競輪一発勝負



いわき記念 特選 12R 2026年01月22日

南修二 大阪 88期差脚
×新山響平 青森 107期逃捲
嘉永泰斗 熊本 113期逃捲
 小林泰正 群馬 113期自在
脇本雄太 福井 94期逃捲
山崎芳仁 福島 88期自在
 神山拓弥 栃木 91期差脚
 成田和也 福島 88期差脚
小川勇介 福岡 90期差脚

嘉永が落車、新山が逃げ脇本が捲り納める。

脇本−小林−成田の車連(5-4)は4,740円、三連単(5-4-8)は43,760円で捲切車券でした。


SS班は脇本と南そして嘉永の3車、地元北日本ラインが奮起。

 北日本勢は青森の新山に地元福島コンビで成田と山崎が追走、関東勢は群馬の小林に栃木の神山、 近畿勢は福井の脇本に大阪の南でSSコンビ、九州勢は熊本の嘉永に福岡の小川、4分戦となる。
 並びは、新山−成田−山崎、小林−神山、嘉永−小川、脇本−南、と想定した。 地元ラインが主導権を握って後続を押し切りたい。脇本は後方で待機して一気に捲り納めたい。 小林は混戦状態に持ち込みたいし、嘉永は一発勝負となる。
 狙い目は、脇本から南の折り返し、嘉永の絡みを押える。

脇本=南(5=1)、脇本−嘉永(5-3)、嘉永−小川(3-9)の4点で勝負する。

脇本=南−嘉永(5=1-3)、脇本−嘉永=南(5-3=1)、嘉永=小川−新山(3=9-2)で勝負する。