今日1発目の登場は、よーたさんからのこんなお便りです。
ブリザードへの復讐方法。
マホトーンかけて、王女「いかづちのつえ」(だけの)ぶん殴り攻撃。
時間はかかるけど、私の怒りはそれほど深い。
ところが、よーたさんの怒りは収まらず、更に追加でこんなmailが届きました。
復讐方法、もう一つあったんですよ。
ただ、マホトーンがラリホーに替わるだけなんですけど。
でも
これだと、意識なくって、自分が死ぬのもわからないじゃないですか。
やはりマホトーンで無力化し、悔しさと憤りを感じつつあの世へ旅立っていただきたい。
うふふのふ(想像して、にやけてると思ってください)

続いては愚者ぼどさんの甘酸っぱい思い出。
それは9年前の夏のことでした。
(BGMスタート。曲は4のアッテムトの音楽)当時小学生だった私は、親に買ってもらったFC版DQ3を宝物のように思い、大事に勇者たちを育てていました。
そして満を持してネグロゴンドの洞窟へ突入しました。
しかし、次々と襲いかかる強敵を前に、仲間が倒れてはザオラル、倒れてはザオラル、の繰り返しですぐにMPは尽き果て、引きずる棺桶が1つ、2つと増えていくのです。
最後の階まで来たらひたすら逃げの一手で、ようやく洞窟を抜け、ネグロゴンドの山頂に着いたとき、生きていたのは賢者だけ。
しかもHP51,MP5。
敵に会わずにほこらにたどり着き、シルバーオーブはゲットしたものの、困った事態に。帰れない・・・。
ルーラできないうえ、誰もキメラの翼を持ってない。
「・・・仕方ない、自ら全滅を選ぼう」という決断は小学4年生にとってはとてもつらいものでした。
そして瀕死の賢者の前に現れたのが忘れもしないガメゴンロード2匹組。
きゃつらは、こっちが呪文唱えられないというのにわざわざこれ見よがしにマホカンタを唱えたあと、2匹で1人をいたぶり殺してくれました。
まさに逆うらしまたろう!その後、ダーマのオヤジの「しんでしまうとはなさけない」という言葉に妙にカチンときた記憶が残っています。
死ぬしかなかったんだよぉ〜!!!!!
PS.今考えると、マホトラという手があったな・・・。
「ドラクエ」には、本当の意味でのハマリはありません(^^;)。
本日最後の登場はhinessさんです。
好きなモンスターにはキングスライムをあげさせてもらいます。
DQ6で強い仲間を求めていたとき,“そいつ”(好きなモンスターに“そいつ”な いだろう←陰の声)は現れました。(確かマウントスノー付近だったと思います)
公式ガイドブックを立ち読みしていた私は,「仲間になりにくいんだろーなー」とおもいつつも戦うこと数回,“あれっ!!仲間にできちゃった”
“そいつ”(おいおい!←同上)は,最初から回復系の呪文を覚えているし,HPは高いしスライム格闘場での闘いも“そいつ”(これこれ!←同上)のおかげであっという間 にかわいいコックさんじゃなかったチャンピオンにもなれたなー
非常にお世話になったのを覚えております
ただ,余談ですが,そのときもらった“ルーキー”は,はっきしいって役にたたんかった
特別にもらったモンスターなので,何かあると思ったのだが…たいしたことはなかったなー
ちなみに嫌いなモンスターはアークデーモンだそうです。
ということで、このコーナー(「あのこの」)では皆様からのmailをお待ちしております。お気軽にお便りちょーだい。待ってまーす。