競輪一発勝負



小松島GV 特選 12R 2026年01月29日

郡司浩平 神奈川99期自在
犬伏湧也 徳島 119期逃捲
古性優作 大阪 100期自在
×松谷秀幸 神奈川96期差脚
山口拳矢 岐阜 117期自在
 菊池岳仁 長野 117期逃捲
 山田英明 佐賀 89期自在
 守澤太志 秋田 96期差脚
吉田拓矢 茨城 107期自在

郡司が逃げるも、最後方から山口が襲いかかり抜け出す。

山口−吉田−守澤の車連(5-9)は1,590円、三連単(5-9-8)は19,980円で捲切車券でした。


SS班は郡司に古性と吉田の3車、地元の犬伏が挑む。

 北日本からは秋田の守澤、関東勢は長野の菊池に茨城の吉田、南関勢は神奈川コンビで郡司に松谷、 中部からは岐阜に山口、近畿からは大阪の古性、四国は地元ホームバンクの犬伏、九州からは佐賀の山田、以上がシードされた。
 並びは、菊池−吉田、郡司−松谷−守澤、山口、古性、犬伏−山田、と想定した。 守澤が南関ラインを追走で3車と揃った。古性と山口は単騎となり、前々に位置取りを狙う。 犬伏と菊池が逃げて、郡司が捲る展開に古性と山口が絡んで行けるかであろう。
 狙い目は、安定感あり自力の郡司から古性の折り返し、スジを押える。

郡司=古性(1=3)、郡司−松谷(1-4)、古性−吉田(3-9)の4点で勝負する。

郡司=古性−吉田(1=3-9)、郡司−松谷=古性(1-4=3)、古性=吉田−山口(3=9-5)で勝負する。