=BFF YES Pat Metheny その他、何でもどうぞ。=
PMGLNのAGで、P.Werticoの脱退の話は"false alarm"だというメッセージを発見しました。
真偽の方は???
メーラーがいかれて復活しない、で、はや2日。
返信は、のちほど、、m(__)m
satk
は曲だとナイト・パッセージの「Port of 〜」が一番
好きかな。アルバムだと「Mr. Gone」、物語性というと
ころで。世間ではジャコ在籍時代で決定打になってます
けど、そのちょい前に佳曲が揃っててベースが○パター
ンがゆえにそのよさがよくわかった・・・なんてことが
あります。
「行進」以降のリズム隊ですと最近のオマー・ハキム
より元気ですよね。「行進」最後の曲の「おかず」は今
もときどきききますよ・・・。
二ヵ月ぶりにディメオラのページ更新しました。田園コロシアム
での公演について情報もあわせて情報つのっております。
Paul WerticoがPat Metheny Groupを脱退したようです。
詳しいことはまだ分りませんが、彼のサイトをご覧になって下さい。
やってくれましたねえ、スティーリー・ダン。
先日行われたグラミー賞の『Alubum Of The Year』を、彼らの「two against nature」が
受賞しました。
期待してはいましたが、本当に嬉しいですね!
なんたって、あの「Gaucho」以来20年ぶりのアルバムですからねえ。
それでなくても妥協を許さない彼らですから、
相当のプレッシャーがあったに違いありませんが、
それをものともせずに、更なるステップアップで、我々に素晴らしい音を届けてくれました。
次作はまた20年後・・・とは言わずに、是非早めのリリースを切に望むばかりです。
CONGRATULATION !
>夢典命さん
さっそくのレスありがとうございます。3枚、チェックしてみますね。
>satkさん
Jesse Van Rullerの"Herbs,fruits,baims and spices"を入手、聴きました。これははまりです!上手いんだけれど、凄くメロウというか、リズミックな曲でも甘ったるくないクールなメロウさがあって、楽器は違いますが、ブラッド・メルドーとか思い出しました。あと、ギターという意味では、satkさんのお勧めだけあって少しパットにも似てるかな。とにかく、気に入りました。もうちょっと聴き込んで、他のアルバムにも手を出していこうと思います。ありがとうございました。しかしこの若者、かっこいいですね。二物が与えられてる(苦笑)。
>satkさん
「ドミノ倒し」で突然思い出して、彼らの全世界初のライヴビデオ(LD)、その名も
「JAPAN DOMINO THEORY LIVE 84’」に今まで没頭しておりました。
久々に見る彼らの勇姿(・・・?)はそれはもう本当に渋〜いと申しましょうか、
インプロビゼーション溢れる演奏にはただただ敬服の一言であります。
このLPからは‘D♭ワルツ’と‘DUET’が選ばれていますが、
彼ら5人それぞれの個性の衝突は凄まじく、メインの2人はさておいても、
当時、若干24才のビクター・ベイリー(b)や25才のオマー・ハキム(dr)には
後のスーパースターという大器の片鱗がかいまみられます。
前にカキコしたことがありますが、ビクターの99年に出された2枚目のソロアルバムに、
私はノックアウトされたばかりですが、ここでは見るからにカトンボのごとく
非常にひ弱に感じますが、演奏となると別格でして、ジャコの後釜としての役目を
十分に果たしています。
一方、オマーですが、彼も今では引き手数多なスーパードラマーですが、
前任のピーターに比べても、その黒人特有ののりという点で、
一歩も二歩も先を行ってるかのようなたくましいドラミングを見せてくれてます。
翌年の85年には、STINGのBRING ON THE NIGHT TOURに参加するわけですが、
この時の彼の演奏している姿をみても、本当にあぶらがのっているというか
すごく楽しそうに演奏している様子がとても印象的でした。
ジャコの参加しているライヴビデオも数少ないのですが、そのなかでも
76年のモントルージャズフェスティバルでの演奏と、82年のプレイボーイジャズフェスティバル
におけるマントラとの共演(LD)は、本当に価値のあるものだと思います。
夢典命さん
くだんさんへの回答ありがとうございます。私も参考にさせて頂きます。_(._.)_
リアルタイムに聴いたのは、ドミノ倒し。^/^滋味いや、地味ですな。
それにしてもあのHeavy Weather1977年作でしたか。
1977年といえば、
YES/Going for the one/名作
Kansas/Point Of Know Return/名作らしい
Steely Dan/Aja/名作
satk
くだんさん、
はじめまして、夢典命といいます。
ウェザーリポート、いいですよ。
といっても、個人差があるのではっきりと断言できませんが、
おそらくお勧めの3枚といわれてでてくるのは
★「HEAVY WEATHER」(1977年)
★「8:30」(1979年)
★「NIGHT PASSAGE」(1981年)
あたりではないかと思います。
「HEAVY WEATHER」はジャコが本格的にこのバンドを新たな次元へ飛翔させる役割をになった
アルバムだと思います。
それまでのアルバムにくらべて、ポップ度を増し、多くのファンを掴んだ
商業的にも大成功したアルバムでした。
とりわけ1曲目の‘Birdland’は、後にかのマンハッタン・トランスファーがとりあげたことで有名になりましたが、確かシングルカットされてJAZZチャートNo.1に輝いたと思います。
「8:30」は数あるJAZZライヴアルバムの中でも個人的にベスト5に入るほどのお気にです。
なにがすごいって、やっぱりジャコにつきるわけでして、
ここでのジャコの演奏は生き生きしていて、楽しそうです。
またそれに絡むザヴィヌルのキーボード群もカラフルで素晴らしいの一言です。
LPでは2枚組なのですが、2枚目のいわゆるB面はスタジオ録音で、
これはこの作品の中ではいわゆるおまけですかね。
「NIGHT PASSAGE」ではドラマーがピーター・アースキンに代わっています。
それが功を奏したのか、いわゆるインプロビゼイション溢れるサウンドの融合が
見られます。
ある意味、前2作にくらべるととっつき難い感はありますが、
それぞれの楽曲に特徴があり、トータル的にみた場合に
ある意味ではこのアルバムが、彼らの最高傑作ではないかと思われます。
これ以外にもすばらしいアルバムばかりで、どのアルバムにもそれなりの
奥行の深さが感じられます。
ジャコが亡くなってからもう14〜5年になりますが、
いまだに彼にまつわるエピソードや、彼へのトリビュートに関するものが多いのは
本当にすごいことで、やっぱり20世紀を代表する名ベーシスト兼サウンドクリエイターだったんだなあとあらためて痛感してしまいます。
satkさん即レスどもです。Jesse van Ruller、聴いたことないので、チェックしてみますね〜。あと、Coast to Coastは彼のアルバムの中で一番くらいポップ+ロックなので、気に入ってもらえるかどうかは…微妙と思います。
ウェザーリポートが話題になってますね。実際聴いたことがないのですが、お勧めのアルバムってありますか。どなたか良かったら教えてください。ではまた。
>Jesse van Ruller
先日、J-WAVE(FM)の早朝番組であのジョンカビラが絶賛してましたヨ!
ちらっと聴きましたが、いい音だしてましたね〜。
なかなか腰を据えて聴く機会がないので、今度PATの最新ライヴと一緒に・・・
>Rodney Franklin(Key)
知る人ぞ知るKeyプレーヤーだと思いますが、
実は彼のアルバム「LOVE DANCIN」を8年あまり探し続けて、
先日、出張先でゲットしました!
本当に近辺のレコードショップ(中古屋も)を探し続けて無かっただけに
長年探し続けた恋人に巡り合えたみたいで、最初は本当に信じられませんでした。
んで、最近のJAZZ系はほとんどこればっかりですが、もうぞっこん・・・ですー。・・・(^^ゞ
基本的に、アコピのアーティストものは何でもよく聴きますが、
彼の奏でるアコピのキレ味は一味違います。
全体のグルーブ感のあるサウンドに溶け込む彼のアコピですが、
特にマイケル・ジャクソンのカバー曲から次曲への流れはグッドです。
彼のサウンドを支える豪華ゲスト陣もいい味だしているのですが、
とりわけジョージ・ハワード(SAX)の華麗なソプラノサウンドには
いつ聴いてもしびれっぱなしですね。
惜しまれつつも3年前に亡くなりましたが、
今から10年近く前に青山のブルーノートで体験できた彼のライヴは
一生忘れる事ができないくらい素晴らしいものでした。
今までいろんなJAZZライヴを聴きにいってますが、
まちがいなく私のベスト5に入ってくるとおもいます。
個人的にはソプラノサックスのあの柔らかい心地のよいサウンドも昔から好きで
ジョージ・ハワードのほか、グローバー・ワシントン・Jrやケニー・Gのもお気にで
その頭文字をとって、‘3Gソプラノ’と個人的に呼んでいましたが、
グローバーも一昨年他界して、残るはケニーだけになりました。
これからも素晴らしいサウンドを我々に届けてくれることを切に望みたいです。・・・^/^
Jesse van Ruller。何度試聴コーナーできけども・・・。
さて、クリス・クロスレーベルはブレイク前の最近ですと、
チックのオリジンに出入りしてた連中が数年前の録音を発表
なんてあって、(アビシャイゲスト参加のを1枚もってます。)
なので、ここであくの強いリズム隊をむこうにまわして弾いて
くれたら・・・。
天気予報はジャコ前後のリズム隊も曲のきこえがよくて好き
だったりします。
夢典命さん
学生時代の頃に発売された何作か聴いたはず。でも、あの有名な曲のフレーズしか思い出せ
ない。当時は、Guitar中心の曲、有名人の参加している曲を聴き漁っていたので、
多分すごかったんだろうけれど、記憶に残せなかったかな。
今なら、聴く幅が格段に広がったから感動できるかも。
satk
くだんさん
ようこそ。幅が狭いHPですが、ひとつよろしく。嗜好は、CD枚数に比例しています。
Morseは、Steve Howeとの共演盤で知り、それ以来のファン。
Coast to Coast店頭では、いつも横目で見ていますが、なかなかね。
先に、新譜を買ってしまいました。
Satrianiは、Steve Vaiが盛んに師匠だと宣伝していた頃からのファン。
とはいっても、新譜を最近買っただけ。「G3 Live」サウンドは、好きです。
ディメオラは、おいおい集めるつもりでおります。
最近のジャズ、、、
唯一聴いているのが、Jesse van Ruller(Guitar)聴いたことありますか。
Jazzです。なかなかです。春には、来日予定。ご参考まで。
satk
たまさんのところからリンクで飛んできました。
satkさん、ギターオリエンテッドなHPですね、すごく楽しく見ました。Patファンでもあるんですね。HPで紹介されてたアーティストの中では、自分もSteve Morse大好きでした。"Coast to Coast"が特にお気に入りかな。Joe Satrianiも本当に大好きで、"the Extremist"のころは熱狂的でした。ハードロック小僧だったもので(笑)。最近は、YES以外はあまりロックは聴いてなくて、もっぱら最近のジャズを聴いています。こちらのHPをきっかけに、フュージョンもいろいろ楽しみたいな、なんて思ったりしました。
ではまた。
つまりこれが、音楽のルーツですよね。
>素晴らしい音楽をいろいろ聴き逃して生きてますが、時代を超えて楽しめるのがまさに芸術。
まさしくその通りですよね。
人は十人十色で、その時代、環境によってもいろんな好みが変わってくると思います。
昔聴いたときは、全然耳を傾けようとしなかったジャンルの曲が、
今となっては非常に心地よく感じるようなことって、結構あるものですよね。
私の経験で言えば、ジャコなんかそのたぐいにはいってくると思います。
ウェザーリポートは基本的に嫌いではなかったのですが、
これがジャコのソロとなると話は別で、
特にワードオブマウスのそれを初めて聴いたその当時の印象は、
まさに‘わけのわからない音楽’っちゅう感じで最後まで聴く耳を持ちませんでしたねえ。
不思議なもので、その後いろんなジャンルの音楽に触れたあと、何年か後に再び聴き直してみると
どうしてどうして、結構奥が深いことに驚きを隠せなかったりして、
妙に愛着がわいて何回も聴くようになったりして・・・
まあ音楽だけに限ったことではないと思いますが、そういう意味では
音楽は世界を結ぶ共通語といわれるように、
いつでもどこでもいろんなジャンルの音楽に触れる環境がまわりにあるというのは
本当にありがたいし、すばらしい事だと思います。
Joshua Redman名義の"BLUES FOR PAT"というCDはPat参加のBootですよ(他はC.McBrideとB.Higgins)!"Question & Answer"や"We Had A Sister"なんかも演奏しています。
Jesse's Girlさん
Blues for PATとは、チャーリーヘイデンの曲ですね。
J.Redmanからは遠ざかっています。味のある暖かい系のサウンドを出すプレーヤですね。
パットマルティーノ
名だけです。とんでもないテクニシャンとは、伝え聞いておりますが。^/^
Night Fly
云う事無し。入社した頃、同僚から教えてもらいました。テープ有り。CDも欲しいこの頃。
satk
を現在久し振りに聴いております。
ここのところ、Jesse以外では、Pat Martinoの"WE'LL BE TOGETHER AGAIN"('76)やKurt Rosenwinkelの"THE NEXT STEP"('00)等を聴いたりしていました。
Martinoの"WE'LL BE〜"はDSD Masteringというので音が非常に良いのですが、Martinoを良い音で聴くとJesseが彼に似ているのが凄くよく分ります。特にこのアルバムとJesseの"CATCH!"は似ています。
Donald Fagenの"NIGHTFLY"(確か'82)もなかなか良いアルバムですよね。
"BLUES FOR PAT"、Christian McBrideが結構良いなぁ。
夢典命さん
Aja、Gauchoなど、素晴らしい作品ですね。
でも、初めて聞いたのは2年ほど前なんです。学生時代、貸しレコード屋で手に取った覚え
はあります。(エイジアなんてグループがあったせいで。^/^)
素晴らしい音楽をいろいろ聞き逃して生きてますが、時代を超えて楽しめるのがまさに芸術。
とはいえ、あの頃持っていたであろう感受性は、すっかり無くなった今日この頃。少し残念。
satk
>STEELY DAN「Aja」
もう説明する必要のない名盤ですね。
私もたまに思い出しては聴きいっています。
洗練され、計算されつくされたアルバムという感じですよね。
たまたま昨年このアルバムの制作秘話を題材としたDVDを購入して
興味深く何度となく見いってました。
その中でも特に、‘Peg’の制作過程を話すFagenとBeckerの裏話は
本当に面白かったですね。
この曲のコード進行を、かのLarry Carltonが‘Room 335’で使用した事実は
有名な話ですが、(もちろん2人には許可をとったようですが)
この他にも、途中のギターソロをどのギタリストのものを採用するかとか、
チャックレーニー(b)が、2人からの指でのピッキングのリクエストを無視して、
レコーディングの際、後ろを向いて背を低くしてスラッピングで弾いた話とか、
リックマロッタ(dr)がリズムキープにおけるハイハットの隙間を髪の毛1本分で調整したとか、
これ以外のいろんな裏話を見聴きしたあとで再度聴き直してみると、また違った感動がありました。
そういえば、今年のグラミー賞のThe Album Of The Yearに彼らの「two against nature」が
ノミネートされてますね!
是非とも獲ってもらいたいですよね。
夢典命さん
回答ありがとうございました。さっそく辞書登録させていただきました。
>>渡辺香津美「TOCHIKA」
いつ聞いても、快感です。
Aセット、Bセットどちらも好きです。
綺羅星のファーストコール達。名前だけでヨダレもの。
あのTony Levinが、4ビート。面白い。
香津美で一番売れたと思うんですが、何枚売れたんでしょうかねぇ。
Jazz盤のベストセラーとは、10万枚で大ヒットなんでしょうか。
ポピュラー系では、ミリオン、ダブルミリオン、はてはプラチナなんてことを
いっぱい聞くんですがね。名盤中の名盤といってもいいこの作品が、多くの人
に聴かれていることを願ってます。(もちろん他もすごいですが。)
去年のインタビュー記事で「まだPATと共演していなし、、、」という記述に
ひとり興奮していました。実現してくれると最高なんですが。
現在、PMGの活動はスケジュールされていないようですし、
パット、ディジョネット、ハンコック、ホランド、+ブレッカーの活動が再開された!?
ようなので、もし来日でもした際にゲストで呼んでくれればいいのに、と夢想しております。
ケニーカークランド
この作品以外で名を知っていました。そうか亡くなったのは、この方だったんですね。
(マルサリス兄弟と共演していましたか?)
TOCHIKA=ジャケットの犬の名?
聞いた事あるような。
satk
しばらくでした。
少しばかし、遠出しておりましたもんで、レス遅くなりました。
>店主さま
>夢典命の読み方は?
実は、当初「ゆめてんいのち」と読んでもらってましたが、
あまりにも長ったらしいので、J’ratさんちのフォーラムで呼びかけて、
いい読み方を募集しました。
で、「ゆめてん」になりました。
ですので、漢字だと長ったらしいので「ゆめてん」で結構です。
>渡辺香津美「TOCHIKA」
う〜ん、かっちょいいっすよね〜、彼のギター!
私もこのアルバム大好きで、たまに落ち込んでいるときなんぞ、
1曲目を大音量でリピートしまくって、生き返っとります・・・(^^ゞ
マーカスミラーのベースもかっちょいんですが、
個人的には、故ケニーカークランドのKeyですね〜、やっぱり。
ここで香津美はバックのメンツを2ユニット、うまく使い分けていますよね。
ケニーカークランド、マーカスミラー、スティーブジョーダン組と
ウォーレンバンハート、トニーレヴィン、ピーターアースキン組。
当然、どちらも甲乙つけ難いのですが、
このアルバムに関しては、香津美の縦横無尽に弾きまくる曲には、
前組があっているのかな・・・と思います。
もちろん、故ケニーへの思い入れがかなりあるからかもしれませんが・・・
2曲目の彼のアコピのソロは、スティングの「BRING ON THE NIGHT」における
1曲目のソロに勝るともおとらないくらいの名演だと思っとります。はい!
どうでもいいことですが、このタイトル「TOCHIKA」とは、 この裏ジャケに登場してる彼の飼い犬(柴犬)の名前でしたっけ?
Rikaさん
Yes Pleaseの曲の評価一部変更しました。
ここのところずっとローテーションで聴いていましたが、
残念ながら入れ替えることに。
《鑑賞ローテーション(2001.2.10〜)》
Pat/TRIO→LIVE、TRIO 99→00、
Jesse van Ruller/European Quintet、Nine Stories、
Steve Morse/Major Impact
YES/House of YES
渡辺香津美/To Chi Ka
Kenny Burrell & John Coltrane
Add Steely Dan/Aja
Del Fourplay/Yes Please!
Del Eric johnson/Alian Love Child
Del PMG/Imaginary day
Del Joe Satriani、Eric Johnson、Steve Vai/G3 Live in concert
satk
「Favorite CDコーナー」をチラリと覗いたら、
あらっ!フォープレイが載っているじゃあありませんか!
「yes,please!」より「4」の方がsatkさんは気に入ってらっしゃるようですね。
そうかあ、私も「4」買ってみます。「yes,〜」しか持っていないので。
"Jazz Live at the Crow"のサイト&ジャム・セッションを仕切っているOnstenk氏(本職は英語の先生)によりますと、Jesseとはあのジャム・セッションの時が初対面だそうで、いつかまた一緒にジャム・セッションをやるだろうとのことです。またJesseはN.Y.で"Criss Cross"とかレーベルでのレコーディングを行う(orっている)そうです。
Jesseとは無関係に、Onstenk氏がこのサイトをもっと多くの日本人に訪れて欲しいと仰っておりますので、皆さん訪れてあげて下さい(とここで書いてもしょうがないか?)。
このサイトがあるIUMAというのは"Internet Underground Music Archive"の略で、どうやらセミ・プロ級の腕前(レコード会社と未契約とか…)の人などが自分の音楽を披露しているようなサイトのようです。
って、ジョンスコの新作。ブラッドメルドーが完全に周り
にのまれてますね。むつかしいソロ以外も出来ますな点は発
見でした。で当のジョンスコはフォーマット上での期待たか
かったようですが、いつもの後ろずらしなノリでした。この
人はやっぱ「永遠のガンマン」ですね。
Jesse's Girlさん
情報ありがとうございます。早速行っております。
Oleoでの演奏には、目を見張るものがあります。
HPの管理人がGuitarですね。羨ましいぞぉ。
ローカルバンドとワールドクラスの真剣勝負。全部聞いたらまた、レスします。
satk
下記のサイトで、Jesseがオランダのライブ・ハウスで地元ミュージシャンと(リハ無し)ジャム・セッションをやっているのが丸々聴けます。
尚、最初のページにアクセスするとJesseが参加している曲は10曲だけなのですが、「album2」というところにWesの"Four on Six"があります。http://artists3.iuma.com/IUMA/Bands/Live_Jazz_at_the_Crow/comments-0.html
satk さん まいど
こちらからも、どうぞリンクしてください。