競輪一発勝負



和歌山記念 決勝 12R 2026年01月12日

郡司浩平 神奈川99期自在
脇本雄太 福井 94期逃捲
渡部幸訓 福島 89期差脚
×杉浦侑吾 栃木 115期逃捲
 和田健太郎千葉 87期差脚
 高橋晋也 福島 115期逃捲
簗田一輝 静岡 107期自在
 酒井雄多 福島 109期逃捲
松井宏佑 神奈川113期逃捲

松井が捨て身の先行、杉浦の捲りに脇本が乗り郡司を捕らえる。

脇本−郡司−簗田の車連(2-1)は760円、三連単(2-1-7)は1,790円で捲切車券でした。


SS班は郡司と脇本の対決、福島トリオが挑む。

 北日本勢は福島トリオで高橋に渡部に酒井、関東からは栃木の杉浦、 南関勢は神奈川コンビで松井に郡司と静岡−高橋の簗田に千葉の和田、近畿からは福井の脇本、以上が勝ち上がった。
 並びは、松井−郡司−簗田−和田、酒井−渡部、脇本、杉浦、と想定した。 南関ラインは特選と同じ並びとなり松井の先行が有力だ、福島ラインは酒井と高橋の二段駆けを渡部が追走する。 脇本と杉浦は単騎で挑む。
 狙い目は、脇本から郡司の折り返し、スジを押える。

脇本=郡司(2=1)、脇本−杉浦(2-4)、郡司−松井(1-9)の4点で勝負する。

脇本=郡司−渡部(2=1-3)、脇本−杉浦=郡司(2-4=1)、郡司=松井−簗田(1=9-7)で勝負する。