=BFF YES Pat Metheny その他、何でもどうぞ。=
暑いですね。まったく。
昼は、外出で涼み、昼下がりは、昼寝で凌ぎました。
最後はおきまりの鰻で締めの予定。みなさんはどうお過ごしですか。
okadaさん
気になっていたあのイラストは、「TFK」のことですねぇ。
他の方が推薦されていたようですが。
Take。さん
。までハンドルだったんですね。失礼しました。
○飲○食は、性ですか。金曜日は、ご苦労様でした。
The Flower Kings「非商業的云々」
「新しい分野を開拓した」ということですね。
相当、覚悟を決めないといけないのかな。
こちら古典的5大プログレバンドしか聞いていないので。
3わのぺんぎんさん
Alanの、、、、Werticoの、、、に続いて、
「Steve Gaddの4ビート」というのを思い出しました。
学生時代の話題です。スイングしない4ビートとかいわれていたような。
JazzとRockとClassicの間にある「のり」の違いについて、リズムに詳しい方に、
ドラマーとの相関図でも作ってもらいたいものです。
何の足しになるわけでは、ありませんが。
その手の学生さんのレポートの課題に最適?(^○^)
satk
こんにちは。
毛糸さんちには、イラストまで貼ってありますね。
見つけたら、とりあえず買う予定です。
では。
>satkさん
こんにちは。
金曜は、会社、行きました。「液キャベ」を飲んでがんばりました。(笑)
Still Life (Talking)は、「ミヌワノ(68)」がきに入りました。
さわやかでいいです。
The Flower Kings'Back Im The World Of Adventures'のリリース時
のインフォメーションに「非商業的プログレッシヴ・ロックの勇敢なる支持者たちに感謝する」
というRoineの言葉があるんですが、私は、表現どおりにとらえています。
'Scanning The Greenhouse'というベスト盤もおすすめですが、
'Stardust We Are'という2枚組みもおすすめです。
彼らの「夢の世界」を、ぜひ、一度体験してみてください。
Werticoといえば、今もそうですけど8ビート弱いなって。
American Garageとか叩かせたらノリがでないな・・・とか。
幸い、マシーンと同期とか「ろっく」色つよいのがひいてきて
るから彼の長所がみえてるところです。もしかして「We Live
〜」のマシーンと同期等の諸々は苦肉策だったのかも。
To All
最近、週末が待ち遠しくてなりません。
6月、7月は、あれよ、という間に過ぎ、暑さを感じる間もなかったような。(>_<)
書き込みサボりも板についてしまい、面目無し。
気分を変えて、少しずつ復活していきたいと思います。
PMGのSan Lorenzo
そんなに好きではなかったのに、今BGMにしているのですが、気分いいです。
TAKEさん
どうぞいらっしゃい。宴会の次は、休暇でしたか。
okadaさん
Forward Marchでの入場。評判よかったようですね。こちらの入場が大幅遅れて見ていないん
です。残念でした。
satk
>Werticoといえば、初PMGライブ時は、うるさいワイルドなドラマーの印象大だった
'85に初めてPMG見た時、なんてシンバルの叩き方するんだ
やかましい奴だと思いましたが、それもLetterFromHomeの頃
から消えました。最近は感心しきりです。
'85と'87のPMGライブのオープニングMetheny以外のメンバーは、
ForwardMarchで会場からステージに上がったのは凄かった。
Maysはトランペット吹きながら歩いてました。
見ましたか?では。
>satkさん
The Flower Kingsのベスト盤が、まず、おすすめです。
また、週末に、ゆっくり、うかがいます。
Tekeさん
いらっしゃい。Still Lifeいかがでしたか。
すぐに、購入、鑑賞されるところが、レビュー屋の鑑ですね。
The Flower Kingsですか。
参考までに、どんなのがお勧めなのでしょうか。
satk
okadaさん
久しぶりに曲と名前を分離して把握できるアルバムでした。
JonあってのYesということで私はOK。
Oliasは、知っていますが、他のSoloアルバムは、確かベストを聞いた覚えがあります。
何度聞いても、つまらなかったので、タイトル変更して他の何かのテープにしました。
Alanさんの評価は、芳しくないようです。曲には貢献しているようですね。
ロックフレーバーのあるのりのりの曲では、ぴたりとはまりますね。
All good Peopleとか。Billのは、乗れない。(^^ゞ
Werticoといえば、初PMGライブ時は、うるさいワイルドなドラマーの印象大だった
のが、消えましたね。やはりうまくなったのでしょう。
satk
>satkさん
はじめまして。
さっそく、'Still Life Talking'買ってきました。
思いたったら、すぐ行動という感じです。
今、きいてます。
The Flower Kingsもきいてみてください!
Yesファンには受けると思います。
キーボードのTomasは、クラシック音楽、The Beatles,Yes,Genesisなどに影響を
受けていると言ってました。
一言で言えば、70年代のスタイルでアメリカに通用する音が作りたかった
というのは、わかります。そのせいで、80年代に出たJonの2枚の
ソロアルバムに似ているように聞こえました。
で、Finallyですが、最初の3分のChrisのボーカル?は置いておいて
後半のギターとキーボードのからみが、同志やリレイヤーを思い出させて
涙ものの3分間でした。昔ならこれだけで10分はできたのでしょうが
アメリカで売れるためには、これで精一杯なのでしょう。
ところでAlanWhiteの世間の評価どうなんでしょう。Werticoが1作毎に
うまくなって、どんなスタイルにも対応できるのに、この方重くるしい
太鼓を叩いて30年。ファンの方すみません。
書き込み常連の皆様へ。
なんと一週間も何をしていたのでしょうか。なにかとせわしく、睡魔に勝てず遅くなりました。
態勢を立て直すべくいってみたいと思います。
SaucyPatさん、めせのしんさん
FIRST Circleの購入を見透かされたような、めせのしんさんの書込みには、驚いていたんです。
「Tell it all」ソロの合間のメロディー口ずさんでしまうことありませんか。私は、好きで
いつもです。ただ、全体をとおすと○なんですがね。(^^ゞ
学生時代に演奏されていた方もいると。レベルが高いですね。
活動は、、
どうしたんでしょうねぇ。人事でないんですが、、、!
スタンスは、遊びなんですがね。なかなかどうして声が出なくて。
Summer Running系
セッ、セッションですか。、、うむむ、、したことないし。お誘いありがたいが、
自信無いデス。でも、聴くだけならできますので聴いておきます。
okadaさん
The Ladderご購入ありがとうございます。ふむふむ、FinalyとMessengersということですか。
ハードロックがお好きとお見受けしました。前者では、後半のSteveのGuitarパート、後者
では、コーラス部分が好みです。
毛糸さん
Patのお勧め回答です。当初、グループの「imaginaryday」1997年を考えていましたが、
考え直して、「As falls Wichita,so falls Wichita falls」1981年をお勧めします。
Patのグループの作曲のパートナーKey.Lyle Maysとのコラボレーション。
A面全部を占める大作(タイトル曲)は、いかがでしょう。B面も佳作そろい。
PATは「コンセプトは古い」といっていますが、かなりものです。
PAT自身に興味があれば、迷わず「Secret Story」をどうぞ。Patの多種多様な興味と、チャ
レンジ精神を汲み取ることができるでしょう。傑作です。
最後に、私のもっとも好む「Still Life」をあげておきます。一曲目の「Minuano(6/8)」が、清涼な風を運んできます。夏にぴったり。という紹介ではなくて、、、
大きく括ったワルツにのせて単純にして魅力的なメロディーが波のように押し寄せる。
中盤、Syntheによる予想もしない展開を見せるがそこがまたアクセントとしてかっこよい。
5曲目は、前半がPat GuitarのShowcase、後半の展開がドラマティックでスキャットが癖に
なります。
なんにしても、メロディー命の「Pat Music」是非、ご賞味ください。
今晩は皆既月食だそうで、皆さん、見ましたか。確かに赤くぼやっとしていましたね。
昔のような感動が無いのが、寂しいです。
おまけ
書き込み、実は2度目なのです。メインマシンで書き込み中、勝手にリブートが、、、、、。
仕方なく、大事を取ってサブマシンで再入力。
現在の室温、35℃、、、、。窓開放。扇風機は回っているのだが。
satk
私も"Tell It All"ってすご〜く好きです。なんか、あのリズムやパーカッション、
たまらないんですよね。
・・・・ですね!!!(笑)
しかも文章内容一番濃いですね。
「Tell it all」は○でしたが、うちはこの曲好きなメンツが多いのですよ。
学生の頃やっていたのもいまして。
"FIRST CIRCLE"のレヴュー、遂に登場ですね!
このアルバムはMy most favorite albumなんです。何回聴いてもいいですねぇ。
こんばんは、遂にTheLadder買ってしまいました。
今めせのしんさんの所から来たので、頭がBreckerモードに切り替わって
とてもYesの感想を書ける状態ではなくなりました。
個人的には、8.Finallyから9.TheMessenger好きです。
毛糸さんの質問難しいですが、ImaginaryDayが一番Yesっぽいでしょう。
おひさしぶりですぅ
いやいやいや、okadaさんともお知り合いになったことですしぃ
お近づきのしるしにPat Metheny を聴いてみようと思う今日この頃であります
若葉マークとしましてはどっから手をつけたらよろしいでしょうかぁ?
いろいろ教えてくださいね〜〜〜
マイチェンしましたね。
バンド活動ページの更新は何時になることやら、お互い・・・(^-^;
唐突ですが、サマーランニング系、ご一緒にどうですか? 少人数で出来そうだし。
「FirstCircle」のレビュー、お待ちしてますです。
うっ、HPにあちこち変化がある…。
また改めてカキコします。
こんにちは、プログレの世界は小さいですね。
毛糸さんは、Chipmunkさんのサイトで知りました。(毛糸さんが、しまりすくんと
呼んでいる方です。)今は、ポケモン仲間です。
ところで、本日、YesのTheLadderを地元のCD屋に頼んで来ました。
今日、DiskUnionで直接買うつもりだったのですが、台風で行けなくなったので。
Maysの残響とってもいいです、最後にPMGの曲入れれば、Trio99以上に
売れたのにと思う今日この頃です。
Rikaさん
それでこそ正当なパットファンと申せましょう。ぐぁん、ぐぁん弾きまくってかつ堪能して
ください。もち、ライブでも披露しなくてはね。めせのしんさんとのジョイントもあるかな。
satk
さきほどソングブックを注文しました。
思った以上にたくさんの曲が収録されているんですね。
楽しみです。
Rikaさん、こんばんは。
表からおいでのようでありがとうございます。
新しい素材集を買い込んだまでは良かったんですが、意気込みからは遥かに遠く空回り。
ひとまず、気分を変えてみましたというところです。次回変更(冬?)までにはなんと
かしたいです。
PATソングブック
買ってください。私も、いつかはきっと、、、。(本当に大ファン?)
ピアノの方は、標準でバリバリと弾いてしまうのでしょう。いいですね。
初期の曲がフィットする季節なので軽快に弾いてください。
Guitar弾きとしては、標準の楽譜は読み取るのが大変です。
(そのような訓練をしていない)多くのGuitar用楽譜には、タブ譜というのが親切について
おり、頼っております。でも、実際は、あっても耳コピに走ってしまうのが多いです。
(読む通す根気が無い)難所やコード、リズムを解き明かすときに参照する感じです。
だから、完コピは、ありえません。(^^ゞ
satk
トップページが変わったんですね。
また前とは雰囲気が違ってカッコイイです。デザイン系ですね(わけわからん)。
今さらですが、ソングブックを買おうか検討中です。
楽譜さえあればピアノでも弾けるかなーって思って。
かんちゃんさん 「Musician である前に、Guitaristだ。」は、寺内御大のお言葉でしたかねぇ。 スティーブヴァイであろうと、ナルシソ・イエペスであろうと、パコ・デ・ルシアで あろうとドグ・ワトソンであろうと、「小さなオーケストラ」に魅了された者は、 「Guitar Music」を語りたいのです。 かくいう私は、YESのGuitarist Steve Howeに触発されて手にしました。 彼は、フォーク、ジャズ、クラシック、ロックと「Guitar Music」の多くのジャンルに 精通しており、曲の魅力と相俟って私が強く惹かれる要因でした。 さて、 Patの睡眠学習セットは、SongXしか経験ありません。(眠れなかったような) この手の音楽を聴く場合、他の音楽を聴いた方が有意義な時間をすごせるぞと、 なぜかしら経済観念が頭にもたげてくるのです。 若い頃ならいざしらず、時間がとっても貴重に感じられる昨今、余裕が無いんだねと いわれればそのとおりですが、本当に好きな音楽に(だけ)浸ろういう気になります。 たとえ、Pat Musicであっても。これらを称して、守りに回ったともいいますね。(^^ゞ ということで、今後も書き込みお待ちしています。 satkhttp://www.asahi-net.or.jp/~uc3k-stu/