《映画100年》ロシア・ソビエト映画祭

上映作品一覧



(A) ゴスフィルモフォンド提供作品 ※日本未公開の15作品

『ステンカ・ラージン』(V・ロマシコフ監督、1908年)
『セヴァストポリの防衛』(V・ゴンチャロフ監督、1911年)
『カメラマンの復讐』(V・スタレーヴィチ監督、1912年)
『人生には人生を』(E・バウエル監督、1916年)
『ミス・メンド』(B・バルネット、F・オツェプ監督、1926年)
『メアリー・ピックフォードの接吻』(S・コマロフ監督、1927年)
『ベッドとソファ』(原題『第3メシチャンスカヤ通り』、A・ローム監督、1927年)
『上海ドキュメント』(Ya・ブリオフ監督、1928年)
『センチメンタル・ロマンス』(S・エイゼンシュテイン、G・アレクサンドロフ監督、1931年)
『アコーディオン』(I・サフチェンコ監督、1934年)
『うぐいす』(N・エック監督、1936年)
『バザール』(M・ツェハノフスキー監督、1936年)
『サーカス』(G・アレクサンドロフ監督、1936年)
『未来への迷宮』(原題『きびしい青年』、A・ローム監督、1935年)
『ヴォルガ・ヴォルガ』(G・アレクサンドロフ監督、1938年)

(B) 特別上映 (1)

『戦艦ポチョムキン』(S・エイゼンシュテイン監督、1925年)
『母』(V・プドフキン監督、1926年)
『大地』(A・ドヴジェンコ監督、1930年)
『シベリア物語』(I・プイリエフ監督、1947年)
『虹の国のサトコ』(A・プトゥシコ監督、1953年)

(C) 特別上映 (2)

『帽子箱を持った少女』(B・バルネット監督、1927年)
『青い青い海』(B・バルネット監督、1935年)
『イワン雷帝』(S・エイゼンシュテイン監督、1944-46年)
『鶴は翔んで行く』(M・カラトーゾフ監督、1957年)
『戦争と平和』(S・ボンダルチュク監督、1965-67年)
『ざくろの色』(S・パラジャーノフ監督、1971年)
『ウルガ』(N・ミハルコフ監督、1991年)

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