=BFF YES Pat Metheny その他、何でもどうぞ。=
すてぃるすさん
追記
評価集へのリンクさせてください。
satk
すてぃるすさん
評価集見ました。ありがとうございました。
評価集からのリンク、OKです。お手数掛けます。
satk
satk さん こんばんは
早速、アップさせていtだきましたので、ご確認ください。「究極」は6点にしてます。ゲストの方もご了解いただければ評価集からリンクさせて貰っているのですが、いかがでしょう?
Yes J Ring の方もよろしくご検討ください。単純にイエス・ファンの輪を広げようと思ったメンバーが自然発生的に集まっただけですから。
おっと、ニアミスですね、夢典命さん。(テレホ使いでしょうか。)
タイミングいいところで、質問がひとつございますが、
まずは、回答から。生っ粋の関東人です。言葉は、回りの影響を受けやすいので、
「マクド」、「マック」気にした事ありません。
うーむ、考え様によっては、悪い事できないな。すぐ足がつく。^/^
で、質問ですが、
夢典命の呼び方ですが、なんと呼ぶのでしょうか。
(ゆめてんめい?てんめいといえば、某写真家を想像するんですが。)
Fourplay/Yes Please入手。
第一印象。
一曲目とVocal入りがいい感じ。大人の音。音が少なくても成立するのは、
ずるくもうらやましい。BGMとして最適。相変わらずベースの音が
大きくて、ぐっと持って行かれるというか、揺さぶられます。
eric johnson Alien love chid 「live and beyond」
出たての新作
Shuffle、Boogie、のサウンド多し!なぜ?と見れば、Live in Texas.
地元(いなか)ののりなんだ。もっとワールドワイドに活躍して欲しいのに。
ところで、
あ、そこにも
って、、、どういう意味なんでしょうか。(@_@)
satk(こちら、さっとけいorさっと)
Jesse's Girlさん
三寒四温というには、まだ早いか。でも立春近いですし日も長くなってきましたね。
さて、親衛隊も結構ですが、ファンクラブ会長&サイドビジネスでJesse&EURO専門
ライターなんてのは如何。直にネタとれるんですから、有望じゃないですか^/^
来日ライブと、『新作』に期待しています^/^
satk
そうですね。
わたしが‘ぼけ’役に徹しますので、あとの‘’突っ込みはまかせたヨッ・・・
ところで、satkさんて関西の方ですか?
というのは、以前のカキコで「マクド」と発言されていたので、「あれっ」と思いました。
確か、関西では「マクド」、関東では「マック」と略すという話を聞いた事がありまして・・・
いえいえ、大した事ではありませんので、お気になさらないでください。
すてぃるすさん
こちらこそよろしくお願いします。
集計は、見せて頂きました。ひとそれぞれの評価が一望できるのは楽しいですね。
私のものもUPしていただけるとうれしいです。
ただし、すべてを網羅していないこと(LP聞けない環境ゆえに。)
また、評価が変わるものもありえますので、そのときは連絡差し上げます。
究極の6☆
気がつかれましたか。これは、私にとって、最高傑作ですので。
思い入れ一番というアピールです。(^.^)
集計に際しては、5☆で結構です。
なお、J Ringの方は、しばらく検討中ということでお願いします。
satk
ちょっとお久しぶりかな?
実はここのところJesseとメルフレ状態で(笑)、『SJ』に掲載された彼の記事送ったり返事を貰ったり、ってことしてたんですよ、マジで。
で、今彼は1ヶ月ほど(←2月中旬にはヨーロッパでの仕事が入っているので、多分)N.Y.に滞在中のようで、3、4日に一度メールをチェックするらしく、2日前にもVillage VanguardでKurt Rosenwinkelを観たというメールを貰ったんですよね。彼って真面目らしく(でも結構大雑把でもあるようなことが雑誌に書いてあったかな)、メールを出すと必ず返事をくれるんです。
今後ともJesseを聴いて下さい。親衛隊のお願いです(ハハハッ)。
satk さん はじめまして
ふらさんのお宅からやってまいりました。「Yes J Ring」でイエス・アルバム評価集を担当しています。今後ともよろしくお願いします。評価集は、もうご覧いただきましたでしょうか? satk さんの評価も是非アップさせていただきたいと思いますので、ご検討ください。
ところで、5点満点なのに「究極」だけ6点なのですか?
最近いくとこいくとこにゆめはんがおらっさるぅ
広島パワー炸裂ですにゃー
じにっ
ちとテンション高い同郷人ですがぁよろぴくねん
んーーでもあたしあんましネタないしぃ
二人で一人分ってことでー
あたしもよろぴく
夢典命さん
ご来場ありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします。
幅広く聴いていらっしゃるようですね。
竹内まりあ、エルトン、フォアプレイあたりが、さらなる共通点ですね。
所持していませんが、W/Rは、学生時代にいくつか聴いていました。
同時期にPATを知り、手が回りませんでした。
音楽遍歴が似ているという反響は、ときおりありますが、うれしいです。
(ある面、バレバレということですが^/^)
3わのペンギンさん
Al di MeolaのHPは、その後、復活しましたか?
Elegant〜、Splendido〜、Liveもの、With Steve Vai、guitar trioもの
あたりを考えています。
手に入れるまでは、砦を死守願います!^/^
Jesse's Girlさん
Jesse、今も聴いています。Goodです。
《鑑賞ローテーション(2001.1.24〜)》
Add 渡辺香津美/To Chi Ka
Add PMG/Imaginary day
Add Kenny Burrell & John Coltrane
Pat/TRIO→LIVE、TRIO 99→00、
Jesse van Ruller/European Quintet、Nine Stories、
Steve Morse/Major Impact
YES/House of YES
Joe Satriani、Eric Johnson、Steve Vai/G3 Live in concert
Del Pat/As Falls Whitchita〜
Del Pat/New Chatauqua
satk
お初で〜す。
「四畳半〜」から飛んできました〜。
これからたまに寄せてもらいま〜す。
でも、Patフリークって、多いんですね〜。
また、そういう人は何故かプログレも好きだったりして〜。
私もその一人であります。・・・(^^ゞ
しかし、satkさんの音楽史を読ませていただいて、非常に驚きました!
音楽変遷やらFavoriteなミュージシャンやらがほとんどいっしょ!
おもわず読んでて、「そうそう」と、うなずきまんしてましたヨッ、ほんとに〜。
なにからカキコしたらよいものか考えておりましたが、
手始めに、私んちで最近ヘビーローテーションしている‘お気に’を紹介しま〜す。
これで、だいたい・・・推測していただけるかなと思いますです。
基本的に、「来るものは拒まず、去るもの追わず」・・・?です。
邦人ポップス:Cymbals、竹内まりや、福山雅治、SOY
外人ポップス:70’グラムロック、シカゴ、エルトンジョンその他大勢
外人プログレ:トリアンヴィラート、ペンドラゴン、カンサス、その他大勢
JAZZ、FUSION:フォープレイ、リッピントンズ、ラルフマクドナルド、デビットベノワ、
イエロージャケッツ、寺井尚子その他米NACアーティストの大勢(もちPatも)
こんな感じでしょうか?
で、最近の一押し(といっても2年前の作品ですが)はヴィクターベイリー(b)の「Low Blow」です。もう、じっくりと腰をすえて聴きたいと思わせる久々の骨のあるJAZZ ALBUMでした。
やはりジャコの後釜としてW・Rをリズムセクションをささえてきた自信が、このアルバムには感じられます。
だらだらとカキコいたしましたが、これからもよろしくお願いいたします。
ディメオラの公式サイトがきえました。新作のジャケットアップする
前後におこったのは去年のこと。せっかくの新作をつくってクラブ・サ
ーキットする矢先にこれだから・・・しくしく。
>昔のSuper Guitar Trio・・・
選曲とか経験とかノウハウとかを当人達がつかむまで随分たった
なぁと90年の&マクラフリンのにはいってる一曲きくたび思いま
す。パコがついてけるはやさに全部あわしてるかんじだったし・・・。
私もこのライヴは2度行ったんです。で、これで“もう、いいや”って思ったのが最初ですね。でも、その後も結構コンサートには行ってますが(笑)。
一応、DATでコンサートを丸々録音したのを持ってはいるんですが、全然聴いてないです。
satkさんはYesが好みのようですから、"WE LIVE HERE"とか"IMAGINARY DAY"の方がそれ以前の作品より良いと感じるのかもしれませんね。
"ROAD TO YOU"は録音時期やメンバー等を考慮したらすご〜くいい時期のはずなんですが、これって、Patの作品全体から見たらナンバー1に挙げる人って不思議とあまりいないと思います。選曲だって"Best of Best"って感じなのに……。
私は‘90年前後の録音で聴くとすればエア・チェックしたもの(特に‘89年のLive in London)かBootを聴きます。
技術的な面はJesse聞いちゃったからねぇ……彼は音数多くてもちゃんと歌うし、センスも今までのギタリストより一段上って感じだしさぁ。但し、いわゆる‘ギター・キッズ’受けはしないような気がしますが。
巧いという点ではリー・リトナーの"WESBOUND"だって凄〜く巧いと思うんですよ。でも、これって聴いてると苛々させられるんですよね。やっぱり巧くても感動しないと……昔のSuper Guitar Trioだってやっていることに関しては驚きこそすれ、そう何度も聴きたいとは思わないしね(あれは結構疲れます)。
Jesse's Girlsさん
>例えば、昔だったら“クサさ”と“心地良さ”のきわどいような、絶妙なバランス感覚や楽
>曲の構成力があったと思う
うまいたとえですね。
でも、少女も可愛いだけからやがて美しい女性になるように、Patもあちらでいう田舎
から垢抜けて洗練され、テクニックは神懸かり(^○^)的に成長し、分厚いパワーのある
サウンドへ進化したと考えます。もちろん、当初からの心、影響、(子供心とでもいい
ましょうか、うまく言えませんが)ナチュラルさを、忘れないでいるようなところがまた
魅力です。
>それと、個人的には"ROAD TO YOU"はあまり好きな録音ではありません。
ふむ、Road to youのころから心乱れはじめていたのですね。
80年代のPatを追うのを諦められない気持ちはわかります。
(70年代のYESをいまだ追っている者からみれば大したことじゃ無いです。)
本当のLiveを欲すれば、一夜勝負の(いや二夜だったかな)Live in Japan 1995ですね。
間違いもあるし、臨場感もある。AntniaとかThis is not Americaの選曲が嬉しい。
リピートを考慮すると、ちょっととなんですが、貴重。
なにはともあれPMGなので常備品には間違い無いでしょう。
okadaさん
>ライブ盤の曲は、スタジオテイクが初版とすると
>ライブを重ねて変化していった最終版としての意味あい
>があるのではないでしょうか?
同感です。しかもバンド内のレスポンスがこなれて、ポテンシャルのレベルは最高値。
more travelsの方が好きですが、Road to youも素晴らしい。
Are you going 〜、First Circleなどの名曲は、バリエーションを各々楽しんでしまえる
ので、比較してどうのということはしていません。
今後の楽しみにとって置くのもいいかなと。
久しぶりにmore travelsを「BGM」として書き込んでいます。
Road to youとは、やはり音源違いました。
おまけ
最近、聴いているCD(延べ11枚分)
同時に聴けると随分楽しめるのに、あいにくシングルタスクですので(^^ゞ
行きに帰りに自宅でと、こまめに交換しています。
Pat/TRIO→LIVE、TRIO 99→00、As Falls Wichita〜、New Chautauqa
Jesse/European Quintet、Nine Stories、
Steve Morse/Major Impact、YES/House of YES
Joe Satriani、Eric Johnson、Steve Vai/G3 Live in concert
satk
ライブ録音を編集するのが悪いのではなく、録音した音源に手を入れ過ぎなのが問題なのです。
"ROAD TO YOU"と"MORE TRAVELS"の音に関しては‘め○×しん’さんにお尋ね下さい。(誰のことだかお判りになりました?(笑))
Jesse's Girlさん
>まったく音が同じ
MoreTravelsは倉庫でのライブで
Load to youはクレジット通りヨーロッパライブでは?
satkさん
>編集は必要不可欠
同感です。
ライブ盤の曲は、スタジオテイクが初版とすると
ライブを重ねて変化していった最終版としての意味あい
があるのではないでしょうか?
Are You Going with meは'95のライブでMethenyのソロが
従来と一変していましたし、FirstCircleは、'87から
ドラマチックな展開見せるようになったような・・・
そろそろ記憶が怪しくなってきましたが。
映像の"MORE TRAVELS"は発売当初「SWING」('97年12月閉店)で随分観たのですが、自分自身でテレビ&ビデオの類を一切持っていないので、私の場合、現時点で両者を比較することはできません(笑)。
CD"ROAD TO YOU"に関してですが、発売&購入時にはまぁまぁ聴いたと思いますけれど、最近は`90年代以降のアルバムってほとんど聴いてないんです。Patのアルバムを聴くとすると、どうしても`80年代に録音したものが多くなってしまうかな…。創造性や表現力・構成力、勢い等総合的に見て、やはりこの頃が一番ノッテいたかなという気がするし、微妙なところのバランス感覚も優れていたと思うのです。この、微妙なバランス感覚が多少崩れ始めたのが"SECRET STORY"の最後のあたりからかな?、という気がしています(先日古〜いPatのインタビュー記事をまとめて読み返して改めてそう思った)。例えば、昔だったら“クサさ”と“心地良さ”のきわどいような、絶妙なバランス感覚や楽曲の構成力があったと思うのですが、やっぱりちょっと消耗してしまったのか、段々そういう部分が失われてきたように感じます。もちろんPatが創る音楽ですから他者と比較の上では良いと思いますが、絶対的評価で言えば、最近の楽曲は以前のような独創性や構成力("First Circle"はコペルニクスの大転換のようなものだった)が損なわれてしまった分を(金と時間を掛けて創った)音の厚みでカバーしているといった気もしなくないですし(昔よりもPat個人というよりグループ全体で創っている傾向が強くなりましたよね)、トリオでの演奏なども曲の最初のテンポと雰囲気が分れば、まぁ、何となく全体の見当がついてしまうというか…。
それと、個人的には"ROAD TO YOU"はあまり好きな録音ではありません。確かにノイズとかがほとんど(全く?)なく綺麗といえば綺麗ではありますが臨場感が損なわれてしまっているし、Patのソロがフィーチャーされたりする時などちょっと不自然さを感じることがあります。‘83年11月号の『SJ』に載っている、ライヴ録音をヘッドフォンを付けてチェックしているPatの写真を見ていると、私はやっぱり「よく、これ出したよな…」って思います。私はPatって物凄く耳が良い人なんだろうと思っていたんですけどね…。
Jesse's Girlさん
おはようございます。
Road to youとmore travelsの件について
確かに最後の曲は、more travelsからですが、他の曲は、私の耳には、別物に聞えていまし
た。確認してみます。Jesse's Girlさんの耳では、いかがでしたか。
編集についての私のこだわりは、
Videoなら妙なイメージをいれないこと、くらいでしょうか。
(More Travelseでは、First Circle、Chick Coreaでは、Electrik City、
YESでは、Close to the Edge、、、、奇しくも、代表曲に限って!!!)
音そのものでは、YESの1970年代の名作Yesongsなんて、一曲の前半と後半が別の場所の録音とい
う代物もあります。ベストテイクが見つからなかったんでしょう^/^
Liveでは、曲間も長くノイズもたくさんあるでしょうから、編集は必要不可欠と思います。
どちらにしても、
Road to youは素晴らしい作品で、その時点でのPMGの勢いを十二分に伝えていると
思います。
P.S.
The Rulerの件、ご指摘ありがとうございました。
The Rullerとは、例えば、Jeff BeckにおけるJeff's Boogieとかと同じようなものと思って
いました。
「定規」じゃなくて、「君主」という意味ですね。そういえば、オランダは王国。
satk
このアルバムに5つ星付いてましたが、これってちょっと手を入れ過ぎだと思うんですよね。映像("MORE TRAVELS"だったけ?)とまったく音が同じだとどなたかが言っていたなぁ……それに聴衆の声をかぶせただけでしょ、このアルバム。
正直言って、よくPatがこんなこと許したな、って思いましたよ、初めて聴いた時。
Jesseのファースト・アルバム"EUROPEAN QUINTET"の3曲目は"The Ruller"ではなく、"The Ruler"(小文字Lは一つだけ)です……ということに今気づいたんです。悪しからず。
3わのペンギンさん
聴き初めはデビュー作から、は基本ですよねぇ。
(でもYES、PATだけでも聞き終えたのは、1月4日。
なにかと聴いていられないものですね、正月は。)
さきのアンソロジーは、聴いておりませんが、
ディメオラは、ペンギンさんにかかっています。サポートがんばってください。^/^
okadaさん
同志。いいですねぇ。Yesssongsバージョンは、まさに定番。ライブでも感動ものでしたし。
私は、繊細かつ大胆なスライドギターがたまりません。購入時は、全般にうるささが堪えま
したが、今聴くと、そうでもない。(耳が悪くなっただけか。)
The Fishは、私も流しています^/^
さて、Jesse聴いていますよ。House of YESは、当然として、Patも旧作3枚追加しました
し、勢いあまって、Steve Morse(新作)、Joe Satriani(with Steve Vai、Eric Johnson)
も手に入れて、すっからかん。当分、おとなしくしております。(^。^)
satk
今世紀もよろしくお願いします。
お陰様でこの年末年始、車の中にYessongs置いたので
TRIO->LIVEとJesseの間に何度も聴きました。
同志のメロトロンがたまりません。
ハウのギター、昔はあまり好きではありませんでしたが
今聴くと古さがないというか今でもいけますね。
蛇足ですが、スクエアのベースソロだけ飛ばせて戴きました。
ディメオラのソロデビュー作の一曲目The Wizardでした。やっぱ唯一(?)
の追っかけサイトやってますし。PatやYesのようなことはないですが、今年も
新作がでればいいなと思っております、ディメオラ。
めせのしんさん
ついに購入されましね。私は、どの曲も大好物です。
一曲目から、アクセル踏んでしまいます。
最後の「Awaken」に至っては、YES最高傑作と思っています。
(「Turn of the Century」は、世紀越しSongとして聴きました。)
Jonの天上のVocal、RickのゴージャスなKb、Steveのときに繊細、ときに無理矢理のG、
Chrisのツボを得たラインのB.AlanのステディーなDr.
曲、演奏のブレンド具合が非常に心地よいです。
さらり、と聴けて、もたれません^/^
何回でもご賞味ください。
ハンドル改名、、、、、、、浮気でなく、本気のようですよ。^/^
今世紀もよろしく。
satk
satkさん、ご無沙汰してます。
昨年末、「究極」買いました。が、一度車内でさらりと聴いていただけなので、
あらためてじっくり聴き込んでみようと思います。
とりあえず、"もろギター"というイメージは全体を通しては無かったですね。
PS:ハンドル改名された方がいらっしゃいますね(^-^) 浮気でしょうか?(笑)
ホント、Jesseのファン・クラブを創設したいものです(笑)。年末年始さらに様々な音楽を聴き続けて、一層彼の巧さと凄さには脱帽しました。
今世紀初日に鑑賞した音楽:
1.Pat Martino "IMPRESSIONS"(MUSE時代のベスト盤みたいな2枚組CD)
2.Grant Green "I WANT TO HOLD YOUR HAND"
3.Philip Catherine "BLUE PRINCE"(イギリス生まれベルギー育ちのギタリストの新作)
4.Midori(五島みどり)"PAGANINI: 24 Caprices for Solo Violin, Op.1"
ジャンゴ系ギタリストからクラシックのヴァイオリン・ソロまで、何の脈略も節操も無いスタートでした(笑)。
2日の日もナルシソ・イエペスの「アルハンブラの思い出」やらDrew/Pedersen "DUO 2"やらいろいろ聴いてましたし…。
Rikaさん
新世紀一曲目は、YESのFirst「Beyond and before」でした。
現在、PatのWatercolorsから、「Sea song」
うねうねとしたベースサウンドがあたかも蛇のよう(^^ゞ
今年もよろしくお願いします。
satk
おひさしぶりです。
とうとう21世紀になってしまいましたね。
どうでもいいのですが、今年は年女なんです。ヘビのようにウネウネ生きます!
今年1発目は「SAN LORENZO」でスタートしてみました。
satkさんは何の曲でスタートされましたか?
今年もよろしくお願いします!
おめでとうございます。新世紀にして、心機一転。
ただし、ウッタエられても(誰に?)、一切関知いたしませぬ。(^.^)
いっそのこと、ファンクラブでも立ちあげるとか。会員番号栄光の1番ゲット!!
余計なおせっかいですね。失礼しました。_(._.)_
本世紀もよろしくおねがいします。
satk
表面張力さん
明けましておめでとうございます。
お話できるところからいきましょう。あまり飛ばさないでくださいね。
(LPを聴ける環境がありませんので、、、)
そちらは、開設そうそう盛況でなによりです。
satk
satkさん、
あけましておめでとうございます!
こちらでははじめましてです。
今までこちらのBBSに来なくてほんとすみませんでした。
で、今パーッとログを読んでみたんですが…
あ…私にはちょと難しいようですね…
と言うか…よく…わかり…ません…
メセニーは、数年前ライヴアンダーザスカイかマウントフジか何かでやってた
「Minuano 6/8」という曲は大好きです。あれはプログレしてますよね。
あと、よくラジオとかでBGMとしてかかる、列車が走る音(シャカシャカシャカシャカ)に、
シタールでメロディーを弾いてる曲は大好きです。(わかります?)
こんな感じですので、すみません。
でも、スティーヴ・ハウの話題だったら……(笑)
それではまた!
A HAPPY NEW YEAR!
Patのファン歴18年の、17歳の"Jesse's Girl"です……計算が合わないって(笑)?
今年も宜しくお願い申し上げます。
――Rick Springfield "WORKING CLASS DOG"('80;"Jessie's Girl"が収録されているアルバム)を聴きながら――
曲がり角鑑賞終了後、除夜の鐘、、、、、
やっと今、Firstを掛け始めたところっす。
居酒屋に行ってみますね。
satk