メキシコ・シティへようこそ
平成11年4月25日更新
移動による更新:2002年11月23日
この地は、かの有名な
「鷲(わし)がサボテン(テノチトリ)の上に止まって蛇を食べているところ」
に首都を造れというアステカ族の御神託により選ばれた由緒正しき土地なのである
これが、現在メキシコ国旗の真ん中に描かれている図案です
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旧寺院 | これは、グアダルーペの旧寺院 丘の上と下に立っているが、地盤沈下が激しく、一般観光客は近づかないし入れない なので、そのすぐ左側に新館?(と言っても1976年建立、なんと二万人収容)がある |
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グアダルーペ寺院 Basilica de la Virgen de Guadalupe |
ラテン・アメリカのカトリック信者守護聖人であるグアダルーペの聖母が祭られている 非常に由緒正しき寺院でして アラブのメッカ ポルトガルのファティマ に、匹敵すると言われている ここの最大の特徴は、なんたって 「マントに浮き出た聖母像」 です 「グアダルーペの奇跡」と呼ばれ、かの ヴァチカンによって公認されている「カトリック3大奇跡」の1つ なのだ 詳しくは → 「グアダルーペの奇跡」
で、これが見られるのです 教会の裏のほうに歩く歩道みたいのがあり、やや見上げる感じでそれはあります 写真OK、なんど往復してもOK |
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マントに浮き出た聖母像 (ヴァチカン3大奇跡) |
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次は、テオティワカン遺跡です