.ページ更新日記
ソニーの犬型ペットロボット(AIBO)が大々的に紹介されましたね。たしか25万円ほどとか。
なでると喜び、たたくとすねるなど喜怒哀楽の感情をもつ犬型ロボット。あれ、前の猫型は?
最近は、エンターティメント関連でのソニーの動向には目が離せないです。1999年12月発売予定のプレイステーション2、売り切れ店続出のポケットステーション、スカイパーフェクTV。
また対抗する松下と任天堂のタッグチームによる次世代ゲーム機も目が離せない。
というわけで、ソニー犬型ロボットのページ(結構クールな出来あがり)へのリンクを追加。
ロボット工業会(JARA)のホームページを見つけました。ロボット製造業の技術高度化と、社会貢献を目的とした業界団体です。こちらもリンクを追加しました。
リンク集のホームページはこちら。
WindowsCE2.0とi-modeは、CGIに対応しています。
(ちなみにWindowsCE 2.21は、Java Script,HTML3.2に対応)
ご存じ出ない方のために、、、
CGIとは、Common Gateway Interfaceの略で、 動的に変化する(インタラクティブな)ホームページをつくるのに
必要な機能のひとつです。
関連する機能とあわせて列挙すると、
ただし、CGIを利用するには、 サーバー設定のためのUNIX(持ってない!!)の知識や、
Perlのプログラム知識が必要です。
とりあえず、自分のパソコンでCGIのテストができるよう、
自分のWindowsマシンを疑似サーバーに設定して、 簡単なサンプルプログラムから勉強しています。
また、CGIに興味のある人もいると思うので、 私の設定方法や使っているツールについて、
このページで今後説明しようと思います。
だけど、ASAHI-NETは、 自作のCGIをサーバーにいれることを禁止しているので、
個人でCGIつきページを設置するには、 どうすればいいんだろう。
現在、開発中というより実験中の「PUMAN
Robot-Simulator for D4」の機能紹介記事を追加しました。
現バージョンのPUMANのシミュレーション画面(Virtual-Reality)上では、Microsoft製のゲームコントローラを使い仮想ロボットを操作できます。
これだけNote-PCが普及した昨今では、PUMAN for D3D 0.95 のようなテンキー操作だと都合の悪い点が多い。
また画面上に操作専用のダイアログを用意しても、複数のボタンを同時押しできないなど「軽快な操作」には向きません。
マウスのドラッグアンドドロップなどのGUI操作も、眼の悪い人や手先の器用でない人には面倒だ。
それなら、子供や老人でも扱えるゲームコントローラならどうだろう?という実験です。
先日、NTT Docomoのi-mode対応携帯端末「N501i」を購入しました。
ただいま、自分が使いやすいよういろいろと設定中。
このホームページ置き場に「i-mode対応ページ」を用意しました。
近々、自分のお気に入りホームページへ簡単にリンクできるようリンクページを開設する予定。