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目 次
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ペー
ジ
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| 緒言 |
| 合い吉葉は<愛> |
1
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| 愛情とオムツかぶれは反比例 |
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| 「あなたなら出来る。」と言われ発奮す。 |
3
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| いきいきと今を生きたい<腹臥位療法> |
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| 生き生きと長生きしたや、我が伴と |
5
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<生きる>とは自分で動いて食べること、これが出来ない日本の医
療 |
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| いつの日か外してみせるこのオムツ |
7
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| <生命>は天から授かるもの、<若さ>は自分で創るもの |
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| 今、生かされている、この自分、こんな姿でホントに満足? |
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| 今、自分のすることが、いつかは自分になされる行為 |
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| 医療とはチームで行う共同作業、同じ目的持ちましょう! |
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| 動いてると卜には無縁の褥瘡・拘縮 |
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| 生まれたて、皆に好かれて褥瘡できず、寝たきりで、皆にうとまれ褥瘡治らず |
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| 置き去りにされた乳児は言葉を覚えず、置き去りにされた老人、言葉を忘れ |
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| "オシッコはおむつにしてね。"と言われても、私はトイレへ行きたいの! |
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| 惜しまれて生命の限りを尽くしつつ、見事に散りたし桜花陶酔 |
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| 男なら なおさらつらいよ、仰臥位排尿! |
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| 介護者の<腰痛の強さ>と患者への<愛情の深さ>は反比例 |
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| <快便>は健康管理のバロメーター |
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| <仮性下痢>、症状下痢でも本態<便秘> |
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| 通い合う心が響き合ってのチーム医療 |
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| 患者の患者による患者のためのリハビリテーション |
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| 帰宅して、楽しみなのは庭の草花、今、生かされている我、季節の気配に日々感謝 |
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| 仰臥位臥床で<昼夜逆転>、生物時計リセットできる<腹臥位療法> |
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| "口から食べる"この当たり前のことのできぬ口惜しさ |
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| 敬老の感謝の気持ちを込めながら、"ウォシュレット"を贈ります。 |
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| 五感の刺激で人間回復 |
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| <孤独>という名の<毒素>には<ふれ合い(愛)>という名の解毒剤 |
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| 最期まで味わう喜び、我が人生! |
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| 褥瘡は予防第一<腹臥位療法> |
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| 重力の悪循環斬る<腹臥位療法> |
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| <視床下部>小さいながらも扇のかなめ |
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| 「寿命だけ延びてもねー、生活費はどこからくるの?」 |
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| 旬の恵みを味わいて、生有る我が身に感謝、感激! |
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| 人生80年、どうやって生き延びようか? |
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| 咳・痰は<うつ伏せ>で出す、当たり前 |
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| 咳・痰を<仰向け>で出す(吸引)非常識 |
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