
1997/07/31
手話の面白い本を見つけました。「手話で伝えたい(オフィス編)」です。中身は少女漫画になっていますが、主人公とそれを取り囲む人々の関係など、なかなか奥深くすらりと読めてしまう。それにかなり実用的だと思います。「手話教育支援ソフトを考えるよ」とはいいつつも、リターンとして現場からの声が少なく構想が練れていません。ちょっとしたアイデアはあるんで、まずはこれを見せられる形にして公開しようと思います。 |
G CREW 5というソフトがあります。ポスターやホームページを彩るロゴを作成できるソフトです。いろいろと付いているわりに安いので、ソフトウェア売り上げランキングにはよく名前を見かける。こいつを使って表紙を作ってみました。いかがですか? これからはできるだけページをシェイプしていこうとするとき、目的とするページへ閲覧者を導くのに、極力説明文はのぞいてアンカーマークを多用していこうと思います。シンプルなのが本当はベストだね。 |
スキャナを使ったイラスト取り込み実験です。マジックで手描きした絵をスキャナで取り込んだ後、ペイントブラシで色づけ、最後にBMP->JPGでホームページに張り付けです。1時間もかけずにやっつけたんで非常に雑、お話にもなりません。専用のペイント系ソフトを持っていないので、今度お金が貯まったら検討します。それにCGにもテクニックがいるのだね。まあ、マウスで一から描くよりだんぜん早くなったし、微妙なペンタッチが再現できるのがよし。 |
1997/07/23
index.htmで左側に表示するショートカット用フレームが一杯になったんで、総合目次ページを追加。左のフレームをシェイプしました。 |
1997/07/21
ということでホームページの見栄えだけですが、かなり更新しました。 FA教育支援をめざして、ということでMB社製5軸ロボットを参考にして、3Dモデル制作しました。5軸ロボットデータはこちらです。この関係の内容も随時追加します。 みなさんからのメールのページ追加。Q&A形式にしました。 |
かわいい3D動物モデル同士でチャットを行うことができる Community Place SAPARi を紹介。sonyの新技術です。 |
1997/07/14
変形ロボットがつくってみたいという声もあったので、 その参考例変形データ のデータを追加。 |
1997/07/13
ネットワーカー、パソコンユーザーといった広い範囲での PUMANの利用を目指しているので、こういった記事も増やしていきます。 ある工業高校の先生から、 M社製(PUMANのモデルM社とは別)ロボットの自動制御講習のために、 PUMAN Robot-Simulator をつかったFA(Factory-Automation)学習教材制作をしたいという 話を伺いました。非常にうれしいです。 このほか、 ロボットユーザーそして現場に近いところからいくつかの意見が出始めました。 さらなる開発への励みにしたいと思います。 Tech-win 8月号に PUMAN Robot-Simulator の紹介記事がちっちゃく載ってました。もちろんCD-ROMに収録されています。 本が謹呈されました。ありがとうございます。 |
1997/07/12
で、調子にのって ココのTシャツモデル を3DCGで作ってみました。 英語バージョンのページ も試験的に追加。英語力のある方はみないように。 |
1997/07/06
PUMAN Robot-SimulatorのVersionを0.90にしましたが、 完成版(1,00)として公開できるのは、、、。 いまは改造のアイデアを整理中です。 みなさんも完成版へむけてアドバイスくださいませ。 |
今までつるつるだった顔面モデルに、 Bitmap画像を張り付けた テキスチャーモデル を紹介。 さらに 作り方 を紹介。 |
身体運動の解析に使えないかシリーズ(1) 剣道モデル を追加。アニメーションデータも登録。 |
論文調のPUMANの紹介ページ DirectXを利用したVirtual-Lab,システムの構築 を更新。 |
おまたせしました。 PUMAN Robot-Simulator Ver,0,90 をホームページに登録しました。 新機能については、PUMANのページにて逐次紹介します。 まずはお試しください。 |
ロボット学会誌1997年5月号の特集「マルチメディアネットワーク」を読み直す。 ロボットシミュレータを制作する私にとって、大いに参考となる特集でした。 論文は流れがあって読み物として優れた構成です。 それに比べ本ページが、いかにもHTMLらしく情報過多で、 読みにくくなったなと再認識。 では読みやすくしよう、と論文調のページを追加。 論文の名前は DirectXを利用したVirtual-Lab,システムの構築 です。 |
1997/06/07
先日、PUMANの紹介記事の掲載された Pack for Win が届きました。 これ凄く重宝するんです、 実際にパソコン書籍のランキングでも必ず上位にくるんですね。 宣伝ではなく、ホントお勧めしたい。 というのも、私も含め一般人にとって自分にあったソフトを 探し、選び、知る媒体(メディア)は、 やはりネットワークよりも書籍の方が上でしょう。 だいたい自分でソフトの在処、 たとえばホームページを見つけるのも一苦労です。 私のホームページを見つけてくれた貴方、どこから私の存在を知りましたか? とりあえずネットワーク上では、 Yahoo! japanには「ロボット」「3DCG」「手話」で 検索できるようにしていますが。 Pack for Winなら、CD-ROM本ですぐに、使う、ことができるのですから最高です。 モーションウェア(Motion-Ware)であるPUMAN自体は、 自由度の高いシステムになっているので、使い方はユーザーのアイデア次第。 だから上記の3項目に興味のない人でも、 私のソフトに気づき、「使ってみようかな」と思ってもらいたい。 だからソフトウェアライブラリであり、読み物でもあるPack for Winが、 私の制作するソフトへの入り口のひとつになって欲しいですね。 (予定) 私のアイデア集 として、PUMANの利用法を提案していきます。 多分第一回目は、 手話データの作り方 になると思います。 |
1997/06/07
先日、宮崎の実家に代休をつかって帰省しました。 そこで大学時代に私が脚本・演出したラジオドラマのテープ 「末男走る!」を発見。 当初、趣味のホームページ 「That's エンターティメント」 で脚本を掲載しようとしていましたが、 脚本とテープが見つからず断念していました。 気が向いたらテープから戻して掲載してみようと思います。 それと「電子絵本」のページですが、 こちらは実家で飼っている犬を題材に、 私の姉の原案を元にしたもので、 私が絵を描くつもりで用意(だけ)しました。 スキャナを購入したら始めようと思っていましたが… 「愛すべき犬たち」は、 フジテレビ朝5:55発「めざましテレビ」のコーナー、 「きょうのわんこ」が好き、犬好きの人たちにリンクをはろう、 としたもの。これも計画倒れ。 「インターネット奮闘記」。 「更新情報」のページに近況報告などしてるんで、もういらないかも。 |
1997/06/06
この頃、いろいろな方からメールいただくようになりました。
拙作とこのホームページに注目していただきありがとうございます。 みなさんの意見・要望を酌める技術を身につけたいです。 |
1997/05/25
こんどPUMANが、 ベクターの PACK for win(6月発売)と、 アスキーの Tech Win(多分7月発売)に収録され、 紹介記事が載ることになりました。 ちなみにPACK for Winの方は、自分で紹介記事を書きました。 |
1997/05/14 すでに新バージョンへの改造に取り掛かっているので楽しみにしてください。 つまりこのまま新機能紹介のページへと更新を進めます。 次バージョン0.90(!?)の公開は、4000アクセスくらいを目標にしてます。 ペイントブラシ+マウスを使って、30分くらいで書き上げた 似顔絵。 ほんと〜は鉛筆デッサンしてスキャナ取り込み・加工したりしたい。 まあ実際の私はこんな顔してると思ってください。 人体の顔モデルに引き続き、胸像までモデルを作り上げました。 PUMAN Ver.0.90には完全な人体モデルで添付予定です。 画面写真は人体モデルデータをどうぞ。 |
1997/05/02 人体の顔モデルを制作しました。 モデリングには新しい手順を踏んでいます。 人体モデルに限らず、自分でモデリングしたい、 またはフリーの3Dデータを利用したいという方には朗報でしょう。 使用したモデラーは、 六角大王 for Windows95、PolyEdit です。 制作の詳細は3D-CG Modeling Technicsまで。 画面写真のみなら人体モデルデータをどうぞ。 小記事を追加。 高速描画をたすけるハードとテクノロジの進化 まで。
PUMAN Robot-Simulator Ver.0.8**の最新情報を掲載するため、 現行のPUMAN のページを整理・更新中。文章内容が収束するまでしばし待たれよ。 |
1997/04/18 4/17より大阪中埠頭のインテックス大阪で開催された 「西日本最大の福祉機器の総合展示会」に参加しました。 その中で 日立製作所より Mimehand(マイムハンド) なる、UNIX上でワープロ感覚で3DCG手話アニメーション を生成・編集するソフトを見学。 ねらい目が私の考える 手話教育支援ソフトと近いと感じ、ここに Mimehandの ホームページ紹介を追加しました。 PUMAN Robot-Simulator 0.80用の ヘルプファイルをWindows95風に改めて登録しました。 PUMANを 大画面で見やすくしました。 |
HTMLのフレーム操作をマスターし、 ホームページにショートカットをつけました。 見やすくなった、、、よね? PUMAN Robot-Simulatorの実績
その他の実績
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1997/04/04
そうなると添付したロボットが逆にちゃっちく見えてきた。 そこでモデルの更新を開始。制作途中の
3Dモデル画像を掲載するページ を追加しました。 |
3/30に新入社員が入寮。とうとう先輩になるもまったく威厳なし。頑張らねば。 ちょうどPUMAN Robot-SImulator Ver.0.80 をHomePageに登録。自信作である。絶対ためすべし。 |