《映画100年》 ロシア・ソビエト映画祭

メインイベント(東京)

ロシア・ソビエト映画祭 デザイン:梅津由子  【会期】 1996年1月19日―2月16日
【会場】 国際交流フォーラム(赤坂)、キネカ大森

目 次


ロシア・ソビエト映画祭総合案内大阪上映会

特別イベント(シンポジウム、トーク他)
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上映作品(国際交流フォーラム会場)

会期:1月20日(土)〜2月4日(日)
会場:国際交流フォーラム
日本未公開作品15本に、名作5本を加えたプログラム。

(A) ゴスフィルモフォンド提供作品

『ステンカ・ラージン』(V・ロマシコフ監督、1908年)
『セヴァストポリの防衛』(V・ゴンチャロフ監督、1911年)
『カメラマンの復讐』(V・スタレーヴィチ監督、1912年)
『人生には人生を』(E・バウエル監督、1916年)
『ミス・メンド』(B・バルネット、F・オツェプ監督、1926年)
『メアリー・ピックフォードの接吻』(S・コマロフ監督、1927年)
『ベッドとソファ』(原題『第3メシチャンスカヤ通り』、A・ローム監督、1927年)
『上海ドキュメント』(Ya・ブリオフ監督、1928年)
『センチメンタル・ロマンス』(S・エイゼンシュテイン、G・アレクサンドロフ監督、1931年)
『アコーディオン』(I・サフチェンコ監督、1934年)
『うぐいす』(N・エック監督、1936年)
『バザール』(M・ツェハノフスキー監督、1936年)
『サーカス』(G・アレクサンドロフ監督、1936年)
『未来への迷宮』(原題『きびしい青年』、A・ローム監督、1935年)
『ヴォルガ・ヴォルガ』(G・アレクサンドロフ監督、1938年)

(B) 特別上映

『戦艦ポチョムキン』(S・エイゼンシュテイン監督、1925年)
『母』(V・プドフキン監督、1926年)
『大地』(A・ドヴジェンコ監督、1930年)
『シベリア物語』(I・プイリエフ監督、1947年)
『虹の国のサトコ』(A・プトゥシコ監督、1953年)

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上映作品(キネカ大森会場)

会期:2月3日(土)〜2月16日(金)
会場:キネカ大森
日本でもおなじみのソビエト映画の名作を上映します。

『帽子箱を持った少女』(B・バルネット監督、1927年)
『青い青い海』(B・バルネット監督、1935年)
『イワン雷帝』(S・エイゼンシュテイン監督、1944-46年)
『鶴は翔んで行く』(M・カラトーゾフ監督、1957年)
『戦争と平和』(S・ボンダルチュク監督、1965-67年)
『ざくろの色』(S・パラジャーノフ監督、1971年)
『ウルガ』(N・ミハルコフ監督、1991年)

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