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| 国語:折りたたみ式暗幕 | 自立活動:大型パラシュート | 遊びの指導:巨大シャボン玉 | 理科:ソーラークッカー | 体育・遊びの指導:新忍者ボード | 生活単元学習:歩行者用の信号機 | 特別活動:体育祭の神龍 | 図工・美術:色彩の箱 |
| 0から始める教材作り (このHPに載っている教材・教具の作り方を写真と文章でわかりやすく説明) |
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0から始める教材作り1 |
0から始める教材作り2 |
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0から始める教材作り3 |
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| その他 | ||
![]() 全国の特別支援教育の教材・教具のHPリンク集 Google等で検索したHPや、全国の特別支援学校・養護学校や分教室、個人や企業や各団体等のホームページから調べた、「教材・教具」や「自助具」や「ICT」のお勧めのHPを内容の説明を付けて紹介します。 |
自己紹介 私の教材・教具についての考え 教材・教具の制作上の留意点等 ![]() 教材・教具を作る時に持っているといい道具 |
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![]() わかりやすい指導の手引き 『こんな時はどうする? Q&A 153』 「個々の子どもに合った教材・教具ってどんなもの?」・「お金の学習の教材は、本物?偽物?どっちがいいの?」・「カルタをすると同じ子ばかりとってしまう問題点を解決する工夫は何?」等の疑問や子どもたちの指導に関する事柄に答える「Q&A式のわりやすい指導の手引き」です。 今までの授業をもっといい授業に変える「教材・教具の工夫点」や、先生方に「指導や子ども達との関わり方について」、ちょっと立ち止まって考えてもらいたいことを具体例を挙げてわかりやすくお話しする「先生方を応援するページ」です。 |
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| こんにちは。あなたは |
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『ぐんまこどもの国の野鳥』観察ポイントを歩く 2026 退職した年に生まれて初めてカワセミを見て感動し、それからバードウォッチングを始めました。森の中を歩いていると日々感じるストレスも減り、宝探しをしているような気分になります。 群馬県太田市にある県立の「ぐんまこどもの国」は、都市公園としてはそれほど広くはありませんが、観察に慣れてくると様々な野鳥を見ることができる場所です。 野鳥は、毎日必ず見られるわけではありませが、目の高さの枝や木の上の方や地面をよく観察すると、「あっ、いた!」と見つけることができます。まさに宝探しですね。 |
(無題)6/28 もうしばらくは考えないようにしようと思った「水琴窟」・「竜巻発生器」ですが、ふっと思い出してはあれこれ考えてしまいます。考えてしまうというよりは引きずっている感じでしょうか。 水琴窟では、上手くいかないのは水滴の大きさが小さすぎたのではとトイレ中に気づいたりしていますが、それを確かめることはなんだか面倒くさいのでやってはいません。それが正解かどうかはそのうちにやってみるつもりですが・・。 竜巻発生器のほうは、超小型の換気扇や排煙ファンが手に入ればすぐに作れるだろうとネットで知らべましたが、実物を見ないと判断しずらいのと1回しか使わないものに7000円以上かけるのはどうかなあといことで買ってはいません。・・・もうこの辺は考えることはやめて、図工・美術の新しい作品作り等を考えたほうがよさそうです。明日からゆっくり考えていきます。 (伊勢崎市の女堀へ)6/21 年に数回行く古墳群がある前橋市の大室公園のすぐそばでした。思っていたよりも長さが長い花菖蒲園で、観光客もずいぶん来ていました。出かけた日の前の日の夕方にNHK群馬の番組で紹介していましたが、初めて行った場所でしたので「えー、こんな良いところがあったんだ。」とビックリ。 この後は、大室公園へ寄って散歩。木蔭は空気が涼やかで気持ちがよかったです。カワセミを2羽見ることができたのでいい1日になりました。 閑話休題。教材・教具のほうは、のんびり日がな過ごしていてすっかり忘れていましたが、「水琴窟」はまだ成功していないのがちょっとくやしいので、再チャレンジしようか考えているところです。まあ、教材・教具というより趣のあるおもちゃのようなものですが・・。 肋骨の骨折状態はやや状態がよくなってきている(?)ようで、咳をした時の痛みが少し和らいできています。筋トレを休んでいたら体力が落ちてきた感じになっているので、こちらは徐々に再スタートです。今日はワールドカップを見てから、もう一度「ぐんまこどもの国」へ歩きに行こうと思っています。 (水琴窟)6/17 補聴器をつけていれば聞こえるかと思っていましたが、20回くらい水の深さをかえてやっても音が聞こえません。多分、茶碗の水が入る面が狭すぎるようです。洗面所やトイレでは音が聞こえますから・・。 日常生活ではほとんど困っていないのですが、どうも高音や弱い小さな音は難しいようです。音が聞こえないのでは制作は無理なので、水琴窟を作ることはやめることにしました。 胸の骨を骨折してから、腰痛や体のだるさなどどうも体調が思わしくない日が続いているので、しばらくゆっくり過ごします。竜巻発生器作りをしていた2週間は、寝不足だったりもしていたので、その辺の疲れも出てきていたのかもしれません。 早く次に作る教材・教具のアイデアが浮かんでくるといいのですが、まずは体調を元に戻せるように生活リズムを整えていきます。あまり考え過ぎないで1日を過ごすことも必要なのかもしれませんね。(※写真は、「ぐんまこどもの国」のアジサイ園とガビチョウ) (竜巻発生器の最後の試作品2)6/15 竜巻発生器は、最後の試作品でも水蒸気を細い糸状にはできませんでした。やはりファンは換気扇タイプの羽のものではないと無理なことがわかりました。試作はこれで終りにします。また、試作品はHPには載せないことにしました。納得できないものを載せるのは意味がありませんから。2週間頑張ってみて成果が出ないのはちょっとしんどいです。 次に作る教材・教具のアイデアがまだ浮かんでこないので、以前2回制作してうまくいかなかった「水琴窟」に再挑戦しようかなと思っています。水琴窟は水のしずくが甕の中の水面に落ちることで音がでるものです。甕は地中に埋められているものがほとんどで陶器でできていますが、卓上版ですので茶碗や小鉢で代用する予定です。 以前はペットボトルで作り、1回だけ「チーン」といい音が出たのですが、その1回だけでした。2回目の試作品では音が全く聞こえないので、「あれ?」でした。その時は気づきませんでしたが、年を取って加齢性難聴のため高音が聞こえなくなっていたようです。 試作がうまくいかなくていつか再挑戦しようと思っていたので、ゆっくり取り組んでみます。これもうまくいかないかもしれませんが、何もしないでぼーっとしているよりは頭を使うのでいいでしょう。 (竜巻発生器の最後の試作品)6/13 竜巻発生器は試作を7回行ってきましたが、各部を変更しても巻きあがる水蒸気を糸状にはできません。一番の問題は、ハンディファンの吸いあげる力が足りなすぎることです。ダイソーのハンディファンは噴き出す力は満足できるレベルですが、換気扇のファンのように吸い込む力はないのでそこが壁になっています。換気扇タイプの羽の形状のファンを使えば制作は簡単になるでしょうが、それでは材料代もかかるし誰でも作れるようにはならないのでなんとかできないかと頑張ってきましたが、最後まで壁になりました。 筒の空気の取り込みの仕組みは渦を巻くようにできてOKなのですが、いかんせんファンの力が足りないので、筒の中の空気の流れが乱れるだけになってしまいます。 空気の取り込み部分は、その深さも何種類か試したし漏斗でも試してみましたが、筒の中の空気を吸いあげることはできませんでした。ファンは弱・普通・強と変えられますが、「弱」以外は空気が乱れるだけで垂直に空気を吸いあげてはくれません。ファンの吸い込む力が原因です。 これから作るの試作品が最後になります。筒を細くして空気の取り込み口の形状も変えます。それから写真の円盤の形を変更して、空気を吸い込む力も生み出しながら筒状の吸い込み口で空気を吸いあげるようにしていきます。これで水蒸気が糸状にならなければ試作は終りにします。 今まで教材・教具を作るときの試作は1回でイメージ通りに作れることが7~8割りで、後は試作を2~3回行えばOKでしたが、今回は試作がことごとく苦戦しました。うまくいくかダメかは8回目の試作品で決まりますが、竜巻自体は作れたので吸いあげた水蒸気が糸状にならなくてもHPに載せます。ただ、作り方は完成品ではないので載せません。 ・・これから制作を始めて結果待ちです。この2週間取り組んできてちょっと頭が疲れました。 (竜巻発生器の試作品3)6/10 竜巻発生器の試作は、蒸気の渦が細い糸のようにならないことや透明の筒が水蒸気で曇ってくることがあるなど失敗続きで、その都度課題が見つかる状態です。ハンディファンは、下の左の写真のようにそれを置く台の下側に、吸いあげる部分が一体になっていますが、吸いあげる力を確認しようとテッシュを使って実験をしたところ全く吸いつきませんでした。 やはりエレキットの電子工作キットのファンを使わないとダメかと思いましたが、誰でも簡単に作れて材料(ダイソーの商品)も手に入りやすくないとHPに載せる意味がないと考え直して試作を続けました。 左の新しく作った空気に横回転を与える取り入れ口を2カ所つけた試作機の台から上の透明の筒を外し、ファンを乗せる台も外してテーブルにのせ、筒の中にちぎったティッシュペーパーを入れてファンをONにするとやはりティッシュペーパーは動きません。「やはり吸いあげる力が足りないんだ。」と思いつつ、筒を少し持ち上げるとティッシュペーパーは急にスーッと吸いあげられました。 試作では、次の課題のファンを置く台の下側の空気取り入れ部分をどう変えていくかです。穴が小さいと吸いあげる力が働かないし、穴が大きくなると吸いあげた蒸気が細くならないのではないかということです。 ・・あきらめないで試作を続けていきますが、失敗続きはメンタルへのダメージが大きいので、別の教材・教具を作りながら並行して試作を行えるといいのですが、別のもののアイデアが浮かんでこないので、これもストレスになっています。 ・・・今日は、「ぐんまこどもの国」でカワセミを見られたので、まあまあ気分はいい状態です。 (竜巻発生器の試作品2)6/6 一昨日、「ぐんまこどもの国」でバードウォッチングをしているときに、地面から4~5cmほど飛び出していた太さが3cmほどの切った木の株に足を引っかけて転倒。倒れながらカメラと顔を守らねばと体をひねった為、カメラも顔も無事でしたが左胸を強打しました。 ・・閑話休題。 試作品の竜巻発生器を試してみました。写真ではわかりずらいのですが、竜巻はできました。空気を吸いあげる穴の大きさを4種類試してみましたが、2番目に小さい穴が若干他よりもいいかなという感じです。結果としては半分位成功ですが、「大人の科学」のものにはまだまだ及ばないというレベルの感じです。 これから作る試作品の2番目では、水蒸気を吸い込む穴の大きさを5mm~1cm単位で変えたり・ファンの下側の空気を取り入れる筒の長さを短くしたり・アクリル板の筒の長さをより長くしたり・水蒸気に回転を与える穴を作ったりして試作を続けます。より良いものが作れたら、「材料・道具・作り方」もHPに載せます。胸の骨を骨折しているので、ゆっくりやっていきます。 (竜巻発生器の試作品)6/3 「1」は横穴から空気を取り入れて上昇する空気の流れに回転を加える仕組みを入れていないので、もし空気が回転しないようなら、穴と空気の取り入れ口の形状を考えて加工していきます。 試作品を作っていて、あの問題点をどうしよう、これはどう解決すればいいのだろうとか色々考えることが多かったのですが、出来上がってみると各パーツの寸法や作り方さえわかれば割と簡単に作れることがわかりました。 手と頭を動かさないと、問題点も解決策も浮かんでこないなあと改めて実感しました。・・まだ、試作器で竜巻が作れるかどうかはわかっていないので、これから問題点が出てくるかもしれませんが、ちょっと休憩です。 (※左は金龍寺のアオバズク 今年も姿を見せてくれています。子どもが樹洞から出てくるのは6月後半から7月初頃でしょうか) |

今月の新作 ( 新しい教材・教具 ) |
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| (自立活動・基礎学習の1) | |||||||
| (自立活動・基礎学習の2) | |||||||
| (国 語) | |||||||
| (算数・数学) | |||||||
| (図工・美術 創る1) | |||||||
| (図工・美術 創る2) | |||||||
| (図工・美術 描く) | |||||||
| (図工・美術 手作りのおもちゃ) | |||||||
| (体育・あそびの指導) | |||||||
| (作業学習) | |||||||
| (日常生活の指導) | |||||||
| (音 楽) | |||||||
| (生活単元学習・特別活動) | ![]() |
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| 寄付って何?考え中 | |||||||
| (社会・理科)+楽しい実験 | |||||||
| (その他の教材・教具) | |||||||
| わかりやすい指導の手引き | |||||||
| 教材・教具のHPリンク集 | 「教材・教具のHPリンク集」のページに紹介する際の「基準」を載せました。その基準に沿って新しいHPを紹介し、その基準に合わなくなったHPは残念ですが削除していきます。また、削除されたものでも基準に合うようになれば改めて載せていきます。 (新しく紹介する予定のHP) HONDAキッズ、Canon クリエイティブパーク、 |
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