。

地味に釣れるが、これは接戦になるペース。
次のセクションもあるので、一応今のうちにボトムも試す。

・・・と、これが大当たり。

B、Cセクションならまだしも、まさかDセクションでボトムにこれだけ反応があるとは・・・。

このとき、まさかの『B、Cがまるでダメ』パターンが頭をよぎる。

もしかしたらD、A側のみ魚が固まってるとかいう状況なんじゃ・・・
などと思う。

これだけたくさんの参加者が表層を引けば、魚も沈むかと思っていたが、予想以上に早いボトムな状況。

クランクと両方様子を見ながらDセクション16匹。
捨てかけていたDセクションでこの結果はかなりラッキーだ。

次のAの端っこには流れ出しがある。
やっぱそこが人気だろうなぁ・・・
と思いつつ、さっきまでいたDセクションの地形に近いコンクリ護岸の、しかもD寄りギリギリの辺りに入る。

第2セクション開始後も、MOCAでいきなりヒットする。
しかし後がどうもあやしい。
来るには来るが、食い方が微妙だ。

ボトムクラピーで追い撃ち。

地形が同じだけあって、相変わらずボトム好反応。
ふと対岸を見れば、次のセクションで狙っていた場所が予想外に不人気なので、Aでギリギリまで粘る。

Bへの移動はかなり後ろの方になったが、これが逆にラッキーに。

同じDスタート組にいたハイペーススタートの参加者が、狙っていたポイントに入ってしまったのである。
できればそのあたりに入りたかったが、横で連発されて集中力が落ちるのはマズいと思い、急遽入る場所を変更する。

ここでしばらく休憩時間。
恒例のビッグウェーブを行いますとアナウンスがある。

来る方向を間違えて波に乗り遅れる。_| ̄|○

今回最大の失敗。

Bセクション開始。
やはり一投目でMOCAピンクにヒット。
キャッチ。

ボトムクラピーで追い撃ち。

手前のボトムをチェック。
一応反応がある。

地味に釣りつつ、周囲を観察。

休憩があったためか、天気が回復したためか、ポツポツだが確実に釣れている。

30分経過したあたりで、フックとラインが限界の予感。
結びなおすか迷うが、だましだまし・・・。

やはり結びなおす。

最後のCセクションは、最も期待していた場所だけに、少し早めに待機する(といっても数分)。

ラストセクションのCは、追うも逃げるも重要なエリアとなる。

ここで勝負に出るため、『一番期待していた場所』に入る。

このポイントがなんと、大はずれ(・∀・)

もしもスタート順のくじ引きで早い番号引いてしまっていたら、迷ってうっかりCから入ったかもしれない(あの天気ではさすがに思いとどまったとは思うが・・・)。

期待していた場所でいきなりホゲると、かなりきついものがある。

やはり151番スタートはラッキーだった。
 
結局、CでもMOCAピンクでいきなりキャッチ。
ボトムクラピーとボトムスプーンでポツポツ追加して、全セクション終了。

検量結果は、D:16、A〜B:80、C:12の計108匹

1匹釣るごとに克服したんだよ。

煩悩を。

総合結果、まさかの1st。
奇跡でございます。

皆様ありがとうございます。
2008.4.26(Sat)

東山湖

やっぱ前日に様子みたいよなぁ・・・。

ということで、カメラマソサカイと一緒に東山湖へ行くことに。

7:30に出発するべかと思っていたが、予定のその時間、サカイは寝ていた。

東山湖に着いたのは11:00前くらいだったが、なんかものすごい曇っている。

あたりには、明日の大会参加者とおぼしきすごい装備のお客さんがちらほら・・・。

早速、表層から試す。
普段めったに使わないが、今回のために買ったシャローランニングのクランクから試すが、全然釣れ(・∀・)ナイ!

いや全然といっても釣れるんだが、そんな猛烈には・・・。

むしろ、ディープ系のでゆっくり表層引いたほうが反応がいいような気がする。

だが、隣のお兄さんはモカとおぼしき小型クランクで入れ食い状態だ。もしかしたらエルフィンかもしれないが、なんかそんなかんじのだった。色は濃い茶色系。たぶん。

場所を移動して、管理事務所と反対側へ。
こっち側はなぜか人気がない。

魚がいない(ような気がする)。
どおりで人も少ない・・・。

そしてこの後すぐ、雨が降り出す。

かなり降ってきたので、近くのイシグロへ。
ダーク系のモカがあれば・・・と思ったが、売り切れ。

地元のこの店で売り切れてる色が偏っている。
これはあやしい。

池へ戻るが、雨は降ったりやんだり。
魚の反応もあまりよくない(と思う)。

17:00まで粘るも、最後までポツポツ・・・。

謎すぎる東山湖。

40/5h
2008.4.25(Fri)

すみません

なんか、東山湖午前だけで100匹釣れるってうわさあるんですけど。
2008.4.21(Mon)

んーむ。

やっぱ前日に下見いきたいよなぁ。
2008.4.20(Sat)


開始直後、いきなりイワナが釣れてうれしい。


油山池(カイサク)

開始直後から、妙に反応がない。
そしてお客さん多し。

魚も妙に浮いててボーっとしている。

こりゃきついよ。

10:30大会開始。

開始直後何度かアタるものの、後が全然続かず。

微妙な反応ながら、ポツポツと釣れる。

場所を替えてもポツポツ。
おまけにバラシ多数。

きつい。

周りのドラグ音ジージーが気になる。

その昔、Fish On!をフィッシュ音だと思っていた(※1)

ドラグ音がきになって仕方がないので移動。
やはりポツポツ釣れる。

もう空いてる場所順番に投げまくる。
どこもポツポツ。

それでもポツポツ続きで19匹2000円券(1st)。
ありがたやありがたや・・・(´□`:)ハアハア

夕方まで粘るも、恐ろしくバレる。

きつい。

(※1:昔、某番組の、『ケン、Fish On!』というナレーションを、『ケン、フィッシュ音』つまり、『フィッシュ!』と叫んだ音だと思っていたせつない思い出。)

96/8.5
2008.4.20(Sat)


自分に厳しくタモを小さくしてみました(写真は油山で撮影)。


最近土日の更新ばっかだなと。

ものすごい久々に東山湖行ってきました。

魚は浮いているように感じられました。

来週は大きな大会がありますよと。

(か、勝てるなんて思ってませんが一応詳細はシークレッツということで・・・今は・・・(´□`:))

90/7.5h
2008.4.15(Tue)

クランクで底とかやってると、当然ながら根掛かるチャンスが多い。

仮に切れても、すぐ買うことができるなら・・・まだしも・・・。

全然売ってねえええええええええええええ(つд`)

しかし、だからといっておそるおそるやってたら釣れるものも釣れなくなる気がする。

難しい。
2008.4.14(Mon)

ネット見てたら

通販でクリアカラー発見。
7個手に入ったので一つ塗ってみた。

大事に使えばしばらくもちそうだ。

(・∀・)イイ!
2008.4.13(Sun)


油山

どうも、土曜に叩かれるせいか、日曜は活性があやしい。
それでも朝はまだそこそこ・・・

9時から始める。

魚が浮いているのが目で見て分かる。
底のほうを通しても、追ってくるだけでなかなか食わない。

少なくとも分かるのは・・・

食ってもその場でステイするタイプの食い方が多いということ。

それでも、食い方が分かるだけまだ良い・・・。

10:30大会開始。

案の定、渋い。

1投目から反応はあったものの、ものすごく渋いアタリ。

乗らない。

とにかく、魚がついてきてそのまま居食いしているような気配なので、普通にアワせても乗らないのである。

というかほとんどアタリが出ない。

なんとか数匹キャッチするも、反応が途絶え気味なので少し場所を変える。

いつもならあまりやらないディープラインへ。
ボトムクラピーで一番深いコースを通すと、こちらは少し反応がある。
バレまくる。

それでもなんとか数匹追加。

ふと見ると、さっきまで数人で埋まっていた場所が空いている。
ためしに移動してみる。

と、これが大当たり。
10匹くらい連続で釣れる。

(゚д゚;)ウマー

その後もなんとか数匹ずつ追加し、なんとか28匹2000円券(1st)。
ありがたやありがたや・・・(⊃д`)

放流後、13時過ぎあたりから反応が途絶え始め、おまけにルアーは根掛かるわでひどいことに・・・。

17時までしぶとく粘って帰るのであった。

100/8h
2008.4.12(Sat)

油山

最近近さにつられてついつい・・・。

9時から13時までやってみる。
土曜は前の日まで叩かれていないせいか、活性が高いことが多い。

今日も調子よく釣れる。
開始から1時間で20匹コース。

この調子に乗って・・・

根掛かる_| ̄|○

ここから2時間以上、外そうと粘るも、うんともすんとも。

_| ̄|○

塗り替えたルアーは切れるとまたやりなおし。
めんどくさいんだこれが_| ̄|○w

最後まで浮いてこないか粘るも、まったく気配なし。
無念だ・・・_| ̄|○w

65/4h
2008.4.7(Sun)

油山の大会

さすがに二日連続で行ってるだけあって、状況がわかりやすい。

今日の状況

渋い。

実はこうだ。

アタリが小さいが、食いは深い。

これだと思う。

ロッドを二本使い分けるためには、その日の状況がどんなものなのか、まず把握しないとどうにもならない。

と、勝手に妄想してやっておりますいつも。

さて、10:30、いつもの大会。

開始直後から本日は絶好調でございます。

14匹目までノーミスの13匹連続キャッチ。
しかも、この日は反応が途絶えることなく、ひたすらアタリがある。
場所も移動しつつ、最後まで釣れ続ける。

ここまで連発するのはめずらしい。

最後の最後で根掛かるも、なんとか回収。
セーフである。

自己最高かもしれない32匹で1st2000円券。
ありがたやありがたや・・・(⊃д`)

15時まで粘るも、午後の暑さでぐったり。
またしても、深いラインの釣りを少しだけ練習してみた。

84/6.5h
2008.4.6(Sat)

風が

強ぇええええええええええええええ

すごい風が強いんですけど。

こんな日の大井川なめたらあかんでぇえええええええええ

すみません今日はジュネスやめました_| ̄|○

前に投げたルアー後ろに着水しますよ。
さすがにうそですよ。

もう風吹いても寒くない季節だし、別にいいんですけども・・・。

んでもって油山いったものの、昨日は何だったんだというくらい渋い。
深いラインの練習をしてみる。

根掛かる。

久々に切れる。

浮いてこない。

ガ━━━━(゚д゚;)━━━━ン!!!

明日に備えて練習して帰りました_| ̄|○

米壱百票米壱百票。

34/4h
2008.4.5(Fri)

ちょっと病院で休みまして。
午後4時間油山でやってきました。

さすがに平日だけあって活性が高く、食いも深い。

ボコボコと釣れ続くが、釣れすぎてあまり参考にならないかも?(´・ω・`)

うれしい悲鳴です。

81/4
2008.3.29(Sat)

攻撃再開


行ってきました東京ドーム。
初日の28日はトラブルがあったためかわかりませんが2時間以上遅れての開演となり、いろいろ大変だったようです。
29日はほぼ予定どおり(Xで予定どおりの開始時間はある意味異常)の開演でした。

10年ぶりのライブでしたが、少なくとも私にとっては素晴らしいステージでしたよ。
2008.3.28(Fri)

今週は東京ドームへ出かけるので土日といません。
油山に行けず無念ですがな。
2008.3.25(Tue)

魚が0.1秒くわえるロッドと
魚が0.2秒くわえるロッド。

くわえている時間が2倍なら、釣果は4倍違うかもしれない。

掛けるロッドと乗せるロッド。

一長一短。

おそらく万能なロッドはない。

伸びる糸と伸びない糸。

ファーストテーパーとスローテーパー。

ルアー。

リール。

針。

道具の組み合わせだけでも、ほとんど無限だ。

自分が信じるセッティングが突然不発に陥ったとき、原因を突き止めるためのロッド。
それが日曜に組みあがった新しいロッド。

だと思う。
2008.3.24(Mon)


メバル先生。


このあいだ用宗で出会ったメバル先生は、実はエリアマンであった。
そのメバル先生からこんなメールが・・・。

瀬戸川でメバルゲット

でかい。

でかすぎる。

これはたいそう引いたに違いない。
2008.3.23(Sun)


油山の大会

新しいロッドのコーティングが終わり、今日から本格投入。

しかし池は昨日の渋さを引きずったままだ。

朝8時頃開始。

朝なのに微妙な追い方。
そしてヒットが続かない。

魚が中層に浮いてるようにも見えるが、それ以前に単純に食いが渋い気がする。

10:30までに24匹。

大会開始。

序盤からヒットはあるが、バレる。
とにかくバレまくる。

ことごとくバレる。

しかし、ヒットまでは持ち込めるので、まだ希望は・・・。

同じラインを通すと、いつもにましてすぐスレるようなので、少しずつ方向を変えてごまかす。
深いラインを通すと、やたらでかいのがヒットする。
大型の魚、引きは強いが口の肉が多いので意外とバレない。

手元で落とす。

_| ̄|○

こうなってくると移動だ。
一般のお客さんが少なめなので、空いてる場所を順番に通す。
まったくもって拾い釣り。

魚の食い方も真冬並の渋さなので、フッキングとリーリングスピードを調整してごまかしごまかし・・・。

それでもなんとか16匹。2000円券(1st)

大会終了後は放流のため、入れ食いモードに。
3時半終了。
新しいロッドはこの時期の油山には欠かせない。

123/7.5h
2008.3.22(Sat)


ヒレピンて死語ですか。50cm級が釣れちゃった油山

油山に。

昼から油山に行ってみたり。
いあほんとはジュネスとか行きたかったんですけども、風が・・・。

1時開始。
昨日の冷たい雨といい、今日の暑いんだか寒いんだかわからない天気といい、素晴らしいコンディションのようで。
追ってすらこない。

クランクで底通してみたり中層通してみたり表層通してみたり。
表層はそこそこ反応がある。

なぜかミノーに連続ヒット。

K-1ミノーはすごい。

34/3h
2008.3.21(Fri)

ロッドのコーティングをしたものの

ま、まさかミスッtt・・・

リールの調子がどうも気になるので、新しいのを頼んでしまいましたよ。
桃太郎釣具様様で安くしていただきましたよ。
2008.3.17(Mon)


ほんとに日本の魚かという体高。


ふなこしうんのは
バスを釣るといって琵琶湖の近くの大学へ行った。

そんな彼も早4年。
遂にロクマルオーバーゲットだ。

トーナメントが無くなり、昔に比べ釣り易いとも言われるが、ロクマルなんぞそうそうまぐれで釣れる代物ではない。

そんな彼も就職で静岡に戻ってくるという。

誰でも夢が叶うとは思えないけど、追いかけなければ叶わない。
2008.3.16(Sun)

油山の大会


8:30頃到着。
先日の影響を引きずっているのか、朝から活性が高い。
魚の動きも違う。ジュネスのように固まって動いているように見える。
単に朝だからかもしれない。

仮組みでテスト中のロッドはグリップ長さを決定。
フロントグリップからバットエンドまではほぼ決まった状態だ。
この不思議なロッドには期待している。

一応戦略としては、大きく分けて2種類の食い方、2種類のレンジ、計4種類のタイプの魚を二本のロッドで拾い分けちゃおうってのが・・・
まあよくわからないですね。

大会開始までに25匹ほど釣れる。

10:30、大会開始。

今日は開始直後から連続で掛かり、バラシも少なく、とてもいいペースだ。
精神的にも楽だ。

やはり序盤で落としまくるとなんとなく気分的にきつい。

朝から人が入っていた奥のポイントが空いたのですかさず入る。
ここでも数本。

レンジを変えつつ数本追加。
反応が無くなってくるので移動。

空いてる場所に入ってポツポツ追加する。

後半、反応がなくなってくるが、それでもポツポツ・・・。

ポツポツ・・・。

時間終(・∀・)了!!!

24匹2000円券ゲット(1st)。
ありがたやありがたや・・・(´□`;)

大会が終わると放流。
赤金のスプーンで入れ食いだ。

放流の魚は30分もすれば落ち着いてしまうので、フィーバー状態はすぐ終わる。

夕方まで粘るも、3時頃には暑さできつくなってくる。

春だ。

120/8h
2008.3.15(Sat)

油山


少々予定が狂いまして。
昼すぎから油山3時間コースで行ってまいりました。

昨日の雨のためと思われる濁り。
そりゃもう濁り。

魚の活性が異様に高く、動きもいつもと違う。

新しいロッドの仮組みとセッティングを兼ねていたので、反応があって非常に分かりやすい。
ラッキーだった。

この新しいセッティング、しばらく様子見ながら試してみようかと。

58/3h
2008.3.13(Thu)

リールの調子が悪いので

新しいのを買おうかと。
2008.3.11(Tue)

トラウトキングHPで確認してみたところ、エキスパート部門はフロントフック仕様禁止になっている。

日曜放映の番組中では、確かにロッドに取り付けられたスプーンがフロントになっていたのだが・・・。

予選は使ってもいいのかなぁ・・・。

謎なルールだ。
2008.3.10(Mon)

昨夜の釣りビジョン(スカパー)で東山湖のトラキンの模様を放映していた。
出場者リストの中にはどこかで見た名前がちらほら。

募集段階で一度HPを見たものの、ルールがイマイチわからない。
特に、一部トーナメントでは禁止になっているフロントフックの使用が・・・。

番組の様子を見る限り、どうもフロントフックは使えるらしい。

そんな中、決勝進出者のインタビューのうち二人がクランクオンリーのスタイルだったようで・・・。

確かに、手返しの問題を考えれば、状況次第ではクランクも強い。
それはなんとなくわかる気がするんだが・・・。

まだまだ研究の余地ありですなぁ・・・。
2008.3.9(Sun)

油山(カイサク)は毎週日曜、大会終了後に放流があります。


油山の大会。

今日は朝から一日コースでやるときめたので、8時半には油山についた。

大会開始前から、一周りしてみる。

朝だからか、反応はとても良い。
10:30の大会開始前に既に25匹くらい釣れる。

大会は、自販機前がお客さんで埋まっていたため、常連軍団が奥に集中。
おそろしいプレッシャーだ・・・。

今日はシャロー側もディープ側もそこそこ反応がある。

とにかくバラさないよう・・・

気をつけてもバレるものはバレる。

序盤でバラシが少なかったので、気分的に楽だ。

奥のポイントはそこそこ反応があるものの、なにぶんメンバが集中しているので場所をかえてみる。

入り口近くのシャロー〜ブレイクライン。
大当たり。

ここで一気に連発。
計20匹2000円券(1位)。

ありがたやありがたや・・・

放流後、しばらく入れ食い。
夕方まで粘ってポツポツ追加。
帰宅。

127/8.5h
2008.3.8(Sat)

ジュネス


久々に風穏やか。

風穏やかなるも風寒い。

今日もひたすらクランクを巻く。

今朝塗装したクランクはまだ乾燥中だ。
明日試そう。

風穏やかはいいが、穏やかだと人多い。

どういうわけか、昼の開始直後からやたら反応がある。
妙に食いが深い。

それでもバレる。

ポツポツと釣れ続き、反応が薄れる。

カラーチェンジしつつだましだまし・・・
さだまさし。

夕方になってもまだ明るい。
春だ。

52/5h
2008.3.7(Sat)

今年から西湖はワーム禁止ですか。

大物釣るにはチャンスかもですなぁ。
2008.3.4(Tue)

左から、カニミソ、カフェオレ、ゴマ


カフェオレシャーベットとゴマシャーベット

例のカフェオレシャーベットを入手したので、どう違うのか試してみることに。

まず、見た目のイメージ。

背中の色はカニミソに近い色だ。
横はマット系のスケルトンカラー。
それにパールを吹き付けたような色合いになっている。
腹はオレンジ色っぽい。

ゴマシャーベットは背中がカニミソというよりむしろ青に近い色、横と腹はカフェオレと同じようなかんじで、それに白い斑点がある。

池の底は藻というか土というか、まあカニミソ系に近いような色だ。
それを考えれば確かにカフェオレのほうが近いような気はする。

マットカラーも、水中では案外光る。
2008.3.3(Mon)

ルビアス1003

再度組みなおしてみました。
グリスはまだ手に入らないので量を変えて組んでみたり。
だいぶましになったような・・・。

何度かやってみてわかったんですが、メインギアとウォームギアのかみ合わせがかなりシビアなのか、ネジの締め付けトルクのわずかな差だけで感触が変わってくる気がします。もともと機械モノなので当たり前かもですが。

少し使ってみてだめなら油の入れ替えと組み直しに再度挑戦しようかと・・・。

それから、一応仕様上はイグジストよりベアリングの数も少ないんですが、調整次第ではかなりフィーリングが向上しそうな気配があります。
2008.3.2(Sun)

夜の部


メ○゛○釣り。

風穏やか。海静か。
今日もメ○゛○狙いで海へ行く。

満潮からの下げがいいと、風のうわさで耳にする。

今日はどうみても満潮下げではない。

おまけになんか変な濁りが・・・。

そんなことを気にしちゃあいけない。

用宗の公園へ行けば、先週出会った達人が。

はじめてなんて言ってたけど、いきなりゲット。
どう考えても達人である。

どうですかと問えば、来たばかりと言う。

さすが達人・・・
沈黙は金なり・・・。
いあ実際来たばかりだったんですけども。

今日こそはメ○゛○ゲットとばかりに、意気込む管理人みよし。

表層から一流し。
3秒ほど落として一流し。

反応がない。

いったんボトムまで落として、斜めに引き上げてくる。
ボトムから中層コース。

今日はなんとなく
そう、なんとなく気配を感じていた。

来る。
ついにメ○゛○が。

そう感じていた。

『ガッ!』

アタリとともに、間髪入れずにマックスまで絞り込まれるロッド。
ものすごい引きだ。

さすがだ。
海の魚の引きは強い・・・。

予想以上の重さに、足元から上がらない。

恐る恐る糸を手繰り寄せ・・・


メジナキタ━━━━━━(・∀・)━━━━━━!!!

遠い遠いよ。
メバル道。

2008.3.2(Sun)


油山の大会


油山の大会

駿府マラソンというローカルなマラソン大会のため、通行規制が入る。

通行規制を避けるためにはマラソン大会開始前に規制道路を通るしかない。
というわけで9時に油山到着。
ここから1日がんばる。

10時半油山大会開始。

開始直後からビシバーシ

などそう簡単にいくわけがない。

どうも浅いところにやる気のある魚が固まっているのか、ディープは反応がイマイチだ。

何匹か掛けるも、バラシも多くピンチ。
アタリがなくなってきたら少し場所をずらし、だましだまし・・・。

だましだまして拾い釣り。
しかし最初から最後までコンスタントに釣れ続き23匹。
2000円券。

ありがたやありがたや。

大会終了後、夕方までポツポツと釣れ続く。

昨日塗って今日試していたクランクが4時頃根掛かって切れる。
もうだめかと思うが、忘れたころに浮いてくる。

ありがたやありがたや・・・。

90/8h
2008.3.1(Sat)


ジュネス3週連続強風



ジュネスは3週連続で強風だった。

今週はちょっと早めに行って1日券でやることにしました。

9時すぎ到着。
どうも始めた頃には放流が終わっていたようで、手前に魚の塊が泳いでいる。
スプーン使えばもう入れ食いですよ(いや実際はそうでもない)。

クランクでもそこそこ反応がある。
放流した魚ではなく、もともといたやつかもしれない。

少しスプーンもやってみるが、やっぱクランクに戻す。

12時までやってやっと25匹。
きびしい。

昼食をとり、再びスタート。

強風のためか、午後はお客さんも少なめ。
ほとんど追い風のポジションをとっているので、風直撃サイドはガラ空きだ。

カラーを替えることもなく、コンスタントにあたり続ける。
素敵だ。

コンスタントにばらし続け、半分くらいばらしてるんじゃないかと思う。

とにかくこのバラシを減らすことができれば・・・

しかし。

ばれるからおもしろいのかもしれない。

85/7h
2008.2.26(Tue)


メンテ


新しいルビアスがとても便利です。

中身はほとんどイグジストなのにあの値段(といっても高いが・・・)、非常にお得な気分。
(※ルビアスとイグジスト、回してみて違いがはっきり分かる方はイグジスト買ったほうがいいと思います。)

1003と2004を使っておりますが、どうも1003の調子が悪い。

わずかとはいえ、ハンドルをまわすと『ゴリっ』という感触が来る。
一度気になりだすと、とっても気になってくるので・・・

開けてみました。
(初期不良でメーカに戻せばよかったっぽいんですが、何せ修理には時間が・・・)

ベアリング関係の不良で済めば交換も簡単なのでうれしいな。
なんて思ってましたけども・・・
やはりそう甘くないようで・・・。

どうもですね・・・
駆動系のかみあわせが微妙におかしいっぽいんですよ。
何度か組みなおしてみたんですが、ベアリングは特におかしいとは思えないので・・・。

静岡の釣具屋さんで調べてもらったところ、部品単品での取り寄せだと、ピニオンギアその他メインギア周りはイグジストと同じ値段のようなので、メインの駆動系部品はおそらく同じパーツ(わざわざルビアス専用に精度を下げた部品を作るとは思えない)。

しかももう一台のルビアスは全然問題ないので、こりゃどうしたものかと。

グリス入れ替えて再度挑戦してみますかね・・・。

2008.2.25(Mon)

釣具店で偶然出会った油山の常連さんから

油山のヒットカラーを教えてもらう。

『とにかくカフェオレシャーベット』

ふむふむなるほど・・・

ゴマシャーベットも強いらしい。

しかしまあなんというか、この二色、色としてはそれほど大差ないような気がするんだが・・・
そんなに違うのかいなと。

ゴマのほうはそこに売ってたので買ってみる。
しかし・・・
カフェオレシャーベットは売ってませんがな。

なんでも聞くところによると

『もう売ってないのでクリアとかマットクリアあたりの近い色から塗って作るしかない』

とのことだそうで・・・。

しかし本物見たことないので作ろうにも作れませんえん・・・_| ̄|○
しかもマット塗装はめんどくさい(ボソ)

2008.2.24(Sun)


夜の部


日中吹き荒れていた風が治まり、とても静かな海。
これはいかにも!な雰囲気だ。

まだ少し明るい時間に用宗に到着。
地形がどうなのか見てみる。

結構複雑だ。

持っている道具からして、どうもメバル狙いらしきアングラーが一人。

どうですか。と尋ねてみる。

『いやぁ実は初めて来たんですよ。』

ぬぉ

ナカマ━━━━ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ━━━━!!!

話してみれば、普段はエリアの方らしい。

いやぁ実はさっき油山行ってきまして・・・
などと少々。

辺りも暗くなってきて、移動しながら表層を通してみる。

反応がない。

少し沈めてみる。

反応がない。
ただのしかばねのようだ。

さっきのアングラーな方に様子を聞いてみる。

だめっぽい。

しばし話しながら隣で釣っていると・・・

『おっ』

ん・・・?『おっ?』

おっですか・・・?

うほっ!

おおおおおおおおおおおおおおおお!(゚д゚;)
何か掛かってる!!!


お見事です!写真を撮らせていただきました。

ここは是非もう少し粘りたいところでしたが無念の帰宅_| ̄|○w

つ、次こそは・・・(⊃д`)
2008.2.24(Sun)


油山の大会


今週はジュネスで大会があるらしく、油山の常連さんも何名かそちらに行った模様。
参加者の少ない今がチャンスだ・・・

鬼の居ぬ間に洗濯。

通販で昨日届いたクラピーMRを試してみようと、最初のルアーにセットする。
開始直後のワンキャスト・・・

まったく反応がない。

2キャスト目

まったく反応がない。

3キャスト目

まったく反応がない。

おいおい・・・。

もう速攻場所替え。

奥の噴水(?)の場所に行くと、突然連続ヒットが始まる。

そりゃもう入れ食い状態ですよ・・・。
ここぞとばかりに稼げるだけ稼いでおこうと、微妙に場所をずらしながらピシピシ。
すばらしい・・・

いつもなら、大抵誰かが入っていて叩かれているポイント。
今日はなぜか空いていた。

おまけに妙に小さな魚が固まっていたのか、取り込みやすいサイズが連発。これはうまい。

通す方向を変えたり、場所を替えたり、なんだかんだでまさかの24匹。 2000円券。

ありがとうございますですよ。南無南無(´-ω-`)

夜の部に続く。

73/3h
2008.2.23(Sat)


土曜のジュネスは放流が。


いやいくら風のジュネスといっても・・・

家出るときからもう猛烈な風なんですが・・・。

おそろしいことに、大井川につくころにはなぜか雨まで降ってきた(・∀・)

昨日やっと届いた防寒着を早速着てみる。
予想以上に暖かく、これはかなり(・∀・)ィィ!
さらに、今日手に入れたタナハシのボックスも持っていく(実はいままでウエストバッグオンリーでボックスが無かった)。
ロッドスタンドもついててこれは便利だ。

しかしまあなんと風の強いことか。

今日放流されたとおぼしき魚が岸際に群れていて、スプーンでボトムやれば入れ食いの予感がする。

しかしここはクランクで・・・。

とにかく風が強く、夕方になってもほとんど治まらない。

相変わらずバラシも多い。

帰りにメバル見て行こうと思っていたが・・・

むりでした。
2008.2.22(Fri)


水中画像でっせ。


病院にいくため休んだのをいいことに、3時間コースで油山に行く悪いひと。

平日だけあって、ガラガラだ。

いやむしろ誰もいないんじゃないかなんて思ってたんですけども・・・
意外とそうでもなかった。

ロッドのセッティングを元に戻してみた。

平日+暖か陽気のせいか、食いが深い。
バラシもいつも以上に少ない気がする。

今日はすいているので、水中画像の撮影を試す。

なかなか難しいものだ・・・。

いつも
今日くらい釣れたら楽しい。
2008.2.20(Wed)
平成20年2月20日

2だらけですがな。

メバルとの愛称がすこぶる悪いのか、なかなかその姿にお目にかかれません。

そもそも『釣ってみたい』とか思ってるだけで、なかなか海へいかないのが一番の原因ではないかとも思いますが・・・。

エリアばかりやっていると、発想が一本調子になりそうでこわいので、今年こそメバルをゲットしてみたいと思う今日この頃です。
2008.2.19(Tue)
デジカメの調子が悪いので

携帯のカメラで撮ったりしています。

携帯カメラも最近じゃ一昔前のデジカメくらいの性能(画素数的に)があるようで、なかなかばかにできません。
カメラマソサカイが一緒にいれば写真の心配する必要はなくて助かるんですけども。

デジカメは電池が放電しきってしまったためか、充電しても電池残量が増えないようになってしまいましたがな。

何度か充電したら戻りましたがな。

今週こそはデジカメ撮影できるとよいなと。
2008.2.17(Sun)


今週も巨大魚入りました。


二週間ほど前から、ロッドのセッティングを変えてみた。

魚が食ったとき、『ドン』という止まるようなアタリがあり、釣り味という意味ではとても楽しい。

しかし、なぜかこの二週間、油山の大会では魚がバレまくり、無残な結末だ。

いくつか原因っぽいのは考えられるけれども・・・。

もう少し様子みないとだめですかね・・・。

どのみち、頼んだシャフトが来るまでもう少しかかるでしょう。

放流では、今週もかなり大型の魚が入っておりました。
巨大=引くってわけじゃないですが、やはり楽しいですよ。ハイ。
2008.2.16(Sat)


土曜のジュネスは放流があります。


ジュネスへ。

午後からスタートのつもりでジュネスへ到着する。
揺れるヤシの木。

そりゃもう恐ろしいくらい揺れるヤシの木。

ちょっとさすがにやめようかと思う。

やめるわけない。

しかし、始めたはいいものの、本気で寒い。
とにかく風が冷たいのである。

今日もドラグ調整を変えてみたり、セッティングを変えてみたり、クランクを試してみる。

しかしまあ、なんと反応の薄いことか。

あまりの寒さに5時を待たずして帰宅・・・_| ̄|○
2008.2.12(Tue)
風が吹けば

昨日切れたプラグを買いに行く。

不思議なもので、探しているものほど無い。

やっぱある程度買いだめしといたほうがいいんですかね・・・。
2008.2.11(Mon)


携帯画像がピンボケだ

祝日です。

午後からジュネスへ行ってみる。
風も穏やかで暖かい(といっても寒い)。

今日もクランクでひたすら通してみる。

このルアー、反応はいいものの、使い続けるとさすがにスレるのが難点と思う。

あとバラシ。

今日は珍しくカメラを持っていったのに、電池がいきなり切れる。
天気も良く撮影びよりだったのに・・・_| ̄|○

今日は、フックをいつものプリズムデザインからヴァンフックに替えてみたり、ウエイト調整してみたり、いくつか試してみたけれども・・・
そう簡単に何かが分かるものでも・・・。

日々研究ですな。
2008.2.10(Sun)


今週の放流魚はとにかくでかい。

油山の大会。

去年の年末から、ひそかに毎回商品券をゲットしていたんですが・・・

ついに敗北_| ̄|○w

まず、どういうわけかバレまくる。
それもそうだが、何より、またリーダーが切れるミス。

根掛かりで切れたわけですけども、そのルアー、しばらくしたら浮いてきた。
やったとばかりに回収してカバンの中に入れておいたのに、ふと気づくと・・・

どっかいったキタ━━━━(・∀・)━━━━!!!

散々でした_| ̄|○

昼の放流では、やたらでかい魚が大量に入っていて、40cm級が入れ食い状態になっておりました。
連休のサービスですかね・・・。
2008.2.9(Sat)



雨の中、しかも冬、外で釣りなんてまるでアフォだ。

へらぶな釣り用のテントがうらやましく思う。まったくもって。

9時から6時間ほど、ひたすらクランクだけでやってみる。
やはりバラシがすさまじく多い。

もともとそういうルアーなんだろうけど、それにしても多い。
バラシの半分でも減らせれば、かなり使えるはずなんだが・・・。
2008.2.8(Wed)


撮影カメラマソサカイ

今年はクランクベイト中心にエリアをやっております。

これがなかなか難しく・・・

明日は雨ですかね・・・。
2008.2.7(Thu)

久々ですね。いやほんとに。


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