街から3時間程度だけれど、どこか懐かしい生活があった。
森永ミルクキャラメルをとても喜んでくれたよ。
迷路のような町のゲストハウスの屋上に登ると、
急に視界が開けて、笑えるほど見事な砦が見える。
バスで半日の道のりを、飛行機ではたったの1時間弱。
デネシは突然エアメールを送ってきました。
「今度僕の先生が日本に行きます。ぜひ会ってください。」
手紙は彼の英語と、女性の筆跡のきれいな日本語で書かれていました。
彼はまた新しい観光客を捕まえて、おもしろおかしくやってるんでしょう。
インド最大の商業都市、ムンバイ。
イギリス時代の建築の駅。
母なるガンガーは、百万の人が百万言を駆使して語っている。
今さら私が語ってもね・・・。まずは訪れてみて下さい。