私の趣味で本に関する紹介を!
今回は「岡島二人」さんです。

作品一覧&一口メモ

  1. 「焦げ茶色のパステル」
     競馬を題材にした推理小説です。 主人公も競馬を知らないので大丈夫。
  2. 「七年目の脅迫状」
  3. 「あした天気にしておくれ」
  4. 「タイトルマッチ」
  5. 「開けっ放しの密室」
  6. 「どんなに上手に隠れても」
     誘拐物。 トリックがすごい!
  7. 「三度目ならばABC」
     山本山コンビによる小気味よい短編推理小説。
  8. 「チョコレートゲーム」
     チョコレートゲームとは? これが問題だ。 社会問題に取り組んだ作品。
  9. 「なんでも屋大蔵でございます」
     ユニークな主人公の活躍が読応えあり。
  10. 「解決まではあと6人」
     それぞれが独立していても楽しめるが、それがまた最後に結びつく作品。
  11. 「とってもカルディア」
     岡島氏が気に入った山本山コンビによる長編推理物。
  12. 「ちょっと探偵してみませんか」
     ショートショートの推理物。 よくぞこれだけ!
  13. 「ビックゲーム」
     まだ読んでいません(;_;)
  14. 「ツァラトゥストラの翼」
     ゲームブックです。 お好きな方はどうぞ。
  15. 「コンピュータの熱い罠」
     コンピュータ犯罪を扱ったもの。 カプラーが懐かしい。
  16. 「七日間の身代金」
  17. 「珊瑚礁ラプソディ」
  18. 「殺人者志願」
     ”殺人者”の立場に立った異色作。
  19. 「ダブルダウン」
  20. 「そして扉が閉ざされた」
     これぞまさしく意外な犯人!?
  21. 「眠れぬ夜の殺人」
     まだ読んでいません(;_;)
  22. 「殺人!ザ・東京ドーム」
     う〜む 題がすごい!
  23. 「99%の誘拐」
     誘拐ものの傑作です。 すごい科学技術のオンパレード。
  24. 「クリスマス・イヴ」
     13日の金曜日を思わせるホラー物。
  25. 「記録された殺人」
  26. 「眠れぬ夜の報復」
     まだ読んでいません(;_;)
  27. 「クラインの壷」
     実は一番最初に読んだ本です。 VRを題材にした物語!
  28. 「熱い砂」
     まだ読んでいません(;_;)

更新日 2/11/96
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