ベトナム北部に住む
少数民族の暮らしを知る旅

2009年12月3日〜7日
【ベトナム・ハノイ、ホアビン】

 

 

 

 

 

関西在住の方、ぜひともご参加ください!!

ベトナムは54の民族が暮らす、多民族国家であることをご存知ですか?今でも山岳地域には独自の生活様式を守りながら、暮らし続ける少数民族がたくさん住んでいます。

今回のツアーは、お忙しい方にも参加して頂けるよう、短期間で山岳地域で暮らす少数民族を訪問する旅とハノイ市内観光が体験できる内容となっております。「農村を見てみたい」、「少数民族の暮らしってどんな感じなのかなあ」と思っていらっしゃる方に是非、お越し頂きたいと思います。


ベトナム北部の農村を訪問し、少数民族の暮らしに触れながら、ベトナムが抱える農業や農村の課題、そして、それらの課題に地元の人々がどのように取り組もうとしているのか、彼らと直接、意見交換をしながら交流を深めます。また、ハノイではベトナムの少数民族について紹介している博物館やフェアトレードのお店にご案内します。

 

ハノイではベトナムの農村を歩いて12年の伊能まゆが皆様をお迎えし、現地をご案内致します。これまであまり知られていないベトナムの一面について、皆さんも探訪してみませんか?


 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

日付 旅程/プログラム 宿泊 食事
12月3日
(木)

【関西空港集合】
関空発1840⇒ハノイ2135<VN949>
◇ハノイ到着後、ホテルへ移動

ハノイの
ホテル
(旧市街)

 

12月4日
(金)

【少数民族の村を訪ねて】
午前:ハノイ⇒ホアビン省(車で移動)
午後:村人と交流し、村つくりにかける思いや生活改善の成果などについて学ぶ。

ホアビン省
ムオン民族の
村で高床式の
家に宿泊


12月5日
(土)

午前:引き続き、稲作の改善などに取り組む村人と交流
午後:ホアビン⇒ハノイ
◇ハノイから戻った後はフリー

ハノイの
ホテル
(旧市街)


12月6日
(日)

【ハノイ市内観光】
◇民族学博物館、フェアトレードのお店、焼き物の町バッチャンなど訪問
◇夕食後、空港へ

ハノイ2300⇒関西空港0535<VN948>(7日到着)

機内泊

12月7日
(月)

早朝:関西空港到着後、解散

   

※関西空港以外の空港から出発を希望される方は、お問い合せください

 

【実施要項】

◇旅行代金

一般:131,000円  ユース:118,000円

  • ホテルは2人1部屋です。1人部屋をご希望される方は別途、料金が発生します。詳細についてはお問い合わせください
  • ユース料金は「旅行開始時に12歳以上25歳以下(26歳未満)」の方に適用されます。

※関西空港以外から出発を希望される方は、お問い合せください

◇旅行代金の他に
  必要な費用
関西空港、現地空港税、燃油サーチャージなど
◇利用予定航空会社 ベトナム航空
◇最少催行人員 7名(最大10名)
◇添乗員 同行しません
※ハノイ・ノイバイ空港で3日にお迎えし、7日にお見送りするまで全日程に伊能が同行・通訳します
◇呼びかけ団体 Seed To Table 〜ひと・しぜん・くらしつながる〜

公式サイト:http://www.seed-to-table.org
◇旅行企画・実施 エアーワールド株式会社
  大阪市中央区内本町2−214−207号
  観光庁長官登録旅行業961号/
日本旅行業協会(JATA)会員

◇問合せ・申込

株式会社マイチケット メールは→こちら

  エアーワールド㈱代理店
  日本旅行業協会(JATA)協力会員/兵庫県知事登録旅行代理店業第142号
  総合旅行業取扱管理者:山田和生

 

【参加していただく際の条件】

【注意事項】


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