競輪一発勝負
小松島GV 決勝 12R 2026年02月01日
| ◎ | 1 | 郡司浩平 | 神奈川 | 99期 | 自在 |
注 | 2 | 石原颯 | 香川 | 117期 | 逃捲 |
○ | 3 | 吉田拓矢 | 茨城 | 107期 | 自在 |
| 4 | 松岡辰泰 | 熊本 | 117期 | 逃捲 |
× | 5 | 松谷秀幸 | 神奈川 | 96期 | 差脚 |
| 6 | 田中勇二 | 岡山 | 95期 | 差脚 |
▲ | 7 | 犬伏湧也 | 徳島 | 119期 | 逃捲 |
△ | 8 | 金子幸央 | 栃木 | 101期 | 自在 |
| 9 | 香川雄介 | 香川 | 76期 | 差脚 |
犬伏の先行で番手から石原が捲り吉田を押え完全優勝。
石原−吉田−金子の車連(2-3)は800円、三連単(2-3-8)は3,820円で地元車券でした。
古性が準決で沈み、吉田と郡司が勝ち上がる。
関東勢は茨城の吉田に栃木の金子、南関勢は神奈川コンビで郡司に松谷、
中国からは岡山の田中、四国勢は徳島の犬伏に香川コンビで石原に香川、九州からは熊本の松岡、細切れ戦だ。
並びは、郡司−松谷、吉田−金子、犬伏−石原−香川−田中、松岡、と想定した。
犬伏の番手の石原が完全優勝を狙う。地元ホームバンク高松で小松島ホームの犬伏が引き出す策だ。
中四国4車で層も厚く二重連となり、郡司と吉田を沈没させたい。郡司も好調で松谷とワンツーを狙う。
競走得点トップの吉田は金子の援護を受けて優勝を目指す。松岡は単騎戦となった。
狙い目は、SS班の郡司と吉田の折り返し、スジを押える。
郡司=吉田(1=3)、郡司−松谷(1-5)、吉田−金子(3-8)の4点で勝負する。
郡司=吉田−松谷(1=3-5)、郡司−松谷=石原(1-5=2)、吉田=金子−石原(3=8-2)で勝負する。