競輪一発勝負



防府「ウィナーズカップ」 決勝 12R 2026年03月22日

清水裕友 山口 105期自在
古性優作 大阪 100期自在
吉田拓矢 茨城 107期自在
菅田壱道 宮城 91期自在
 小原太樹 神奈川95期差脚
 久米康平 徳島 100期自在
眞杉匠 栃木 113期逃捲
 山崎賢人 長崎 111期逃捲
×深谷知広 静岡 96期逃捲

吉田が捨て身の先行で眞杉が優位も深谷が一気に捲り切る。

深谷−眞杉−清水の車連(9-7)は6,530円、三連単(9-7-1)は53,150円で捲切車券でした。


SS班は眞杉と吉田の関東SSコンビ、近畿は古性のみだ。

 北日本からは宮城の菅田、関東勢は栃木の眞杉に茨城の吉田、南関勢は静岡の深谷に神奈川の小原、 近畿からは大阪の古性、中四国勢は地元ホームの清水に徳島の久米、九州からは長崎の山崎、以上が勝ち上がった。
 並びは、深谷−小原、菅田、眞杉−吉田、古性、清水−久米、山崎、と想定した。 深谷が主導権を握りそうだ、菅田が続く。中団には眞杉が位置取り、古性が続く。後方には清水で山崎がラストの展開となる。 山崎が最後方から上昇して清水が続く、深谷と主導権争いとなり、一気に眞杉が捲り番手から吉田、古性も直線に駆ける。
 狙い目は、吉田から眞杉、古性と清水が絡む。

吉田=眞杉(3=7)、吉田−古性(3-2)、古性−清水(2-1)の4点で勝負する。

吉田=眞杉−古性(3=7-2)、吉田−古性=眞杉(3-2=7)、古性=清水−吉田(2=1-3)で勝負する。