=BFF YES Pat Metheny その他、何でもどうぞ。=
《ローテーション(2001.6.27〜)》
Pat Metheny/TRIO→LIVE
PMG/Travels
Al Di Meola/Elegant gypsy
YES/Drama
Crusaders/Free as the wind
Barrueco/Nylon & Steel
with Al di Meola, S.Morse, A Summers
Pat Metheny/Secret Story
Micheal Brecker/Nearness of you
Add Gentle Giants/Octopus
Del Kazumi Watanabe/Romanesq
Del Rick Wakeman/Recollections
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《ローテーション(2001.6.18〜)》
Pat Metheny/TRIO→LIVE
PMG/Travels
Al Di Meola/Elegant gypsy
YES/Drama
Crusaders/Free as the wind
Rick Wakeman/Recollections
Barrueco/Nylon & Steel
with Al di Meola, S.Morse, A Summers
Pat Metheny/Secret Story
Add Micheal Brecker/Nearness of you
Add Kazumi Watanabe/Romanesq
Del Kansas/Leftoverture
Del John Abercrombie/Timeless
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satk
>毛糸さん
「STILL life」を聴いてしまったのですね。ふふふ(謎)。
これで、あなたもPMGフリーク!
satkさんと同じこと書いちゃった!
毛糸さん
よいよい。とうとう本丸を攻略しましたね。
Minuano、Thirdwind、を核としたブラジリアンフレーバーいっぱいの名作です。
最近のライブでは、Minuanoが前半カットの短縮バージョンでさびしい。
ランダバ短縮形みたい(>_<)
ともかく、これであーたもPMGフリーク。
レビューに掲載しているものが、お勧めです。バンバン揃えてください。
数ヶ月のちには、Imaginary day DVDも控えているらしいです。
某紙ジャケに手を回さなくても、、、おっとこれは、言い過ぎ。
じに
じにっ
おひさしゅうごじゃいます
なにを今更のStillLife
若葉マークゆえ勘弁してくらはい
ををををを!1曲目からすげーですにゃー
こ、こりはなんすかっ!コーラスが楽器みたいでありますっ!
(聴きながらライブカキコなにょ♪)
《ローテーション(2001.6.8〜)》
Pat Metheny/TRIO→LIVE
PMG/Travels
Al Di Meola/Elegant gypsy
YES/Drama
Rick Wakeman/Recollections
Crusaders/Free as the wind
Kansas/Leftoverture
Add Barrueco/Nylon & Steel
with Al di Meola, S.Morse, A Summers
Add John Abercrombie/Timeless
Add Pat Metheny/Secret Story
Del KANSAS/Point of know return
Del Donald Fagen/Nightfly
Del Weather Report/Heavy Weather
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satk
無事入手しましてきいております、バルエコのCD、輸入盤です。
クラシックの録音というか音処理って普段きいてるギターのそれと
ちがっておもしろいです。来日公演での「グランドパッション」、
このアルバムでのアルと弾いてるパートがえらくにてました。
バルエコのCD
は、今年発売なので大丈夫ですよ。(東芝EMIです)
ジャケットは、タイトルどおりのものが写っているまったく地味なものですが。
Dejohnette,Hancoke, holland, Metheny In Concert
初めてのDVD。ずっと横目でしたが、とうとう山野で買いました。
本命ImaginarydayのDVDの話題から気にかけていました。
PAT、YES関連LDをDVDに買い換えるのは、時間かかりそうですが、
なくなる前には手に入れないと。
肝心の感想ですが、
Dejohnetteは、熱い。Hancokeは、New Standard時の印象どうり、ソロ立ち上がり
から凄みあり。我らがPatも熱演。ローランドG.Syntheの使用が多かった。
いわゆるブルース、ファンクなどもあり、Patには、よいチャレンジだったのでは。
99分とたっぷりで、まだ一回だけ。これから聴き込んでいきます。
satk
のリポートがあがりました。といっても私一人では情報が
すかすかなので、他に鑑賞された方の情報をまつというもの
ですが...。
バルエコ −ギターデュエット集− ここで初めてしりました。
なんとか入手したいものです。みつかるかなぁ・・・.
バルエコ −ギターデュエット集− Nylon & Steel
たまに覗くクラシックギターコーナーでアルディメオラの名を発見。
さらに、小さい字でスティーブモーズ、アンディーサマーズの名まで。
帯によると、現代最高のギタリスト、バルエコが
名ジャズ/ロックギタリストとコラボレーションした注目のアルバム。
マイケルの新譜を気にかけながらも、押さえ切れず購入。
構成は、オープニング、エンディングがバルエコのソロ。
アルと3曲、スティーブと5曲、アンディと3曲デュエット。
3者とも自作曲を提供。
ハイライトは、異色とも思えるが、5曲目、狼の街。
バルエコのヴィラロボス練習曲1番の演奏をバックに
スティーブがディストーションサウンドでインプロを繰り広げる。
細部に渡って二人の息は、ぴったりである。
続く曲は、ディアハンターのテーマ曲だという、Cavatina他、
アップインジエアという曲は、かつてドレッグス時代スティーブハウ
と共演した曲ではないか。懐かしい。
ポリス後のアンディーは、近年Jazzに走っているらしいが、
本作品では、現代音楽風、内省的である。
アルは、全曲自作曲。
蜃気楼のむこうに、空色の女、グランドパッション
バルエコ曰く「アルの演奏についていくためにテクニックを
これまで以上に磨き上げる必要があった」
スティーブとのトラックは、特に気に入ったが、
聴き込んでいきたい一品である。
satk
T-SQUAREに復帰されたらしい伊藤たけし氏を被写体にした写真展があります。
「写真から伝えたい音」小柳圭二写真展
6月11日(月)〜16日(土)
銀座キヤノンサロンにて。入場無料です。
銀座キヤノンサロンについては
http://www.canon-sales.co.jp/gallery/salon/ginzasalon-schdl.html
をご覧ください。
momospinは16日に行って、ついでにライカギャラリーにも寄ってみようかと
思っています。