春号

慕情

家からの展望
香港

香港に行ってきました。友人(従兄弟の家)に宿泊させてていただきました。行きは、香港まで別々の飛行機。彼女はマイレージでANAのビジネス、私は、JALのエコノミー。初めて、海外行くのに一人旅になった。行く時はほとんど同じ時間にたつ飛行機だったのでだいじょうぶ。ただ香港の空港は初めてなので、荷物の受け取りの所で待ち合わせをしたんですが。飛行機を降りたととこまでは順調、人たちについて、シャトルに乗ったがいいが荷物の受け取りはいったいどこだかわからない。時間も JALは30分も遅れて出発していた。空港にいた学生風な二人組にとりついて空港内を30分ぐるぐるとしてしまった。気付いたら税関の向こうに荷物の受け取る所はあった。二人組にお礼を行って、荷物の受け取りの所にいくと。彼女の姿をすぐに発見。呼び出しをしていたらしい。もうすでに運転手さんはお迎えにきていただいており、家に直行。こんなところで、迷子になる人はいないとか。(^^;

香港では彼女にいろいろ案内していただいて、stanly(赤柱)、Repuley, The Pesk( 山頂)、極め付けは、中国Shenzhen(深せん)まで連れていってくれた、ここはパスポ−トが必要、ビザもとらないと入国できない。彼女も広東語ができるのでどうにか、ただ入国の時、私はビジター彼女は、香港にすんでいるということで税関をひとりでとおらないといけない。一人で紙も書いていざ、どこの窓口にならんでいいのかわからない。ドキドキで日本人見つけて後に並ぶ。携帯電話を持たせてもらったので安心といえば安心ののだか、やっぱ、びびった。駅ビルみたいなところで、まず中国人のフットマッサジー、香港よりぜんぜん安い。それと買い物、これも交渉の仕方があるらしい、もちろん広東語で。値段をいってから他の店にはいるとか、私はただついていくだけなんだけど。いっぱい買えてウハウハでした。

食事は、レイユームーンにつれていってもらった。ここは、魚や海老や伊勢海老やしゃこや貝をかってさばいてもらってすぐ食べるという。すごく美味しかった。市場でもマンゴスチィンやスタ−フル−ツを買い込んで帰る。午後はペニンシュラのハイティをして夜はペニンシュラの最上階のFelixというバーで飲む。なんとも極楽でした。

あっという間の香港、帰りも一人で飛行機に乗って帰る。

スタンレィ

香港のくだもの