UMLとは
 

 UML資格取得への道のり 第1稿 (2007.04.05)→第2稿(2007.05.09)

2006/12/10(日)11:30〜13:00 OMG ファンダメンタル :府中 30,000(税抜き)
2006/12/17(日)11:15〜12:35 UMTP L1 :品川駅前 15,000(税抜き)
2007/01/28(日)11:15〜12:35 UMTP L1 :新宿西口駅前 15,000(税抜き)
2007/02/02(金)19:00〜20:20 UMTP L1 :新宿西口駅前 15,000(税抜き)

近い将来、必要と鳴るであろうUMLの技術を得るため
何十年ぶりかで資格の取得を試みることとした。
OMGのファンダメンタル試験は、ほぼ予定通りの結果が出たが
UMTP L1には、参ってしまった。

OMG ファンダメンタル
 ●62/80 (77.5%) [合格ライン 46/80(57.5%)]

1.Class Diagrams(Basic) 

18/24

75%

2.Activity Diagrams(Basic) 

14/16

87.5%

3.Interaction Diagrams 

12/16

75%

4.Use Case Diagrams(Basic) 

12/16

75%

5.Miscellaneous basic notions

6/8

75%

30問で80%(24問)以上性格で合格なのだが、初回・2回目とも
23問で不合格となったのである。共に時間配分の誤りであり
見直しで回答誤りを発見していたにもかかわらず、わずかな
時間不足により涙を呑んだのである。

こうなると3回目は安全のため限りなく90%超を目指す必要がある。
過去手がけた問題集をもう一度おさらいし1Wを待たずして再チャレンジ!

ところが、ナントこの回が一番問題が難しく感じられる。
しかし、過去2回の失敗を生かし、ボードは5枚借用して出来るだけ
ハイペースで全問を解く。 もう一度全問見直し。

訂正もしたが、合格の確信が持てない! ああ、情けない。。
これで不合格なら当分立ち直れないだろう。

それでも時間ぎりぎりまで待って、運命のボタンを押下する。
..ナント「合格」の2文字が! しかしパーセンテージを見て
愕然! 80%の結果に、しばし呆然である。
勿論、合格自体は飛び上がりたいほどうれしいのだが、3回目にして
ギリギリ合格は情けないものだ。もう少し、脳のトレーニングをしないと!!

UMLモデリング技能検定試験 Level1-Test2
 ●80/100 (80%) [合格ライン 80%]

1.開発プロセス/モデリングの基本概念

75%

2.要求定義モデリング(ユースケース図)

100%

3.構造モデリング(クラス図)

62%

4.振る舞いモデリング(シーケンス図)

100%

5.振る舞いモデリング(コミュニケーション図)

100%

6.振る舞いモデリング(ステートマシン図)

100%

7.振る舞いモデリング(アクティビティ図)

100%

8.実装モデリング(コンポーネント図)

0%

9.実装モデリング(配置図)

100%

10.複数の図を使用したモデリング(複数の図)

75%


 arrow40_B.gif