==りにゅあーる・おーぷん==
はじめまして、かんちゃんです。 めせのしんさんのHPから来ました。 「ゼロ〜」「サイン オブ〜」「X」・・・睡眠学習セット。 (ごめんなさいっ) でも、(全然わからないけど)たまに聴きたくなったりします。 イッちゃってる音楽、結構好きです。 めせのしんさんいわく、「脳細胞が、どっかにいく感じ」が 楽しい(?)です。 初めてsatkさんのところにお邪魔しましたが、 CDのペ−ジでスティ−ヴ・ヴァイが入ってて ちょっとビックリ。 (あっ、でもギタリストさんだからそんなことないかしら。) パット・ウィ−クとかで、名前をよくお見かけしてて、 私が、勝手に想像を膨らませていたのかな。 また、お邪魔します。
TOMさん、こんばんは。 全曲集ですね。未だ、ですがなくなる前にはGetするつもりです。 めせのしんさん こんばんは。 Jazzっていえば、なんでも嵌まってしまうので混乱します。 といって4ビートだけがJazzとは、思いたくないですね。 インプロヴァイズしているか、いないかが分かれ目でしょう。 その点、Zero等の諸作は、インプロヴァイズの集大成でしょうから、 まさしくJazzといえるのですね。 ただ、偶発的には、素晴らしい、適度にコントロールされたメロディーが 飛び出す確率は低いと思いますから、気に入るメロディーが探せず、疎外 された気分になっても仕方ないと思っています。 Patが、なぜそのような物を発表までするのかは、理解の範囲を越えますが、 偉大なるJazzの先人との競演をしたい気持ちプラス、完璧主義のPAT MUSIC製作および長期間ライブでのストレス大発散のためと、想像してい ます。経済的には(金に困っているわけじゃないでしょうが)、契約のため 何かを発表する必要があること。'Qualtet'は、WB移籍直前の駆け込み作 品?ともとれないことはない。 でも、本当は、時期ごとのこちらの感受性の問題であるかもしれない。 YESに「Relayer」という20分以上の作品があります。中高時代は、相当嫌いでした。 刺激が強すぎて、慈悲のような最終章に辿り着く前に、バテたものです。ところが、 今は、充分内容を把握して聴けるようになっていますし、良い作品だという評価です。 素晴らしいという方もいるという事は、どこか琴線に触れるフレーズなり、雰囲気が あるのでしょう。「音楽」といいながら、なかなかどうして奥が深い。いつかは、 チャレンジしてそこのところを感じてみたいものです。(ただし、今は保留。) そういえば、Larry CarltonのFriendsという作品も、なぜか馴染めないものがあります。 曲の展開が斬新かつ、なにやら雰囲気がアカデミック。単純に付いていけないのだと思い ました。漫然とやっているだけでは、楽しめないこともあるのでしょう。 satk
PAT Metheny の全曲集?が出ていました satkさんは Getするんですか? ちなみに 定価6000円でした
Patの恐くないものコレクターsatkさん! Patの暗黒面御三家、 Zero〜、Sign〜、SongX、の話題、結構続いてしまっておりますね(^◇^;) 実は僕も'Qualtet’でさえ、satkさんの意見に同感なのです。 人によってはジャズアルバムなのだそうですが・・・・ ワタクシまだ修行が足りないのですかネ・・ okadaさんへ Sign of4 の3枚目は実はワタクシまだ聴いてないのです(爆) 発売直後に買ったのですが、2枚目でリタイアしたままです(^_^;) 4〜5曲目ですね。聴く気になってきました!http://www09.u-page.so-net.ne.jp/pb3/m-yosino/
okadaさん Patのすべてを(本当に)知りたいファンならば、聞くべき所でしょう。 しかし、 まだ、他の重要CDを集めていない、、、ということで 当分、許して頂きたいと思います。(^O^) satk
ちょっと話題に遅れましたが、私は、The Sign of 4をお勧め致します。 Bailyの音を無視して、WericoとMethenyだけ聞くとこれが結構はまりました。 特に3枚目紫盤の4曲めから5曲めはいけます。ギターシンセとピカソギター 聞き物です。 Callingは、'87のライブアンダーザスカイでやったバージョンが聞きやすくて いいです。アニーワッツのテナーとMethenyのギターシンセが夏の黄昏れに はまっていました。音源は残っているので、いずれCD化されるといいのですが。http://www.ginzado.ne.jp/~pat/
SaucyPatさん Johnは、Scoの話題ですね。このはずれはずれの感覚に一時期はまりました。 ときは、Mikeを知った頃、Double GuitarでMilesとやっていたStar People(そうだ LPがありますよ)で、知ったのがはじまりだったか。脱退直後のCD、Still Warmを購入 常人と全く違う尖ったいけてるCoolなサウンドだなと興味をもったものです。でも、ずっと そのようなサウンドを聞きつづけられるほど鍛えられていない私は、Patに戻っていくので ありました。 satk
そちらがいろいろ聞いていた頃、 こちらは、John McLaughlin漬になっていましたよ。(^O^) CD終わるたびに、とっかえひっかえ掛けてました。で、どうだったのかというと、 丸ごと気に入る曲が無いということが、気になった。演奏自体も、気に入る部分とそうでない ところがある。気に入った部分は、大概「凄い」ところがというところだから困ってしまう。 何か勿体無い。思うに、これは、最後までアレンジし尽くされていないせいでは、ないだろ うか。未完成な感じとか、極端な効果とか、濃淡を多く感じる。それでもまた、何かを手に してしまうような妙な魅力をもったGuitaristだ。 (返答になっていません。ごめんなさい。) satk
はい、こんばんは。 Patの恐くないものコレクターsatkです。参考になったそうで良かったです。 一日一膳、一日一枚というわけには参りませんね、お互い。あわてず騒がす、粛々と集めて いきましょう。ところで、バンドなさっているんですか。情報あったら教えてください。 また、そちらにも伺います。 satk
こんばんは、めせのしんさん、SaucyPatさん、Rikaさん 応答が遅く申し訳ありません。(最近、睡魔に勝てなくて。) いつの間にか、Patの暗黒面(^O^)の話題で盛り上がっていますね。 めせのしんさんご指摘の、御三家、Zero〜、Sign〜、SongX、のうち、 SongXだけは、かつて所持し数回聞いた事があります。Triangle? Gray?とか名のついた曲 以外は、受け入れられませんでした。そんなわけで、遥か昔に友達にあげてしまいました。 他の作品では、Offramp、RejoycingのThe Calling、Live1995のScrap Metal、極めつけは、 'Qualtet’が、同類と感じます。 「君子危うきに近づかず。」の精神で行動しておりましたが、’Qualtet’には参りま した。当時、PMGでやらないでくれ、とぼやいたもんです。 ひとまずここまで。m(__)m satkhttp://www.asahi-net.or.jp/~uc3k-stu/
言われてみれば、めせのしんさんの言う通りですね。だいたい一度でも通しで 聴いたかどうか、今考えると、危ういです(笑)。ほとんど単なるコレクション・ アイテムですね。 話は変わりますが、超久し振りに聴いたJohnScoの"ELECTORIC OUTLET"に収録 されている"Filibuster"という曲はなかなかいいわね。
こちらでも「ゼロ・トレランス」が話題のようですね。 かなり気になります。どれだけおそろしいのか...(笑)。 とりあえず、購入の前にレンタルしてみようかな。http://homepage2.nifty.com/Hama-Rika/index.html
もう一度聴く勇気がなかなか無いザマスよ〜 だいたい聴き始めて20分位で、 耳がというか脳細胞がどこか違う方へ行ってしまうのです(笑)http://www09.u-page.so-net.ne.jp/pb3/m-yosino/
"ZERO"と"SONG X"と"THE SIGN OF 4"の中では"SONG X"が一番聴いたかな? でも、1回か2回の差かもしれないです(ハハハッ)。それに大昔の話だし(笑)。 また聴いてみます。
こちらのBBSでは、ご無沙汰でした。 satkさん。「ゼロ〜」とか「ソングX」「サインオブ4」あたりはCDお持ちでないですか? 僕はどれも2回くらいしか聴いてない、と言うか聴き続けられないのですが、 同じギタリストたるsatkさんは如何に??? PS:SaucyPatさんも聴いたことがあれば、感想聞かせて下さいね。http://www09.u-page.so-net.ne.jp/pb3/m-yosino/
最近、結構真剣にジャズを聴いてました。でも、Pat以外の、ですが。 だから"WOODSTOCK JAZZ FESTIVAL2"はまだよく聴いていません。 因みに上記のアルバムの収録曲はたった3曲で(1曲が長い)、Patは 演奏時間が22分56秒となっている3曲目の"All Blues"のみに参加 しているようです。 最近聴いていた音楽はベース&ピアノのデュオ中心で、Kenny Drew & Niels-Henning Orsted Pedersen、Ron Carter & Cidar Walton、そして 水野正敏&大徳俊幸などといったところです。 それと、デュオではありませんが、"The Roy Hayes Trio featuring Danilo Perez & John Patitucci"とWesの"SMOKIN' AT THE HALF NOTE" (最近音が良くなって発売されたよう)も聴いてましたかね。
ついにヒロさんと知り合いですね。 ヒロさんとは学生時代の友人です。 とっても有能な方です。きっと面白い話もできると思います。http://homepage2.nifty.com/Hama-Rika/index.html
私のHPにきてくださってありがとうございます!! そこから飛んできました。 私は、Metheny大ファンですが、殆どCDを持っていないので (お金が...(i_i)..今までは、借りることが多かったんです) これから買い集めていこうとおもってます。 なので、CDのページ、凄く参考になりました。 またきますねー!http://www.page.sannet.ne.jp/hiroko-se/
okadaさん 既に一度聞いていましたね。失礼しました。 satk
お久しぶりです。 いつもご来場ありがとうございます。対応遅れてすみません。 TOMさん 高崎は、、、、遠いです(^O^) 80年代らしいPATの音源ですか。ひとまず、キープしておいてください。 Rikaさん Maysの新譜。 Ozak(だったかな)や、PATとの共作は、好きなんですがねぇ。 PMG また来日することでしょう。私は、待っています。 (って「金と暇が無い」って言えないのか。) okadaさん PMG来春発売予定なの?情報ありがとうございます。 入魂の作品だったImaginary dayの次は、どんな音でしょうね。 力を抜いたリラックスできるものでしょうか。 手を抜かない事だけは、確実でしょうね。 satk
田舎に住んでいるもので、6/21の国内盤楽しみです。 Rika様、PMGは、アルバム発表の後必ず日本に来るので 心配ないでしょう。問題なのは、チケットをどうゲットするかです。 87年の時は、チケット発売日10時にチケット買に行ったら 前から10列目だったなんて時代もありましたが、 今は、あっという間にサンプラザ売れきれです。 アルバム発売が来春なので、来日は再来年の春と予想しています。
satkさんはライルのCDを購入されましたか? 私はまだです。あー。早く聴きたい。 今日は買いに行くチャンスがあったのに、 雨がうざくて買いに行くのをやめてしまいました。 金曜日にGET!の予定です。 ところで、少し前の「Pat Metheny はジャズギタリスト!」の話題ですが、 「メセニー・グループ」の音楽はかなり独特ですよね。 なので「Pat Metheny」というジャンルが確立されている気がします。 また、メセニーが他のミュージシャンと共演している作品に関しては、 まさに「ジャズ・ギタリスト」ですね。 メセニー・トリオのライブは、昨年の「BLUE NOTE」で観ることができましたが、 メセニー・グループのライブは、まだ一度も観に行ったことがありません。 やはり日本脱出しないと無理でしょうか。
たまさんとこと話があったのですが どこで住むのかがまだ決まっていませんし 高崎は 正直なところ 遠いと感じていますので・・・??? 正式メンバーとしては 難しい・・・ それと 前述の音源に続いて JAZZのLive(FM音源)もありまして アナウンサーが始めに 「パット メセニーと叫んで始まっています」(曲名はわかりません) 80年前後の音源だと思います
3わのペンギンさん かぜの具合はいかがですか。養生してください。 PATは、ジャズギタリスト 賛成です。なお、PMGは、Methney Musicというユニークなサウンドということで、 この界隈では、共通な認識があることがわかりました。(^O^) satk
TOMさん フュージョンというと,Casiopeaと、T-Square、で、近作は、手が回らなくて聴いていません。 旧作の音源を聴くくらいです。Black〜、Midnight〜は、好みの名曲です。 それ以外は、香津美ですね。 東に行くと、SweetDreamsがG募集中ですよ。遠いかな。 satk
に1っ票。なぜって、ネタにつきると先輩と共演して刺激を とか、若手とばとって刺激とかなんてことしてるから。でも、 彼に関しては人材育成というところではジャズの清新はつよく ないですね。ちなみにデューイ・レッドマンが息子、ジョシュア に「彼はジャズの言葉をしっているからよくきけ」といったとか いわなかったとか。
ToyShopのTomでございます 私がらみの問題でバンド活動に支障を来しております そのため 表のBBSへの書き込みが出来ない状態でスイマセン 所で カセットテープを整理していたら 1970年代と思われる PrismとCasiopeaの FMジョイントLiveのテープが見つかりました 曲は Black Joke Lady Violetta Midnight Randevues の3曲だけですが 神保のDrが若くて 凄まじいです 日本のFusionはあまり聞いてませんか? ではでは
Haziさん レパートリの件 無茶をしていると良く言われます(^O^) ま、興味の沸く曲を演奏するのがアマチュアの特権、かつアバウトに楽しみながらですから。 さて、 回りの皆さんは凄腕の方ばかりだそうで大変でしょうが、プロを目指すのでしょうから、 ユニークさが最も大切と考えて、早く有名になってください。 satk
SaucyPatさん おはようございます。 今、Japanese Garageで話題のものですね。で、感想は、如何に。 L.Ritenour〜〜GRPグループの音 気が合うのでしょうか。私もそのあたり長年感じていました。 説明がむずかいしいのですが、 ソツ無い、いわば優等生的の演奏の音源を、あたかも大量生産パッケージング処理した、 ように感じます。かえって、なんだか良くわからないですね。 別の言い方では、ワイルドさとか臨場感が乏しいサウンド、、かな。 satk
BBSに書きこみありがとうございました。パットメセニーは僕の いってる大学の先生(19歳で)をしていたそうです。たまに 演奏してるみたいです。今一番有名なギターの先生は(自分の大学で) ジムケリーって人かなー。 それはそうと、僕はJeffBeckも大スキなんですが、レパートリーの 曲のレベルとか高いですね。自分できないっす(^^; それではまたきます。いつか一緒にあわせられるといいっすね!
Creative Music Studio "WOODSTOCK JAZZ FESTIVAL 2"(rec.9/19/81) というCDを買ってしまいました(他にもいっぱい買っちゃったんです、久し振りに)。 メンバーはChick Corea(p)、Anthony Braxton(as)、Jack DeJohnette(ds)、 Lee Konitz(as)、Miroslav Vitous(b)、そして我らがPatで〜す! J.McLaughlinのレビュー、期待してます(笑)。 L.Ritenourの名前を見掛けたので…。 ライヴは、10年ぐらい前にチケットが当たって、新宿の「ルミネ」辺りに あった、確か名前は「BlueIndigo」とかいうライヴ・ハウスみたいな所で 聴いたことがあります。 CDは"WES BOUND"とかを持っているのですが、私はどーもL.Ritenourって 飽きちゃって駄目なんですよ。それにGRPグループの音の処理みたいなのも あんまりね…。
Rikaさん 大きなお題ですねぇ。ありがとうございます。 初めて聴いたのが、「ニュー・シャトーカ」という完全ソロアルバム。 天才君の片鱗が感じられない、アコースティーックギターを多用した、落ち着いた、地味な、 素朴な、でも、どこかさわやかさとやすらぎのある美しいメロディーでした。Fusionといえ ば、LarryとかLeeと相場は決まっていましたから、アナザーワールドの住人と思えました。 2作目は、「80/81」ですが、B面を聴き、これでJazzとは、こういう物だ、と教えられまして、 草原の香りを漂わせるJazz GuitaristというMetheny感が形成されたものです。 現在は(といってもかなり前から)、Pat Metheny Musicと呼べるサウンドとなっています から、Guitaristとしてより、音楽重視でみています。曲だけでいただけてしまいます。 とはいっても超一流のGuitaristであるのは間違いありませんから、Liveで弾きまくられるのは 興奮しますが、そんなに弾かなくてもいいよ、と思うこの頃です。(なんか枯れた風な文章だ) satkhttp://www.asahi-net.or.jp/~uc3k-stu/
SaucyPatさん Johnのレビューを密かに裏で開始しました。 近日公開ということで(^O^) 期待は、しないでください。 satk
こんにちは。HP更新しました。 内容が変わったのは、文章だけなんですけどね。 ところで、メセニーは「ジャズ・ギタリスト」と「フュージョン・ギタリスト」 どっちだと思いますか? これは自分のHPにも書いたし、Minorin-Yolandaさんにも聞いてみたんですけど、 satkさんはどう思いますか? まあ、最近の音楽なんてジャンルの境界線が、あって・ないようなものですからね。http://homepage2.nifty.com/Hama-Rika/index.html
いかがですか、"THE PROMISE"?J.McLaughlinにしては聴き易いですよね? 私は、昨晩、ベースの水野さんが関わっているCD(PONTA BOX、METHOD、 fragile、The Dabblers)ばかり集中的に聴いていたのですが、ピアノ・トリオ (PONTA BOX、3×3)のがいいですかね。 それ以外は、悪いと言うよりも、"MOBO"の頃の渡辺香津美の方が何を聴いても いいと思ってしまいます。 あと、Pat Methenyの音楽創作&構成力って、改めて凄いなと思いました。
SaucyPatさん 買いました。いいですね。バラエティーに富むセッションが、バランスよく配置されて 聴きやすい。2−5の流れは、特に、Good。 JAZZ SIDEのMichaelは、ブローしまくるし、Davidとのセッションは、The Heart of Thingsの原形ですね。 聴き込むのが楽しみな一枚。 satkhttp://www.asahi-net.or.jp/~uc3k-stu/
5曲目のAlのGuitarが一番好きです。それまで3人をたててじっと してたのが、ここだけは彼のスペースと化してます。通してきくと、 かなり疲れますが、やってる方も大変ってかんじ。 W.Shorterは程々もってますがこのところ楽してるなと。high-life はマーカスに、デュオはハービーにおんぶにだっこ状態。摩訶不思議 な曲と先のみえないソロ、これをマーカスは整理しすぎたな・・・。 リンク、ありがとうございます。こちらからも改訂作業の合間をみて させていただきます。http://www.d1.dion.ne.jp/~thpeng
おはようございます。 もう昨日の書き込みにレスされているなんて、随分早起きですね(笑)。 私の場合は早起きと言うよりも、この土・日、起きている時間があまりなかった んです。飲まず食わずでほぼ丸2日寝ていましたから(ハハハッ)。だから、昨夜 から今朝にかけては、さすがに、眠れませんでしたね。 で、久し振りにChick Coreaの"NOW HE SONGS, NOW HE SOBS"や、JohnScoが ギターで参加している、(多分)デンマーク出身のCaecilie Norby(vo)の"QUEEN OF BAD EXCUSES"等を聴いていました。
SaucyPatさん、いつも怒涛の書き込みありがとうございます。 近況より、香津美の件 TO CHI KA以前は、私も未知なのです。「Kylyn」もえい、やぁと気合で購入したまでです。 MOBOは、久しぶりにJAZZに振れた作品でしたね。PATでいえば、80/81的。 SAXは、Michaelで同じというところが、購入意欲を沸かせますが、まだ。 ともかく時代毎にいろいろなチャレンジを行いつつ、水準以上のものを出し続けるのが 香津美ですね。 最低のコンサート あのWayne Shorterですか。フーム、よほど何か不満があったのでしょうね。 1枚だけ持っています。「アトランティス」とかいうもの。Fusionぽいサウンドで、 可も無し、不可もなしというものでしたが、斑尾で生を観たときは、CDと違い、Soloパー トは、素晴らしいものでしたよ。 1987のコンサート そうですか。PATが最高の評でしたか。勿体無かった。ぐすん。 satkhttp://www.asahi-net.or.jp/~uc3k-stu/
Minorin-Yolandaさん はいはい、表紙、小変更いたしました。説明もなくあまりに不親切だったもので。(^^ゞ 今後ともよろしく。また、伺います。 satk
okadaさん、おはようございます。 掲題の曲、G Syntheのサウンドでしたね、確か。「Rejoycing」自体が、ダークという か地味な感じに感じたものです。その中にあって異色で過激で、、あまり聴いておりま せんです。Jazz好きな知り合いは、かなり好んでいましたが、私は、TAPEにすら落した ことがありません。(^^ゞ ウーム、やはりPATのすべてを好きになるのは、私には出来ないようです。 リンクの件、ありがとうございます。私もさせていただきます。お待ちください。 satk
Rikaさん おはようございます。返事遅れて申し訳ありません。テレホタイムを生かすべく、朝まで起き ています。さて、あっという間に週末が終わってしまいました。 PATの旧作の件、ファンたるもの全作品制覇すべき、とは申し上げられません。 SONG Xは、人にあげてしまったし、SIGN of 4、ゼロ・トレランス〜、は、聴く事すらした ことありません。70%くらいしか知り得ていないわけですね。PATの全貌を知るのは勇 気が要ります。(^O^)今後、必要か、とは思いますが。そこまで手が回りません。 それ以外なら、オススメできますよ。PMG初期作品は、LyleもSoloをかなり弾いていますし、 Rikaさんには、参考になると思います。 satk
おっ、新装オープンなさいましたね!なかなかいいですよ。 ♪近況報告(知りたかねぇ〜よ、と言わずに…(笑)) ここのところ、3×3の"18"(←単純な命名;3×3×2(nd)=18)と、水野さん 在籍中のPONTA BOX "Live At The Montreux Jazz Festival"(rec.'95)ばかり を聴いています。その合間合間に、8弦ギターのCharlie Hunter "RETURN OF THE CANDYMAN"とBill Frisellの"GOOD DOG, HAPPY MAN"なんぞを聴いたりして います。あとはほとんど寝ているだけ(笑)。 ♪渡辺香津美 私は"Kylyn"の頃の渡辺香津美って知らないんですよね。彼の音楽を聴くように なったのは、恐らく"MOBO"の頃からだと思います。だから'83年頃ってことになり ますね。 今目の前に、大昔に弟に録音して貰った"MOBO〜完全オリジナル版"、"MOBO倶楽部"、 そして"MOBO SPLASH"のテープがあるのですが、この頃の渡辺香津美がアイデア的 に一番凄かった頃かな、という気がします。当時は全然気にしていなかったのですが、 ドラマーがポンタ(on"倶楽部"&"SPLASH")だしね。 ♪今まで行ったコンサートの中でサイテーのやつ 話は変わりますが、私が聴きに行ったコンサートの中でサイテーだったのを 選べと言われたら、迷わず、10年ぐらい前、移転する前の「BlueNote東京」で 聴いたWayne Shorterのライヴですよ。 この時のライヴはドラマーがテリ・リン・キャリントンだったのは覚えて いるのですが、あとのメンバーを正確には覚えていなんです(ベースも女性 だった)。すいません。 とにかく、やる気が無いのがよーくわかる!随分W.Shorterって落差のある 人だなって思いました。 しかし、この時のライヴを『SWING JOURNAL』はまあまあ良く書いているん ですよ。お金でも貰ってるんじゃないか、って思いましたね。それとも、Jazz Giantsと見なされているようなミュージシャンのことは悪く書けないのか? ♪'87年のPMGのコンサート評 『SJ』のコンサート評と言えば、'87年のPMGのコンサート評はとても良かった ように記憶しております。確か、この年日本で行われたコンサートの中で最も 素晴らしいコンサートだった、といったようなことが書かれていたような気が します。
トップページ良いですね〜! このほうが、「トップらしい」&「わかりやすい」と思いました。http://www09.u-page.so-net.ne.jp/pb3/m-yosino/
今日は。 本日リンク貼りました。 古いMethenyで1曲!RejoicingのStory From a Stranger 渋すぎるか? では。http://www.ginzado.ne.jp/~pat/
こんにちは! うれしい週末!やっと休める! トップページが新しくなってましたね。 私も一昨日からちょびちょび更新してます。タイトルまで変えてしまった...。 明日の日曜日を目標にガラリと変えます。(予定は未定) そうそう、satkさんのCDリストはナイスですね! 近いうちに、メセニーのCDを買おうと思っているんですが、 satkさんのリストはかなり参考になります。 私は「新しいもの好き」なので、 新しいCDは持ってるんですが、古いCDはあまり持ってなく、 そんなわけでメセニーの昔からの名曲も聴いたことがないのです。 これはメセニー好きには犯罪ですよね。だから早くCDショップに足を運ばないと!http://homepage2.nifty.com/Hama-Rika/index.html