まずははせがわさんのお便りです。
実は、ちいさなメダルは生きているのです!そして、ホイミスライムが傷ついたものに本能でホイミをかけるように、自分を愛しているものの所に本能的に行こうとするのです。
メダル王の想いがあまりにも強いため、その愛のエネルギーにより、メダルは天高く舞い上り、メダル王のところに一直線に飛んでいくのです。
愛があればいいのよ。愛がね。

最後のセリフが気に入りました。何となく説得力があると思いませんか? そう思うのは編集長だけ?
そして、まだまだ続く牧野アンナネタ(笑)。初登場のむうさんからの情報です。
わたしは牧野アンナさんがスーパーモンキーズにいたことは 知りませんでしたが、スーパージョッキーのガンバルマンのコーナー(でしたっけ?)で「沖縄空手」のコーチとしてテレビに出ていたのは覚えていました。
そのとき、たけし軍団の誰かが、「こちらの女の子、牧野アンナさん、可愛いでしょう、昔、アイドルだったことがあるんですって」と言っていました。
それから、牧野アンナさんは、池田さんが推測なさっていた通り、「沖縄アクターズスクール」社長のマキノ氏のお嬢さんです。
そのことは、すこし前に週刊誌のAERAで、「沖縄アクターズスクール」の特集が組まれたときに、書かれていたと思います。
アンナさんは、当初はアイドルとしてデビューしたが、パッとしなかったため「沖縄アクターズスクール」で、デビュー前の子どもたちの相談役になった………というようなことが書かれてありました。SPEEDのメンバーもアンナさんを、頼れるお姉さんとして慕っていたようです。
以上うろ覚えなので、細部に間違いがあるかも知れないですが……。最後に、わたし、「LOVE SONG探して」のシングルレコード持ってました。捨ててはないと思うので、探せばいまもウチにあると思います。またレコードからカセットテープにダビングしたものもあります。歌詞も覚えてます。
「LOVE SONG探して」1番の歌詞これで1番が終わりです。2番は…忘れた(爆)。
さぁ、キミも「ふっかつのじゅもん」を入れながら、「LOVE SONG探して」を歌ってみよう!!(後楽園でボクと握手!風)
それにしても、どうして牧野アンナネタはこんなに濃いんでしょうか? MAXとかSPEEDとかの名前が出ても、それが霞んでしまうほどの圧倒的な存在感....。ちょっと会いたくなって来ました(笑)。
ところで、なぜ歌詞を掲載していないかというと、JASRACが怖いからです(^^;)。時々平気で歌詞を載せてるページがありますが、あれは明らかに著作権の侵害になりますので注意しましょう(牧野アンナの写真を無断掲載した男の発言とも思えんが....)。
源ちゃんからも同様のmailが。
牧野アンナの歌のことですが、実は私、カセットテープで持っているんですよ。牧野アンナが歌っている「LOVE SONG 探して」を。CWとして「HEART」という曲があります。両方とも作詞は三浦徳子さん、作曲はすぎやまこういちさん、編曲は大村雅朗さんです。私がこのカセットテープを買ったのは、ドラクエの曲にはまりこんでいた中学生の頃で、注文して手に入れました。このカセットテープは今ではプレミアム物とか。大変な物持っているんだなぁ、と今更ながら驚いています。
作詞が三浦徳子だったんですか。この仕事、彼女の輝かしいキャリアの中ではどんな位置づけなんでしょうね(笑)。
更に更にMAYONさんからも。
最近話題に上っているLoveSong探してですが、僕はシングルを買ってしまっていたのです!! まだちゃんとありました。
歌詞カードの裏に「アンナを探せ!キャンペーン」というものが載っていました。
何でも、ゲーム中でアンナがいる街の名前を答えると、抽選でサイン色紙が当たったらしいです。(応募券が切り取ってなかったので、どうやら僕は応募していないらしい)
あと、音楽番組にリクエストしてね!って「歌のトップテン」と「ザ・ベストテン」の宛先が書いてあった。なつかしい...。
「紅白・歌のベストテン」ほど古くは無かった、ということですね(どんな感想だ)。
最後に、すっかりおなじみのご意見番(?)永井のりえさんから寄せられた、例の写真に関するmailをご紹介。
なんか、ほんの数年前の筈なのに、すっごくレトロな雰囲気の広告ですねぇ。
特に「お知らせ」ってとこが。
当時の「急成長企業」エニックスの試行錯誤が見てとれるやうな...。追伸・載せて
載せましたよ(^_^)。
というわけで、この「情報コーナーTURBO」では、皆様からの爽やかなお便り(笑)をお待ちしています。