競輪一発勝負



予想 

伊東記念 決勝 12R 2026年04月05日

渡邉雅也 静岡 117期自在
古性優作 大阪 100期自在
吉田拓矢 茨城 107期自在
佐藤礼文 茨城 115期差脚
 荒井崇博 佐賀 82期自在
 大石剣士 静岡 109期逃捲
 佐藤慎太郎福島 78期差脚
×杉森輝大 茨城 103期自在
村田雅一 兵庫 90期差脚

SS班は順当に古性と吉田が勝ち上がった。

 北日本からは福島の佐藤慎太郎、関東勢は茨城トリオで吉田に佐藤礼文と杉森、南関勢は静岡の大石に神奈川の渡邉、 近畿勢は大阪の古性に兵庫の村田、九州からは佐賀の荒井、以上が勝ち上がった。
 並びは、渡邉−大石−佐藤慎太郎、吉田−杉森−佐藤礼文、古性−村田、−荒井、と想定した。 地元静岡ラインは渡邉が先頭で大石と佐藤慎太郎が追走する。茨城トリオは吉田が先頭で杉森が番手で佐藤礼文が続く。 古性には村田で、荒井は単騎となる。渡邉が主導権を握りそうで大石が番手から捲り込めるか、古性も虎視眈々と優勝を狙う。 茨城トリオも中団から捲り追い込もう。
 狙い目は、吉田から古性の折り返し、スジを押える。

吉田=古性(3=2)、吉田−杉森(3-8)、古性−村田(2-9)の4点で勝負する。

吉田=古性−荒井(3=2-5)、吉田=杉森−佐藤礼(3=8-4)、古性=村田−荒井(2=9-5)で勝負する。