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(最新更新日 20227年7月3日)


茨城県 牛久市ひたち野うしく 在住のアマチュア・フルーティスト(Amateur Flutist )

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勝手ながら自分のフルート演奏をアップロードしています。
アマチュアでも私よりうまい人は数え切れないほどいますが、それでも誰か聞いてくれているかもしれないということが励みになっています。

フルートは楽器の中で特殊なものだと思っています。通常は音を出すには、何かを振動させてそれを空気に伝える必要がありますが、フルートは(金管のように演奏者を含めて)振動する部分がありません。フルートは、空気を固いエッジに微妙に当てるという方法で発生する空気の渦(カルマン渦)を利用して、空気を直接振動させているのが他の楽器と異なると考える理由です。それだけならば、パイプオルガンやリコーダも同じ原理ですが、空気をエッジに当てる部分を唇が直接コントロールしていることがフルートが独特である理由だと思っています。そして、この唇によるかすかで微妙な調整によって発生した振動を、喉(と鼻腔?)という人間が直接コントロールしにくい部分で(楽器と相互作用させながら)調整することによって音色が決まるというところが、フルートの音色の面白さと難しさがあると思っています。

                  
 
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自分の演奏(My Plays)
(クリックすると演奏を開始します。始まらない場合は再生ボタン▶を押してください。
バロック以外の演奏をYouTube化しました。
YouTubeでの演奏一覧はこちら。「VIDEOタグ」をクリックするとすべての演奏が表示されます。

組曲「ドリー」より子守歌(ガブリエル・フォーレ作曲) SH:    Recording April, 2022
Berceuse No.1 from Dolly Suite, Opus 56 (Gabriel Faure)
組曲「ドリー」は、ガブリエル・フォーレが作曲したピアノ連弾のための6曲からなる組曲ですが、管弦楽曲や器楽曲などにも編曲されています。子守歌はその中の第1曲目です。
3つのロマンスより II(ロベルト・シューマン 作曲) SH:    Recording March, 2022
From three Romances Op.94 (Robert Shumann)
この曲のオリジナルはオーボエ曲です。しかし、他の楽器で演奏されることも多いようです。曲想と音域がフルートに合うためか、フルートでもたびたび演奏されます。シューマンにはフルート単独の曲はないと思いますが、そのためフルートで演奏できるシューマンの貴重な曲になっています。ピアノの詩人とも呼ばれるシューマンの曲だけあって、重厚なピアノ伴奏だと思います。
星のセレナーデ(セシル・シャミナード 作曲) SH:    Recording February, 2022
Serenade aux Etoiles Op.142 (Cecile Chaminade)
フランスの女流の作曲家セシル・シャミナードの作品です。女性らしいこざっぱりした洒落た曲です。低音部から高音部まで頻繁に上下することが多い上に、ハイAからすぐにローCisへ移るというフルートとしてはやりづらい部分があります。ピアノ伴奏の音符も多く(9音の和音が続く所もある)。頼む相手がプロならばともかく、ちょっとピアノが得意の友達に「伴奏お願い」とは頼みづらい曲でもあります。
夕べの歌(エルネスト・ケーラー 作曲) SH:    Recording January, 2022
Chant du Soir op.30 No.1 (Ernest Köhler)
夕べの歌という題の曲は数多くの作曲家が作曲しています。ケーラーもエチュードだけでなく、このような叙情的なフルート曲を数多く作曲しています。この曲はビギナー用とされていますが、どんな曲でもそうであるように、作品として演奏しようとすると容易ではありません。なお、ピアノ前奏が30秒以上あります。
こどものパストラール(セシル・シャミナード 作曲) SH:    Recording January, 2022
Pastorale Enfantie (Cecile Chaminade)
女性の作曲家セシル・シャミナードはフルートのために佳曲をたくさん作曲していますが、これは「めいのアントネッテ・シャミナードに」という副題がついています。シャミナードらしいかわいらしい小品です。
 フルートソナタハ短調(ガエターノ・ドニゼッティ 作曲) SH:    Recording April, 2021
Flute sonata C-moll  (Gaetano Donizetti)
フルートには19世紀の有名作曲家によるソナタはあまりありません。その中の数少ない?ソナタの一つです。オペラ作曲家らしい劇的な構成とリズミカルで明るいメロディからなっています。古典的な作風ですが、それだけに私は親しみやすい名曲だと思います。たまに演奏会で演奏されるようですが、もっと演奏されても良い曲だと思っています。
ヴェニスの謝肉祭変奏曲(小幻想曲)(ジュール・オーギュスト・ドゥメルスマン作曲) SH:    Recording March, 2021
Le Carnaval de Venise petite Fantaisie op.7-bis  (Jule Auguste Demersseman)
「ヴェニスの謝肉祭」という曲ではジュナン作曲のものが有名ですが、大曲です。実はドゥメルスマン も「ヴェニスの謝肉祭」 を2曲書いており、これはその中で小幻想曲と呼ばれているものです。これは短い4つの変奏曲からなり、長さは約3分半です。
ボレロ 作品2 第2番(ジュール・オーギュスト・ドゥメルスマン作曲) SH:    Recording February, 2021
Bolero op.2 No.2 (J. A. Demersseman
ドゥメルスマンはオランダで生まれてパリで活躍した19世紀の有名なフルーティストです。フルートのための素晴らしい曲をいくつか残しています。 この曲は「6つの可愛らしい小品」の中の2曲目とされています。ボレロとはスペインのアンダルシア地方の特有のリズムを持った舞曲です。ボレロというとラベルの曲が有名ですが、ドゥメルスマンの曲はボレロのリズムを前面に出したリズミックなものです。
フルートとピアノのためのセレナーデ(アーサー・ウッダール作曲) SH:    Recording February, 2021
Serenade for Flute and Piano (Arthur Woodall
ウッダールは20世紀前半のイギリスの作曲家です。8分の9拍子という少し変わった拍子ですが、たまに演奏会などで演奏されることがある佳曲です。
天使のセレナーデ(ガエターノ・ブラーガ作曲) SH:    Recording April, 2022
La Serenata (Gaetano Braga)
ブラーガはイタリアの作曲家(チェロ奏者)です。原曲は歌で、作曲者の作品の中で唯一有名な曲のようです。
亜麻色の髪の乙女(クロード・ドビュッシー作曲) HR:    Recording August, 2020
La Fille aux Cheveux de Lin (C. A. Debussy)
もともとはピアノのための「前奏曲集」の中の曲で、印象主義のドビュッシーらしい曲です。なお亜麻色とは淡いブロンド色のことのようです。
子守歌(エルネスト・ケーラー作曲) SH:    Recording July, 2020
Berceuse (Ernest Köhler)
ケーラーはイタリア生まれのフルーティストで、フルートの有名な教本があります。この曲のような有名な小品もいくつかあります。イタリア人らしい明るい曲です。
ヴォカリーズ(セルゲイ・ラフマニノフ作曲) SH:    Recording June, 2020
Vocalise (Sergey Rahkmaninov)
歌詞がない幻想的な旋律で、ラフマニノフの数多ある歌曲の中で最もよく知られた曲の一つです。

バロック音楽の大家、テレマンの「フルートソロのためのファンタジー」という曲集は1番から12番まで調を変えて12曲あり、テレマンの無伴奏フルート作品として有名なものです。ファンタジーという名称は現代的な幻想曲のようなイメージではなく、即興的なニュアンスを含んだ曲を意味しているようです。フルートの演奏会では比較的演奏されることが多く、またコンクールなどの課題曲になることもあるようです。
フルートソロのためのファンタジー No. 1 (テレマン作曲)  SH:    Recording February, 2021

Fantasy for solo flute No. 1 A major (Telemann)
フルートソロのためのファンタジー No. 2 (テレマン作曲) SH:    Recording November, 2020
Fantasy for solo flute No. 2 A minor (Telemann)
フルートソロのためのファンタジー No. 3 (テレマン作曲) SH:    Recording September, 2020
Fantasy for solo flute No. 3 B minor (Telemann)
フルートソロのためのファンタジー No. 4 (テレマン作曲) SH:    Recording June, 2020
Fantasy for solo flute No. 4 Bmajor (Telemann)
フルートソロのためのファンタジー No. 6 (テレマン作曲) SH:    Recording April, 2020
Fantasy for solo flute No. 6 D minor (Telemann)
フルートソロのためのファンタジー No.10 (テレマン作曲) SH:    Recording April, 2020
Fantasy for solo flute No. 10 F# minor (Telemann)

フルートソロソナタ Wq132 第1楽章(C.P.E. バッハ作曲) SH: Recording: July, 2020
Flute solo sonata Wq132 I (C.P.E. Bach)
フルートソロソナタ Wq132 第3楽章(C.P.E. バッハ作曲) SH: Recording: July, 2020
Flute solo sonata Wq132 III (C.P.E. Bach)

テレマンの「2つのフルートのためのカノンによる6つのソナタ」は、その名の通り同じ譜面を2ndは1stに対して数小節遅れて演奏するというカノンで書かれています。それでいてまとまった一つのアンサンブル曲に聞こえるように作られています。バイオリンやオーボエでも演奏されることがあるようです。
つのフルートのためのカノンによる6つのソナタ 第1番 ト長調(テレマン作曲)
SH:  Recording: January, 2014
Sonata No.1 from Six sonatas in Canon for two flutes Op.5 (G.Ph.Telemann)
2つのフルートのためのカノンによる6つのソナタ 第3番 (テレマン作曲) 第1楽章: 第3楽章  SH:  Recording: October, 2011,
Sonata No.3 from Six sonatas in Canon for two flutes Op.5 (G.Ph.Telemann)
2つのフルートのためのカノンによる6つのソナタ 第5番(テレマン作曲) 第1楽章: 第2楽章: 第3楽章   SH:  Recording: January, 2012
Sonata No.5 from Six sonatas in Canon for two flutes Op.5 (G.Ph.Telemann)

 

番外編(ポップス・ジャズ)
曲の公開方針を変更します。諸般の事情によりYouTubeを通して行うことにしました。容量が増えますが致し方ないと考えています。ご迷惑をおかけします。

(new) ふるさと(高野辰之作詞、岡野貞一作曲) SH: Recording: July, 2022
  
みなさんご存じの日本の唱歌のフルート演奏です。音楽的には何の変哲もないそのままの演奏です。3番までの歌詞付きです。自分が歌えるテンポで演奏しています。
 

夏は来ぬ(佐佐木信綱作詞、小山作之助作曲) SH: Recording: June, 2022
  
みなさんご存じの日本の唱歌のフルート演奏です。音楽的には何の変哲もないそのままの演奏です。5番までの歌詞付きです。
 

我は海の子(文部省唱歌) SH: Recording: June, 2022
  
音楽的には何もしない何の変哲もないそのままの演奏です。3番までの歌詞付きです。この方が私は歌いやすいので、指定のテンポより心持ち遅めにしています。
 

酒とバラの日々(ヘンリー・マンシーニ作曲) SH: Recording: June, 2022
  Days of Wine and Roses (By Henry Mancini)
 
男性の夢と憧れでしょうか?(最近は女性も?)同名の映画の主題歌からです。この曲はヘンリー・マンシーニ作曲です。ややゆっくりめのテンポで演奏しています。
 

白い恋人たち(フランシス・レイ作曲) SH: Recording: March, 2022
 Treize jours en France (By Francis Lai)
 
この曲はフランシス・レイが作曲し、1968年にフランスのグルノーブルで行われた第10回冬季オリンピックの同名の記録映画のテーマ曲ともなりました。楽譜としてはそれほど難しくないのですが、私との相性が悪いのか(単に私の技術が稚拙なのか)、ある程度の演奏に持って行くのに苦労しました。
 

夜霧のしのび逢い(ジョゼフ・ヴェッター作曲) SH: Recording: January, 2022
 La Playa (By Joseph Wetter)
 
映画「夜霧のしのび逢い」の主題曲。原曲は哀愁のあるギター曲です。この曲を演奏したクロート・チアリはギタリストで日本に帰化しました。
 

悲しき天使(ジーン・ラスキン作曲) SH: Recording: January, 2022
 Those were the days (By Eugene Raskin)
 
もとはロシアの歌とされていますが、ジーン・ラスキンが・作曲・編曲し、1968年にメリー・ホプキンの歌によって爆発的にヒットしました。数多くのカバー曲があり、多くの人が耳に慣れ親しんでいる曲だと思います。
 

太陽がいっぱい(ニーノ・ロータ作曲)映画「太陽がいっぱい」より主題曲  SH: Recording: December, 2021
 Plein Soleil (By Nino Rota) from Movie "Plein Soleil"
 
1960年のアラン・ドロン主演のフランス・イタリア映画の主題曲です。今の若い人はアラン・ドロンと言ってもほとんど知らないでしょう。この曲は当時一世を風靡しました。長大なフレージングが特徴です。
 

セプテンバーソング(クルト・ヴァイル作曲)映画「旅愁」より  SH: Recording: November, 2021
 September Song (By Kurt Weill) from Musical and Movie music
 
「セプテンバー・ソング」は、クルト・ヴァイルが作曲したミュージカル中の歌で、1938年のブロードウェイミュージカルである「ニッカーボッカー・ホリデー」で使われました。 その後1950年の映画「旅愁」で使用され、多くの歌手や楽器奏者によって演奏されています
 

エイプリル・イン・パリ  (ヴァーノン・デューク 作曲) ミュージカル中の歌より HR: Recording: September, 2021
 
 April in Paris (By Vernon Duke )  from his song in the musical.
 
オータム・イン・ニューヨーク
に続いてヴァーノン・デュークの曲です。季節名がついた都市というのは、音楽のタイトルに合うようです。皆さんご存じのように、この曲も多くの演奏家がカバーしています。

オータム・イン・ニューヨーク  (ヴァーノン・デューク 作曲) ミュージカル中の歌より  HR: Recording: September, 2021
 
  Autmn in New York  (By Vernon Duke )  from his song in the musical.
 
ヴァーノン・デューク はジョージ・ガーシュインの弟子ですが、元はロシアのクラシックの作曲家です。師であるガーシュインに倣って多くのブロードウェイミュージカルの曲を手がけています。この曲も多くのジャズ演奏家がカバーしています。

ハッシャ バイ  (サミー・フェイン作曲) ミュージカル「The Jazz Singer」より  SH: Recording: January, 2022
 
 Hush A Bye  (By Sammy Fain)  from Musical "Jazz Singer".
 
元はイギリスの子守唄と言われています。1952年に「The Jazz Singer(ジャズ・シンガー)」というミュージカル映画でサミー・フェインの作曲、ジェリー・シーレンの作詞で歌われて有名になりました。それ以降、多くの音楽家がカバーしています。哀愁のある名曲です。

エムブレイサブル ユー(ジョージ・ガーシュイン作曲)ミュージカル「Girl Crazy 」より  SH:  Recording: April, 2021
   Embraceable You (By George Garshwin)  from Musical "Girl Crazy".
  数多くのジャズ・アーティストがアレンジして演奏しています。1944年にビリー・ホリディが歌ったこの曲に2005年にグラミー殿堂賞が贈られました。

私の愛する人(ジョージ・ガーシュイン作曲)ミュージカル「Lady, Be Good 」より  SH:  Recording: July, 2021
  
The Man I Love (By George Garshwin) from Musical "Lady, Be Good".

  
この曲はもともとは1924年にミュージカル用に作られたものです。 歌詞は兄弟であるIra Gershwin が書いています。歌詞はともかく、このメロディは彼氏を想う甘い恋心というよりは、勝手気ままな彼氏をぼやいているように私には聞こえます(個人の感想です)。私の好きな曲の一つです。

誰かが私を見つめている(ジョージ・ガーシュイン作曲)ミュージカル「オー・ケイ」より  SH:  Recording: October, 2021
   Someone to Watch over Me (By George Garshwin)  from Musical "Oh, Key!"
   
この曲はもともとは1926年にミュージカル用に作られたものです。いろんな人がカバーしています。題名は他にも「やさしい伴侶を」 などと訳されることがあります。

天使のセレナード (アンドレ・ポップ作曲)番外編の方はポップスです。 SH:  Recording: October, 2020 
 
   La Chanson Pour Anna (by Andre Popp & Jean Claude Massoulier)
 もともとは1972年にウクレレ演奏のために書かれた曲でしたが、その後、ポール・モーリアが取り上げてからは、モーリアの人気ナンバーとなっています。

ミスティ (エロル・ガーナー作曲 )SH: Recording: September, 2020 
    Misty
 (by Erroll Garner)

 この曲は、作曲家のエロル・ガーナーが飛行機の中で思いついた曲だそうです。ジャズ・バラードのスタンダードナンバーとなっています。

ムーン・リバー(ヘンリー・マンシーニ作曲) 映画「ティファニーで朝食を」から SH:  Recording: January, 2022 
    Moon River (by Henry Manicini)  from  "Breakfast at Tiffany's"

ロシアより愛をこめて(ライオネル・バート作曲)映画「007 ロシアより愛をこめて」から    SH:  Recording: July, 2020 
    From Russia with Love (by Lionel Bart) from the movie with the same title

二人でお茶を(ヴィンセント・ユーマンス作曲) 映画「二人でお茶を」から  SH:  Recording: August, 2020 
    Tea for Two (by Vincent Youmans) from the movie with the same title
 この曲は映画で大ヒットした曲ですが、数多くのアーティストがカバーしています。ショスタコービッチも「タヒチ・トロット」という優雅な曲に編曲しています。

ある愛の詩(フランシス・レイ作曲) 映画「ある愛の詩」から  SH:  Recording: October, 2021
  
Love Story (by Francis Lai) from the movie with the same title

 アカデミー作曲賞を受賞した曲です。メロディに跳躍が多いので、フルートでは意外と演奏しにくい曲です。

過去の演奏(Old Plays)

使用フルート
HR: Haynes Regular model (H foot)
SH: Sankyo Handmade (
管体のみ 10K)

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   平成11年12月19日「となりのMASTER PERSON'99」出場
       平成12年1月 茨城県吹奏楽連盟ソロコンテスト、県南大会第1位 

  お世話になったことのある演奏団体
        九州大学フィルハーモニーオーケストラ
        乗泉寺吹奏楽団
        つくば研究学園都市吹奏楽団
        つくば学園都市オーケストラ
        青森吹奏楽団
        フルートアンサンブル'90 シリンクス (熊本)
        フルートアンサンブル・クローバー
        あゆなまみあな吹奏楽団

昔、「笛吹きリング」というフルートに関するリンク集がありました。その中からまだ活動しているものを下段にリンクしました。過去にはこのリンク集によってアクセス数が劇的に増えたことがありました。もし私のホームページでのリンクをご希望の方は、上記の感想からタイトルとURLをお知らせください。ただし、申し訳ありませんがリンクはアマチュアの方の活動に限らせていただきます。