最近のできごと

2000年3月11日(土)

たまにつかっているメールソフトの返信先設定のアドレスが去年の四月から間違っていたことを発見。そこから発信したメールに「返信」ボタンを使って返事を書いてくださった方からのメールはすべて私の元へ届いていなかったことになるのでした。おまけに「Returned mail: Host unknown」も届かなかったとのこと。もし、私への返信に対して私がなにも言ってこない、という方がありましたら、こちらまでメールをください。申し訳ありませんでした。_●_

インターネット古書店に注文した本についての電話が立て続けに二件かかってきて、返事を書いたのですが、届いていないようです、と言われたので調べたのでした。それより前に何人かの方から、「私の送ったメールは届いていますか」とのメールをいただいていたのですが、私が悪いことに気がつかなかったのでした。恐ろしい事件。

ぼちぼち異動の季節。役所がざわざわしているのでした。はたして私は図書館に戻れるのであろうか。

1999年11月19日(金)

縁側で昼寝

ノラの不思議な寝相の写真を撮りました。

1999年8月15日(日)

箱の中 違い棚1 違い棚2

ふと気がつくと半年近くも更新していないのでした。日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞した森青花さんのリクエストにより、ノラの写真を少し載せることにしました。森さんの作品は小説新潮9月号に抄が載り、暮れに単行本が発売されるとのこと。楽しみ楽しみ。

折角なので暮れの事故の時に撮った左足の写真も載せました。

1998年12月23日

ようやくこないだ転んでぶつけた左足が曲がるようになり、なんとか和式便所で用足しができるようになってきた矢先、軽トラックにぶつけられてしまったのでありました。

工事をしていて見づらいところであるなあ、とガソリンスタンドから出てくる軽トラックに注意をし、とまろうかと思ったのですが、とても慎重な運転手で、きょろきょろ、ちろちろ、と左右を確認し、そっと出てきているので、これならば大丈夫、念のため、少し右にふくらんで通り過ぎよう、と進んだところ、その軽トラックも進んで来たのでありました。救急車で運ばれレントゲンをとってもらったのでした。骨には異常なし。左手指、右膝、右腿、右肘に擦過傷と打撲。頭も軽く打ったのですが、異常はない模様。昨日病院で診察してもらい、消毒薬と湿布薬をもらってきたのでした。家で消毒して湿布してください。どこかとても痛むようだったらまた来てください、とのこと。病院に二回行っただけですんでしまう程度の怪我。大したことがなくて良かったのでした。左手指の腫れた具合が面白いのでデジタルカメラで撮ろうかな、と考えています。リクエストがあれば、このページのどこかに掲載しようと思いますだ。しかし、転んだ時、対向車が猛スピードで走っていたとしたら死んでいたかもしれませんな。痛みは前回の虎柵事件の方がひどい。事故の相手はいまどき珍しいほどの好青年。DT125はハンドルにくっついている手を覆うプラスチックの部品(なんという名前なのか知らない私)が破損したくらいであとはどうということはないのでした。買ったばかりの赤いブルゾンが破れたのが残念。

それにしてもあたりすぎの今年。二月には自動車にスクーターがぶつかってきたし。せっかくなので宝くじを買ってみたのでした。

1998年12月6日(日)

左足の先 左膝

二週間ほど前、単車で転んだ。以前に通っていた道を久々に通ったのであった。昼間工事をしていて、夜に工事を止すことの多かった道を夜通った。通行止の看板が横を向いていたので、「おお、また昼間に工事をしているのであるな」とその道に入り、なんとなく嫌な予感はしていたのだが、気がついた時には虎柵に突っ込んでいたのであった。買ったばかりのジャンパーを着ていたので、そればかりが心配であったが、なんとか無事であった。しかし左足の膝をしこたま打った。骨は丈夫なので、折れたり欠けたりはしていなかったのだが、しばらくのあいだまともに歩けず、役所のなかをびっこをひいて歩いていると、見知らぬ人に、「どうしたの」と訊かれたのであった。ある人は、「お、どうしたんだ。あ、わかった、バイクでコケたな」と少しうれしそうな顔をしたので、一瞬悔しがったのだが、よく考えてみたら、以前その人が単車でこけてびっこをひいて痛そうな顔をして歩いていたときに面白がったような記憶がある。 しかえしをされたのである。

内出血がひどいと面白いことになるのを今回はじめて知った。膝の内出血がどんどん下がってゆくのである。包帯を巻いているのでその上にのぼってもゆくのである。足全体が変な紫色になった。とりあえずくるぶしからかかとにかけてのデジタル写真を撮っておいた。リクエストが多ければいずれアップしようかと考えている。

以前、派手に転んだときは、夜、道路のど真ん中に大きな犬がいたためであった。このときには膝にゴルフボールほどの腫れ物ができ、医者に行くと、「おお、おお、どうしたんだね、これは」と面白がられてしまった。中に水がたまっていたので注射器で抜いてもらったりもした。

今回もなかなかひどくぶつけたので痛みが上に行ったり下に行ったりして、なんだか大変であった。水がたまっていないか、と注射器を膝の横に突っ込んで検査をしてもらったのだが、この検査がめちゃめちゃ痛くて叫んだ私であった。しかし水はたまっていなかった。

そして今はどうなったかというと、すり傷は治ったのだが、まだよく膝が曲がらないのであった。次に単車を買うときはライトの明るいのを買わねばと思う私である。

1998年7月25日(土)

風呂場の猫 欠伸猫

ホームページを更新せねばと思いつつ、とりあえずノラの写真だけを撮ってはいる私なのであった。

1997年12月28日(日)

炊飯器

ノラはよく炊飯器の上に乗る。

1997年12月19日(金)

ノラを試写

デジタルカメラ(フジDS-20)を買ったので、試しにノラを撮る。

1997年10月8日(火)

9月いっぱいでモデレーターの任期が終わった。かれこれ1カ月ほど風邪をひいている。こんな長い風邪は生まれてはじめてである。

1997年6月24日(火)

来月からasahi-netの会議室221情報局(筒井康隆さんのファンクラブ)のモデレーターをすることになった。

1996年2月12日(吉日)

ノラ日向ぼっこ

ノラは4キロの猫だ。寒いせいか夜、私の腹の上で寝たりする。重い。