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内山牧場キャンプ
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しばし待つ・・・
「これ、ココに居る意味ないっしょ?」
僕と星野君の見解。
だって、一本道だから出会ってるよっと。
が、ちょっと心配なので、
ボーイスカウトのSOSバリに、
路上に枝で文字を残し、出発。

コンビニかガススタにに居るって・・・、
コンビニ、居ない。
GSにいたっては、休みだし。
地図を見て「これなら下仁田までいくでしょ??」
っとの見解で一路ヒガシヘ。
昨日、曲がってきた十字路、
いや、下仁田目指すはずっと無視。
不安な気持ちでしばら〜く進むと、あっ!見なれた集団!
後で話を集約してみると、
名も知らぬ交差点ですごい奇跡的な再集合をとげたのでした。
ここでオジさん登場。
最初、「なんか怖いぞ・・・」っという雰囲気だったが、
非常に良い方で心配(興味?)そうに見守ってくれます。
ショベルさんはどうも1発しか火が飛んでない模様。
総長、知り合いのショップの方に電話をかけ、
ポイント調整。名刺一枚の緻密な作業。
すると、
ドババ・・・
この音を聞くと皆の顔から笑みがこぼれるのが印象的。
とりあえず、この先のコンビニまで移動。
そこで亮介さんを待つことに。
しばし昼食。
すると亮介さん登場。
プラグは無かった模様・・・。
ここで星野君と花岡さんと僕は先に下仁田から帰ることとなりました。
その後の総長は・・・
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