=BFF YES Pat Metheny その他、何でもどうぞ。=
じにっ
そろそろ世紀の曲がり角だよぉぉん
今年は遊んでくれてどもありがとね
来年もよろしくね〜〜〜〜
かならずいつかまた会おうじゃん
約束だよぉ
意味不明なことを書いて申し訳ありませんでした。テキトーに解釈して下さい(笑)。
布川さんへの質問メールにも書きましたが、私はインターネット上でしか音楽に関する話題を人と遣り取りすることがないので音楽的語彙や表現力が全く、また、間違った言葉使いや表現で覚えてしまっていても修正されることが全然ないのです。だからインターネットをやるまで、自分はPat Methenyに関して詳しいんだ、という自覚が全くありませんでした(笑)。
この約1ヶ月間は、人生始まって以来、た〜くさんのジャズ・ギタリストを聴きました、Jesseのお蔭で(笑)。子供の時ピアノを習った以外は全く楽器を演奏したことがないので、ギターのことはよく分らないのです。で、CDも結構買いましたし、‘自分ち’状態の「GENIUS」でも随分たくさんのLPを聴かせてもらいました。「GENIUS」のマスターは最近私がジャズ・ギターばかり聴いているのをご存知なので、特に音楽にウルサイお客でもいない限り、黙っていてもじゃんじゃんジャズ・ギター中心のアルバムを掛けてくれていました(笑)。
実は、Patのファン歴=テレビ無い歴、って人なんです、私は。それと、ちょっと目が悪いんですよね。
早くJesseが参加しているVermeulenのアルバムを聴いて下さい。でも、もしかすると入手困難かもしれません。入手できないときは「GENIUS」へ来て下さい、私のCDを掛けてもらいますから(笑)。因みに「GENIUS」のマスターもVermeulenのアルバムを気に入っていらっしゃいます。
SaucyPatさん
のっけから申し訳ないですが、‘抜き'、、わかりません。(..)
押し、引きが上手、、、
Call & Responceの習得は、数多くのセッションを行ったまさに賜物でしょう。
PATの対極、、、
難解です。^^;人生観は存じませんがPATは、音楽で頭が満杯、Jesseは、哲学も学ぶという
少なくとも音楽だけじゃないぞと。
奏法、、、
香津美さんの「一種のトーン」いい得ていますね。Methenyのフレーズは、いわゆるJazzっぽ
いものが少ない。メロディー優先でフレーズどうしを繋いでいるようです。だから、
Metheny色が、あるトーンとして現れると。(音色のことでは無いと仮定しています。)
機器依存度、、、
ギターシンセ音が小さければ、驚かないでしょう。迫力も半減するでしょう。
音色が同じ場合は、心地よく過ごせる人と、飽きる人と、まあ、いろいろでしょう。
アーティストが何をどうやっても自己責任ですね。生ギター?OK。ディストーション?OK。
自制してある範囲で最高なものを得るのも可。アーティストに、リミッタは不要ですよね。
演奏者同士の、押し、引きの次に来るのは、聴衆に何をどう感じさせたいのか、あるいは、
自分自身はどんな音を出したいのか。ここで、評価が決まると。
一般にこの間をいったりきたりするものだと思います。
このバランスが絶妙に良いと、グレートになるってことでしょうか。
何の話だ(__)
Patの演奏、、、、、
ライブ体験している範囲でも、新しいほど弾き過ぎに聞こえます。
ただし、
これはこちらのキャパのせいもあると思います。受け取れなくて残念。
satk
「SweetBasil」のHPを覗いてみてもまだ4月のスケジュール自体が公開されていないのです。「大阪ブルー・ノート」の方ではスケジュールのみ発表になったようで(本日メールが来た)、料金の方は¥6,500です。
先日JesseにXmas用e-cardを送ったらまたすぐに返事が来たんですよ。好青年ですねぇ(笑)。
Jesseのセカンド・アルバムとR.J.Vermeulen及びM.Borstlapのアルバムも是非聴いて下さい。Jesseのセカンドはまた趣がちょっと異なるし、VermeulenとBorstlapはアルバム自体悪くなく、オランダのミュージシャンのレベルの高さが解りますから。
Jesseって‘抜き’の演奏が巧いと思いませんか?Patも確かにメロディアスに弾くのですが、Jesseが"I'll Be Seeing You"なんかで見せるような‘抜き’の演奏ってちょっとできないですよね(JohnScoやM.Sternはもっとできてないけど(笑))。彼は‘押し’と‘引き’のバランスが非常に上手だと思いますし、演奏が決して雑になったりしてないと思うんです。単なるテクニックだったら教えればこれからでも何とかなりますけれど、こういうのって教えてできるもんではないでしょう。
Jesseってあらゆる意味でPatの対極にあるでしょう、奏法とか人生観とか。
以前渡辺香津美がPatのことを「スタイルはそんなになく一種のトーンだ」といったようなことを言っていたのですが、サウンド・クリエーターのウエイトが減ったギター・トリオ等での演奏だと、とりわけJesseみたいな人の演奏を同時に聴いた場合、各種器機依存度が高く感じるんです。時々思うのですが、もしギター・シンセの音量とかがもっと小さくても聴衆って同じように驚くんでしょうかね?同じような迫力って出せるのでしょうか?音色とかもずっと同じだったらどうなんでしょうか?
実はジャズ・ギタリストの布川さんにある質問をしたのですが(いい度胸しているでしょ(笑)?)、あの方も私と同じように思っていらっしゃるようで、最近のPatはギターの神のごとく巧いと思うけれどあまり感動せず、プレー自体は‘90年頃が自分の好みだ、といった主旨のことを仰っておられます。私も同じ意見なんです。
興味がおありでしたら布川さんのHPの「Q&A」をご覧になってみて下さい。
SaucyPatさん
戻ってきて頂けて光栄です。
「自分ち」代わりの喫茶店は、有名なところのようですね。凄い。
Jesseは、連日、聴いています。(Euro〜と、Nine Stories。今は同じくらい)
無名のバックでも腕の立つ方は、いるものですね。活動地域によってローカルどまりは、
やむを得ないと思います。注目されるのならば、場所を変わることが早道と思えます。
さて、Jesseですが、音がくっきり聞こえます。音が固めでクリアなこともありますが、
ともかくピッキングが正確ということで為し得る技ですね。もちろんタイミングも。
きりっとした清涼感はたっぷりです。
しかし、味が出るのはこれからでしょう。バラードでもぐっとくるフレーズは「まだ」
無いですし。(いまあったら、凄すぎる)
当分の間は、ガンガン弾きまくってもらったほうがいいです。そのうち枯れていや、
その前に、熟成してくることでしょう。期待しています。
ところで、あれ、もう予約されたんでしょうね、きっと。^/^
P.S.
PATも聴いていますよ。もちろん。
satk
年末の忙しい時期に異常なほど素早いですねぇ、CDレヴューのアップデート(笑)。しかも一挙に3枚もですか。
25日はジャズ喫茶「GENIUS」でLP"FIRST CIRCLE"のA面を聴いて参りました!もう、涙なしではいられない(笑)。
「GENIUS」ではほとんど‘自分ち’状態で、好き勝手にいろんなギタリストのLPをリクエストしまくりました。
偉いじゃないですか、Jesseをご鑑賞中だなんて(笑)。
アルバムの評価はともかく、デビュー・アルバムがセルフ・プロデュースな上にそれまでの録音経験がフローリンという女性ヴォーカルのアルバムのみで、おまけに参加ミュージシャンなんか日本やアメリカでは無名な人たちで……ということを考慮したらかなりな才能だと思います。今回Jesseのアルバム以外も結構聴いたのですが、中堅どころのトップ・ミュージシャンだってJesseレベルのアルバムってそう簡単に作ってないですよ。それもプロデューサーやバック・ミュージシャンなんかが豪華だったりするのに。
アコースティック・ギターはかなり巧いのではないでしょうか?
NINE Stories from VAN DER & VAN
鑑賞中。
これはまた素敵だ。一曲目から気に入った。右チャンネルのVan Derも
素晴らしいが、Van Rullerが輪を掛けてドライブしている。
satk
European Quintet
現在、鑑賞中。
なーんだ、しっかり、たっぷり、Jesseが活躍しているじゃありませんか。
The Rullerや、Two Walkが存在をアピールしていますね。
satk
毛糸さん
元もと見学参加希望で、表面さんはじめTOMさんとかのGuitarの妙技見れる絶好の機会
と思っていましたから残念でした。Rickの代役さん、Vocalも一部の曲しか付いていなかった
ので、やむを得ないところもありましたし。ほとばり冷めれば、また企画されることでしょう。
ポシャって、助かっていたりして。なにせ到る所あやしいんで、練習は続行します。
その節は、よろしゅうおたのもうします。おやすみなさい。
satk
じに、1年ぶりの再会ぽしゃっちゃったね
でもさ
いつかきっとやろうね
パペチュアル練習しといてね
あたしでよければ歌わせてもらうからさ
んじゃ、おやすみぃ
今世紀も残すところあと僅かとなった今日この頃、ミーハーな生活をしております(笑)。手、ですか?帰宅するなり洗っちゃいましたよ(ハハハッ)。
Jesseのインストア・ギグ&サイン会は渋谷HMVで20日午後6時より行われました。集まった人たちの数は70人ぐらいだったかな?Jesseは日本人ベーシスト塩田氏と共に3曲ほど演奏しました。残念ながらJesseが演奏している際の手が私にはよく見えませんでした。顔はアルバム・ジャケットよりハンサムです(笑)。
Jesseのアルバムをお聴きになる場合はやはり1枚目の"EUROPEAN QUINTET"から聴かれるのがいいと思います。割とアルバムごとに雰囲気が異なるかな?
また他人のアルバムではRobert Jan Vermeulenの"EN BLANC ET NOIR 3"がお薦めでしょうか。これはピアノ・トリオ・アルバムで、Jesseが4曲ほど参加しています。"Seven Steps To Heaven"なんかは聴きものだと思います。
その他のアルバムとしてはMichiel Borstlapの"BODY ACOUSTIC"がいいかもしれません。ただこれは、Jesse自身に関することよりも、オランダ・ジャズ界のレベルの高さが分ります(皆リズム感なんかが滅茶苦茶良く、演奏はアメリカ勢真っ青です)。M.BorstlapはJesse同様モンク・コンペの作曲部門で優勝した人で、ピアノの音色もなかなかいいです。
Jesse自身は若い時のPatと正反対の人生観の持ち主のようで、音楽だけが人生の全てではない、といった考え方のようです。それに、あまり自分が前面に出てしまうような人生を送りたいと望むような人でもなさそうです。
3わのペンギンさん
レスが遅れまして済みません。PATのTRIOで凄いと思うのは、ホランド、ヘインズのもので
すが、今回のTRIO 0099、LIVEは、自曲のTRIO版を演りたかったということでは、ないで
しょうか。曲を見るとそう感じます。Sonngbookを編集したことと相俟って、特に、
新しいことにチャレンジしたわけではなく、総括したかったと。ここらあたりが、
「壁にあたっている」と思われるところでしょうか。
体験したliveで思うのは、そんなに弾かなくて良い、ということ。
テクニック的には、もはや問題ないわけで、かえって耳障りになりかねない。
やはり、曲、それにアレンジが大事と思います。おりしも、PMG始動ということで、
Imaginarydayを超えるものを期待してしまいますが、Patも大変でしょう、きっと。
satk
SaucyPatさん
サインに握手!そりゃ当分洗えないですね。ところで何処で?
satk
第二印象
何度か聴いてみました。渋い作品ですね。
トランペットは気持ちいいが、Jesseの影が今ひとつ。
スローバラードは、成熟した演奏で良いが、他の曲は、
自分名義なのだから、もっと目立っても良いのに。
曲のせいなのか、演奏のせいなのか。
今回は、そういう作品なのかも。
来日、来年4月という事ですが、この作品だけでは、どうしましょ。
satk
本日"CATCH!"にサインして貰い、もちろん、握手もして参りました!これから聴きます!
SaucyPatさん、okadaさん
Catch!
19日、早くも入荷していたので試聴してから購入しました。
なかなか良いです。これから聴き込みます。
前作のような弾きまくりはありません。音を選んできた印象。
風格すら感じる演奏。デビューが3年も前だからでしょうか。
トランペット音を久しぶりに聴いて、懐かしかった。
ついでに、ヨーロピアントリオ フューチャーリングJesseも試聴のみですが、
SantanaのEuropeは、Good、PatのPhase Danceは、?。
有名曲のカバー集で、嗜好は甘目。また機会があればというところ。
satk
横道にPatをきいてきた(ライル・メイズをまん中にきいてたともいい
ます。)私には「いつものPat」を切り抜いてきたかんじがします。だ
から、諸手を上げも下げもできなかったりするのですが、ニッティング
・ファクトリー組との共演のときとはまたちがう、何かこえるべき壁に
ぶちあたってるかんじのギターにきこえました。90年後半のNYでの
ながれに体当たり・・・は大袈裟かな?。
新しい刺激が欲しかったので
Jesse van Ruller買いたいと思います。
Patファン歴18年、‘87年に初めてコンサートに足を運んで以来Patをライヴで観たのは約15回……これって行き過ぎでしょうかね(笑)?随分ジャズ喫茶「SWING」でもオフィシャル&アンオフィシャル映像も観ましたしねぇ…。
Jesseはテクニックのことばかり取り沙汰されていますが、細かいところまでかなり神経のいきとどいたセンスのいい演奏をすると思います。スロー・テンポの曲やスタンダードなんかを普通に弾かせると巧さがよく分かります。また、アコースティック・ギターが抜群に巧いです(JohnScoが下手糞に聞こえる)。但し、あらゆる点でPatの対極にある人でしょう。
それから、Jesseに限らず、オランダの若手ミュージシャンのレベルはかなり高いような気がします。
SaucyPatさん、こんばんは。
なんとTRIO→Liveにご不満があるとおっしゃいますか。あんびりーばぶる(@_@)
怒涛の演奏に身を任せてごらんなさい。天上に連れて行かれるのは保証付き。
ふらふらと若いものにうつつを抜かしている場合ではありません。
名は人を表す。Patを名乗る以上、全身全霊気持ちを集中してもう一度聴いてみてください。
どうですか。ハンドル名を考えていた純粋なあの頃が思い出されたでしょう。
もう大丈夫。これであなたは迷う事はありません、、。
ちょっと休憩。
Jesse
Jim、Pat、Johnの賛辞を見ましたよ。20日は、3枚目の発売ですか?
共演も既に何枚かあるようで。
首っ丈のSaucyPatさんに一押しを紹介していただくしかありませんね。
よろしく。(^○^)/
satk
Patの"TRIO→LIVE"のレビューは、まぁ、随分と素早い対応ですこと(笑)。
何だか水を差すようで申し訳ないのですが、私は輸入盤発売と同時にCDを購入しましたが、実は1度しか聴いていないんです。正確には、聴けない、と言うべきか…。(「Blue Note Tokyo」でのライヴもそんなに好きではありませんし…。)長い間ギターを弾き続けているわけですからPatもレベル・アップしているのでしょうけれど、散々Jesse van Rullerを聴いたりしていると、やっぱり10年ぐらい前のPatが個人的にはいいと思ってしまうんです。
こんばんは。
TRIO->LIVE日本盤まだみたいです。
YAHOO掲示板にメセニーのトピができてました。
隙な時でもどうぞ
http://messages1.yahoo.co.jp/bbs?action=topics&board=1834582&type=r&sid=1834582
PAT TRIO LIVE ゲットしました。
なるほど、こんな感じだったんですね、東京ライブ。
懐かしの曲もふんだんに交えて、ベストソロライブの趣あり。
パフォーマンスも最高。当分、他は要らない!?
satk
ここ2週間ばかりどーぷりとジャズ・モード状態だったのですが、今度ばっかりは(あまり大きな声では言えませんけど)PatもJohnScoもM.Sternもうかうかしてる場合ではないかもしれません。それぐらい彼は何をやらせても巧いと思います。
Jesseのリーダー作も必聴ですが、Robert Jan Vermeulenというピアニストのアルバム"EN BLANC ET NOIR 3"(Daybreak DBCHR 75026;rec.'99)での演奏、特に"Seven Steps To Heaven"は凄いですよ。
尚、12月20日(水)の渋谷HMVでのギグは18:00からで、この日に彼の新作"CATCH!"がオランダに先駆けて発売されます。
SaucyPatさん
いやぁ、本人からメールをもらうとは、、、、。その行動力が素晴らしい。
satk
ご多忙のところ早速のレス有難うございます。
Jesse van Rullerの来日の件ですが、今月18日から23日にプロモーションを東京で行うようです。コンサートはしないそうですが、20日渋谷のHMVでイン・ストア・ギグを日本人ベーシストと行うそうです。
また、来年4月に「ブルー・ノート大阪」(3&4日)と「SweetBasil」(5&6日)で自己のバンドを率いてライヴを行うとのこと。
以上Jesse本人からのメール(メールを送ったらナント返事が来た!)による情報ですから確かです。
SaucyPatさん
こちらこそ、お久しぶり。Trio Live Getですか。うーん、どれを優先するべきか。
他にも欲しいのが溜まってきています。Jeff Beck、YES Live DVD、PatのStudio版。
Jesse van Rullerって、最近売り出し中のですね。間違いが無ければ、2ヶ月くらい前に
試聴したことがあります。むちゃくちゃ上手かった記憶があります。
(新人さんほど上手い(^^ゞ。新しい人まで追えていないなぁ。今後も発掘よろしく。
satk
ウルトラお久し振りです(笑)。
昨日11月30日、「TOWER」にて"TRIO→LIVE"を¥3,390(但し現在セール中なので1割引)でGETしました。しかし、まだ聴いてないんですけどね。
ここのところJesse van Rullerに嵌っていました。