cammyさん
>↓これって簡単な裏技なんですけど、どなたか発表してらっしゃいますか?
>
>おお!なんとサントハイムに続き、無人の城の悲劇再び…!
以下略アッテムトでは経験したことがあるような。
これに似た感じのことで、神父がドランにしゃべるというのがあります。
ドランが神父や普通の町の人に話しかけると、「きゃー、怪物」とか言われますが、どこかの町で先頭をドラン以外にしてセーブし、そのあとドランを先頭にしてきぼうのほこらでセーブ(天空人だから怖がらない)してリセットすると神父がドランに対して「よくもどってきた」とか言います。
そのあとこちらから話しかけると怖がられますが。
DQ5や6では、それが改善されているんですけどね。
永井のりえさん
編集長、ごぶさたっす。さらに永井のりえさんからはこんなmailも届いた。第87回のたこちゅーさんのネタ(ビアンカとフローラの件)を読んで思い出したんですが、この二人の内、どっちと結婚したか?と言う事で統計を取ったとしたら、たぶん8割くらいがビアンカを取ってるんじゃないでしょうか?私も確か、そうでした。
とゆーわけで、ここまでくればもうお分かりでしょうけど、編集長、統計の方、よろしく。
複数プレーした場合は、最初に結婚した相手(←うわぁ、なんか凄い文章♪)がどっちか?ってことで。決まり。
編集長、「情報コーナーHYPER」スタートおめでとう。やなとこ突いて来るなあ。本当は載せたくなかったんだけど(笑)。採点:
旧コーナー「TURBO」総評:イラストはほとんど皆無、後半はメールを列記するのみの回も多数有るなど、編集長根性まるだしの展開。25点。
新コーナー:第一回から長文メールをいきなり掲載するなど、新コーナーで有りながら一切の工夫を排した、やはり編集長根性まるだしの展開。神経中枢まで腐敗しきったその構成方法は、もはや大蔵官僚の如く粛正不可。15点。
永井のりえの温情:ここまでくると、情状酌量の余地無し。0点。
合計:40点(400点満点中)
こんなんでよければ、載せれ下さい。(←「〜下さい」と言いながらも、命令形である点に注目)
佐ノ山親方のファンさん
第86回のくみちょさんの情報の「主人公が馬車の中にいたのにモンスターが仲間になったのです。」だそうですが、私もその経験あります。
エ○タークと死闘を繰り広げ、パーティーが瀕死になり、生き残ったのはシーザー(グレイトドラゴンです)とボロンゴ(ゲレゲレにすれば良かった。説明不要でしょう)とロビン(殺人機械です)という状態でした。
ザオリク系はおろか、リレミトさえも使えない…。
全滅しようかと思いましたが、ケチでそれも出来ず、歩いて帰ることにしたのですが、なんと!
ヘルバトラーが仲間に!
主人公は馬車の中で死んでるのに!
はぐれメタルさえも仲間にしていなかったので、とても嬉しかったですね。第87回の超大学者モリスさん、凄いですね。とどめえお刺されました。反論の余地無し。
超大学者モリスさん
『情報コーナーTURBO (第87回)』
『佐ノ山親方』様おお、しかし、しかーし!大切な事を忘れてはいますまいか〜?
ディアルト(ロト)・ルビス夫妻はドキドキの新婚生活(死語)を送ることもろくになく処女・童貞のまんま死んでしまったので、子孫はいないんですよ(^^;。火山の爆発から人々を救うためとはいえ、偉いなあ(^^;。「夫と共にその仇敵を追い落としながら自らも火口に飛び込み、その生命をあがなって」しまったんすから。
殉死したルビスはその後精霊神になりましたが、「善と悪との骨肉の争いが集結する時、ルビスに初めて、安息が訪れる。その時こそ彼女は、またひとりの純真な少女に還って、愛するものの腕に抱かれ、奪われた安息の眠りにつくことができる」のだそうです。死人ですから年もとりません。
つまり、ドラクエシリーズが続く限り、ルビスと旦那様ディアルトはろくにイチャつくこともできないのね(爆)。
(ああ、なんて鬼畜なことを言うんでしょう私は)
というわけで、この「情報コーナーHYPER」では、皆様からのお便りをお待ちしています。