yukihikoさん
メタル系の倒し方が掲載されているHPをいろいろ見て回っているのですが、私が活用した倒し方を掲載しているページがなく、よかったらドラクエファンのみなさまに使っていただけたらと思っています。確かSFC版ではまだらくもいとは効かなかったような....。思い違いかなあ。誰かフォローをお願いします。それには、どこかのページの方に連絡を取るのが一番かと思い、私が知っている中では、やはりこのページしかないでしょう、と思い久々(2回目)のメールを書いてます。
実際、これはファミコン版でのことなので、スーファミで使えるかはわかりません。
それでは、始めます。とりあえず、ドラゴラムとピオリムを唱えられるもの がパーディーの中にいることは必要条件。ここから先は、みなさんが書いてあるとおり、ドラゴラムを唱えた後に、ピオリムで素早さをあげる。運が良ければ、素早さが255になり、メタル系と素早さが並ぶ。しかし、2ターン目で、炎を先にはくとは限らないので、1ターン目で、”まだらくもいと”を使用。これは、メタル系でも素早さを下げる。実際、ファミコン版では、メタルスライムの素早さを150ぐらい下げたと思います。
これは、確認してないので、ひょっとしたら使えないかもしれませんが、できた場合は参考にしていただきたいと思います。
超大学者モリスさん
《情報コーナーTURBO (第92回)》ぼくはパクリでも面白ければ良い、と思っちゃう方なんですが、どうでしょう? モリスさんの言うとおり、もはやパクリの無いゲームなど存在しないんじゃないでしょうか?
《cammyさんからは仲間モンスターに関する参考意見が寄せられています。エニックスの公式見解として「そういうのは一切関係ありません」。Vジャンプの「静かにゲームをやりたいの」のコーナー等でも何度か我々お答えしていると思うんですが…(^^;。
《あれに関する噂 (第39回)》
《沙羅双樹さんからは、まったくもって正論としか言いようのないこんな希望が。》パクリ。微妙な問題ですね。
ただ、ここではっきり言っておきたいのは、実はこれまでのドラクエも、その構成要素の殆どは既製作品からの引用、悪く言えばパクリなんです。具体的に名前を挙げればキリがないのでやめますが、名作RPGドラクエもそんなにオリジナル然としたものじゃないんですよ。若いプレイヤーはあまり気付かないかもしれませんけどね。
そもそもドラクエシリーズは、当時集英社内で『週刊少年ジャンプ』のライターをしていた堀井雄二先生と鳥嶋和彦さん(当時の鳥山明先生の担当編集者)によって「中〜近世ヨーロッパ版ドラゴンボール」として内容のコンセプトワークが立てられまして、基本的な作品イメージは全てそこからスタートしているんです。システムはウルティマのそれの流用。そして、その骨組みに様々な古典文学や映画等の要素が肉付けされている。
堀井先生のどこが天才か?どこがクリエイティブか?と言われたら、それは構成力としか言えない。部分部分はよそからの借り物です。でも構成力が秀逸であるがゆえに、それは奇をてらったのでないカタルシスとして活き、なおかつ新鮮さをも我々に与えてくれるのではないでしょうか。
パクリを全て無くしてしまったらTVゲームのRPGは一つも存在しなくなってしまいます。
結局パクリというのはそれ自体が問題と言うより、いかにそれが巧みに使われているか、いかに咀嚼されているかが問題なわけです。言い古されてることですけどね。
でもやはり、アイデアだけごっそり拝借して、それの依存度が高いゲームはやはりパクリと言われてしまうでしょうね。特に、ありがちなアニメからやごく最近の作品からのパクリは。
と、私は思うのですが、いかがですか?
佐ノ山親方のファンさん
エスタークって進化の秘法を使う前はピサロみたいに美男子だったんでしょうか?美男子でもブサイクでも、進化の秘宝使うとみんなああなっちゃうんですよね。きっと。
グラフィック一緒ですし。ビックアイのビックは何って、やはり「大きい」って事じゃないでしょうか?
BIGを英語で発音すれば「ビッグ」ですけど、外来語で「大きい」という意味で「ビック」って言いません?
それよりもギガンテスや大目玉と関係あるのか?っって気になります。
実はギガンテスの子供が大目玉で、毛が生えたらビックアイとか(笑)。
というわけで、この「情報コーナーHYPER」では、皆様からのお便りをお待ちしています。