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パトリシャ・コーンウェルが新しい本「警告」を出しました。さっそく、買って読みました。ここのところ、ケイ.スカイペッターシリーズは、なんだか話してきにとっぴょうしにない世界に行きそうな傾向だったので、どうかな?ともったら、初期の作品のように、もどって、、、よかった。物語は、大きく膨らんで最後はやはり、物足りなかった。インターネットのことなども最新情報に近く身近に感じられる。チャットに自分でない自分がでてるなんて、、ありえることだから、、おもしろい。ケイの心の葛藤などもよく描けている。と思う。
試写は、「アメリカン・ビュティー」いきました。これはアカデミー賞候補映画で、主役はケビン・スペシーということで、見たかった。ケビン・スペシーは、「ユージアルサスペクト」「ネゴシエーター」などでよい役をだしていたので、少し注目してたので、楽しみだった。物語は、平凡なアメリカの家庭でのできごとをたんたんと、、だしてるんだけど、、これがなんともいえない。日本の「家族ゲーム」をおもうだしてしまった。どうしてだろう?不思議だった。最後の結末も意外。それで、、きょうのアカデミーで受賞しました。やった!!主演男優賞もケビン・スペシーだったしね。うれしい!!
もうひとつは「トイストーリー2」これは、文句なく楽しめた。1よりおもしろいんじゃないさすが、、ディズニー。ウッディ&バズにあえて、、うれしいね。マクドナルドのおまけにトイ・ストリーは、すごい人気らしいね。