私の趣味で本に関する紹介を!
今回は「岡島二人」さんです。
作品一覧&一口メモ
- 「焦げ茶色のパステル」
競馬を題材にした推理小説です。 主人公も競馬を知らないので大丈夫。
- 「七年目の脅迫状」
- 「あした天気にしておくれ」
- 「タイトルマッチ」
- 「開けっ放しの密室」
- 「どんなに上手に隠れても」
誘拐物。 トリックがすごい!
- 「三度目ならばABC」
山本山コンビによる小気味よい短編推理小説。
- 「チョコレートゲーム」
チョコレートゲームとは? これが問題だ。 社会問題に取り組んだ作品。
- 「なんでも屋大蔵でございます」
ユニークな主人公の活躍が読応えあり。
- 「解決まではあと6人」
それぞれが独立していても楽しめるが、それがまた最後に結びつく作品。
- 「とってもカルディア」
岡島氏が気に入った山本山コンビによる長編推理物。
- 「ちょっと探偵してみませんか」
ショートショートの推理物。 よくぞこれだけ!
- 「ビックゲーム」
まだ読んでいません(;_;)
- 「ツァラトゥストラの翼」
ゲームブックです。 お好きな方はどうぞ。
- 「コンピュータの熱い罠」
コンピュータ犯罪を扱ったもの。 カプラーが懐かしい。
- 「七日間の身代金」
- 「珊瑚礁ラプソディ」
- 「殺人者志願」
”殺人者”の立場に立った異色作。
- 「ダブルダウン」
- 「そして扉が閉ざされた」
これぞまさしく意外な犯人!?
- 「眠れぬ夜の殺人」
まだ読んでいません(;_;)
- 「殺人!ザ・東京ドーム」
う〜む 題がすごい!
- 「99%の誘拐」
誘拐ものの傑作です。 すごい科学技術のオンパレード。
- 「クリスマス・イヴ」
13日の金曜日を思わせるホラー物。
- 「記録された殺人」
- 「眠れぬ夜の報復」
まだ読んでいません(;_;)
- 「クラインの壷」
実は一番最初に読んだ本です。 VRを題材にした物語!
- 「熱い砂」
まだ読んでいません(;_;)
更新日 2/11/96
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