1998/04/26 「掲示板を再開しました、とメールアドレス」
レンタル掲示板のサーバーからページが消えていて、しばらく掲示板が使えませんでした。再度登録しなおして、一応使えるようにしておきました。
ロボット、ソフト開発、モバイル、空手、愛犬など、わたしの関心事について、いろいろと話せたらなあ、と考えています。電子掲示板はこちら
そうそう3月くらいになって、Nifty-serveのメールアドレスが、ID番号とニックネームを選べるようになりました。そこでニックネームを何にしようか?と考えたのですが、Horiponっていうのは、そのうち飽きてしまいそうで、、、
面倒なので、実名で
E-Mail: MXE06041@niftyserve.or.jpと
E-Mail: takashi.horinouchi@nifty.ne.jp としました。
開設から1年半で17000アクセスを突破しました。
一日40から50アクセスです。個人ページとしてはまずまずでない?
そして最近では、いくつかのロボットメーカーさんからも注目されるようになった。海外からもメールもらったりしたなあ。
更新ペースは多少落ちていますが、私の創造意欲はとどまることなく、まさに溢れんばかりです。
ロボットシミュレータ、モバイルを中心として、用意したネタ帳に企画をどんどん追加していきます。
さてさて、「ロボットがそこにいる」のページですが、アールキューブ(Realtime-Remote-Robotics)の研究者館助教授の名前が間違っていたので訂正しました。と同時にアールキューブに関する書籍を一冊紹介します。
海外よりメールいただきました。
>HELLO,
>I was just passing trough, when I noticed your great program, so I
>clicked on the download link. A page came up saying....
>
>File Not Found
>The requested URL /?ut4t-hrnu/pumanw95.exe was not found on this server.
>
>So I would like to know how I can get your program Puman.
>Thank you very much!!
確認してみると、英語ページのファイルへのリンクが間違っていました。
さっそく修正して、アップロードしました。
今からメール頂いた方にお礼のメールを送ります。こんなときにこそバイリンガル変換ソフトWXG3.0が役に立つんですね。
先日国際ウェルディングショウを視察に行ってから、印象を書き連ねています。
このレポートをみたロボットメーカーの技術者から直接、追情報メールをいただきました。感激です!!
ロボット野郎、ロボティストとして、本ページを立ち上げましたが、ここになって、いろいろなロボットメーカーの方から拙作PUMAN Robot-simulatorや、このページについての感想や情報をいただけるようになって、非常にうれしく思います。
ということで、追情報をくわえてレポートを書きなおしています。一度ご覧ください。
桜が散ったかと思うと、いきなり暑くなりました。先日は寝汗をかいてしまい、とうとうエアコンのスイッチを入れてしまいました。南国宮崎生まれのくせに軟弱ですねえ。
明日から私の勤める会社の工場で改善工事が始まります。ちょうど5月はじめまで続きます。工場の止まる数日、つまりGWや夏休み、冬休みが、生産技術担当としての山場になります。休みがとれるのは多分6月になってからです。
東京ビッグサイト国際ウェルディングショウへ行ってきました。ただいま新幹線ひかりで大阪までの帰途についています。あと2時間ほどで到着しますが、それまでレポートを書いていきます。
一応、こちらにウェルディングショウレポートを作成していきます(逐一更新)。
今日の朝早くに大阪を出て、東京ビッグサイト国際ウェルディングショウへ直行します。ひさしぶりの新幹線利用ですね。前に利用したのは昨年10月末の国際ロボットショウ以来です。
ウェルディングとはwelding=溶接の意。
産業用ロボットの利用目的の最たるもので、ロボット導入による溶接工程の自動化が日本の自動車産業を支えているといっても過言ではありません。特にロボット王国日本で行われる溶接技術展示のため、多くの最新ロボットが展示されるのです。
溶接機、溶接ロボットばかりでなく、新しい溶接システムも数点展示されます。
たとえばDeneb社の溶接ロボットシミュレータUltraArcや、松下産機ほか日本ロボット工業会のロボットを意識しないままで溶接経路教示ができるシミュレータVirtueなどは、日経や産経や電波新聞でも紹介されていたのが記憶に新しいです。
わたしは2年前の96年にインテックス大阪で開催された国際ウェルディングショウも視察しています。その当時はわたしも九州から上阪したばかりでしたから、百数十社が展示する2年に1回の大イベントということで、ただただその規模の大きさに驚いていました。
ロボット技術、溶接技術に疎いところもあり(いまも大して知識量は増えていませんが)、存分に勉強してこようと思います。今回は上司にレポートも提出しなければいけませんし。
こちらでも後日、ウェルディングショウについてレポートしたいと思います。
東京ビックサイトにて、4/7〜4/11まで溶接機、溶接ロボットメーカー各社が自社の最先端技術を紹介するイベント国際ウェルディングショウが、現在東京ビッグサイトにて開催中です。
わたしは明日の土曜の日帰りで、東京までいくつもりです。多分10:00から、3:00くらいまではいるつもりですので、もしわたしを見かけたら声をかけてください。ちなみに自画像はこちら。
1998/04/06 「PUMANが紹介されます」
近いうちに宝島社発行のムック「使えるオンラインソフト1000」(4月中旬発売予定)と、
アスキーの「TECH Win」(5月8日発売)に拙作PUMAN
Robot-simulator for Direct3Dが収録され、その紹介記事を掲載していただきます。
過去の紹介記事の実績についてはこちらをどうぞ。
今日、空手の昇級試験を受けました。
仕事で徹夜続きで疲れた身体に、気合いをいれる。ちなみに九州では気合いをいれることを、気張る、といいます。長渕剛のヒット曲にも「気張〜れ、気張れ〜、気張〜いやんせ〜」という歌がありますね。ホント、そんな歌が頭をよぎった。
基本の型の演舞、約束組み手、自由組み手をこなし、発表は後日。
最近の練習不足が悔しいところです。
16,000アクセスを突破しました!
最近は忙しくて更新ペースが落ちているにもかかわらず、覗いてくれるひと、さんきゅ。
このところ仕事のことで頭がいっぱいです。
というわけで最新のロボットシミュレータは6月中旬を目指しています。
結構、検討期間が長いんでアイデアなんか募集します。
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